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KORDHELL の検索結果(71〜80)
ロストワールドELLEGARDEN

3rdアルバム『Pepperoni Quattro』に収録されている楽曲『ロストワールド』。
耳に残るギターリフで幕を開け、疾走感のあるビートに進行していくアレンジがテンションを上げてくれますよね。
楽曲自体のテンポは速いですがメロディーは比較的ゆったりしており、音域の幅も広くないためイメージするより歌いやすいですよ。
途中英語詞が登場しますが大半は日本語詞であることも挑戦しやすいポイントのため、カラオケの選曲としてオススメしたいロックチューンです。
LIKE YXU WXULD KNXW (AUTUMN TREES)Kordhell x Scarlxrd x CORPSE

フォンク界を牽引するKordhellさん、トラップ・メタルの先駆者Scarlxrdさん、そして深低音ボイスが唯一無二のCORPSEさんという、異色の3人が共作した作品です。
重厚なビートに攻撃的なスクリームとラップが乗るサウンドが魅力的なんですが、実はどこか秋の物悲しさを感じさせるんですよね。
おそらく歌詞では、孤独や内面の葛藤といったやるせない感情が、寂寥感のある秋の情景と共に描かれているのだと思います。
この楽曲は2022年10月に公開され、EP『Psychx』にも収められています。
ありきたりなオータムソングでは満たされない、そんな夜に聴くと心に深く寄りそってくれるのではないでしょうか。
CrossroadEnbound

スウェーデンのメロディックパワーメタルバンドEnboundの2ndアルバム「The Blackened Heart」に収録の一曲です。
完成度の高いこのアルバムにおいて、この曲が最大の良曲といっても過言ではありません。
冒頭のギターフレーズには、本当に痺れました。
メタルのかっこよさを詰め込んだような曲です。
First TimeHelloween

新たな音楽性を模索して製作された6枚目のアルバム『Chameleon』のオープニングナンバー。
コンポーザーのマイケル・ヴァイカートさんがハロウィン加入前に所属していたバンドの楽曲をリメイクしたもので、それまでのトレードマークであったメロディックスピードメタルに寄った楽曲がないアルバムの中でもハロウィンらしいキャッチーなメロディーが楽しめるナンバーです。
それまでのハロウィンとは違ったハードロック調のリフや高音域を抑えたメロディーなど、必要以上に派手ではないアレンジが逆にバンドのレベルの高さを物語っている隠れた名曲です。
Kids Of The CenturyHelloween

SCORPIONS、ACCEPTに次ぐジャーマンメタルの第3世代を代表するのがHELLOWEENです。
ボーカルが変わってもHELLOWEENの代名詞と言えばやはりマイケル・キスクの透き通ったどこまでも伸びるボーカルでしょう。
この曲でもそんなハイトーンが堪能できます。
The King Of WindsSTORMWITCH

惜しいことにサウンドは最悪です。
ただ、そんな極悪サウンドの中にもジャーマンメタルらしさが感じられる1曲と言えるでしょう。
江戸時代をモチーフとしたコンセプトアルバムからの曲ですが、日本らしさは皆無でジャーマンメタルの王道といった感じです。
長い間Kiroro

心温まるメロディーと優しいコード進行が魅力的なバラードです!
Kiroroによる楽曲で1998年に発売されたシングル。
感謝の気持ち、大切な人への思いが込められた歌詞が、聴く人の心にそっと寄り添います。
ヘ長調の穏やかな響きと4拍子のリズムで構成されており、FやCといった基本的なコードが使われているため、コード練習にぴったり。
左手でシンプルなブロックコードを押さえ、右手でメロディーをなぞる練習から始めてみましょう。
弾き語り曲としてオススメです。
Majesty of the Mithril MountainsDragonland

2000年以降の北欧メタルシーンにおいて代表格とも称されているスウェーデン出身のパワーメタルバンド、ドラゴンランドの楽曲。
3rdアルバム『Holy War』に収録されている楽曲で、ハイスピードのドラムとクラシカルなシンセサウンドによるオープニングが北欧メタルらしい美しさを演出していますよね。
叙情的なボーカルに重なるツインギターのオブリガードは、まさにクサメロとしての完成形と言えるのではないでしょうか。
テクニカルかつダイナミックなアンサンブルも聴きごたえがある、爽快でありながらも哀愁が全開のメタルチューンです。
Let Me HearFear, and Loathing in Las Vegas

テレビアニメ『寄生獣 セイの格率』のオープニングテーマに起用された、ポストハードコアバンド・Fear, and Loathing in Las Vegasの楽曲。
バンドサウンドだけでなく打ち込み音源を前面に出した楽曲の中で、存在感を放つパワーコードの音がバンドのハードな方向性を決定づけています。
途中で曲調が変わったり、タッピングなどのテクニックを使うため簡単な曲ではありませんが、パワーコードに慣れてきたギタリストには挑戦しがいのある楽曲です。
Riding CloudsKERION

シンフォニックメタルの醍醐味が、これでもかと凝縮された名曲!
フェアリーランドのメンバーも在籍している、女性ボーカリスト擁するフランス出身のバンドです。
クサいフレーズが大好物のメタル好きには評価の高いバンドで、リード・ギターと同じくらいの分量で絡み合うバイオリンの音色がたまりません。
この楽曲が収録されているアルバム『Cloudriders Part 2: Technowars』も、要チェック!
KORDHELL の検索結果(81〜90)
Rolling starYUI

テレビアニメ『BLEACH』のオープニングテーマに起用された、シンガーソングライター・YUIの楽曲。
イントロのリフやギターソロなど、簡単な単音フレーズ以外はパワーコードのみで弾き切れるシンプルなナンバーです。
AメロのブリッジミュートやBメロのブラッシングなどアクセントをつける部分は多いですが、左手のポジションはパワーコードなので、初心者ギタリストでも挑戦がしやすい楽曲です。
Pumpkins UnitedHelloween

現行メンバーにカイ・ハンセンさんとマイケル・キスクさんが復帰しておこなわれたワールドツアー『Pumpkins United Tour』において発表された、ハロウィン史上初となる7人編成での楽曲。
これまで誰も想像しなかったであろう夢の共演だけでなく、そのメンバーによる新曲の発表は世界中のファンに衝撃と感動を与えました。
過去と現在に在籍したボーカル3人の魅力を詰め込んだ楽曲は、特に長くハロウィンを愛してきたファンにとっては、ハンカチが必須と言っても過言ではない作品でしょう。
新たにハロウィンを聴き始めようと思っているリスナーにもオススメの、最新のハロウィンの空気感が楽しめるナンバーです。
僕らは今日も車の中Hump Back

2019年7月にリリースされたHump Backの1枚目のオリジナルアルバム『人間なのさ』に収録されている楽曲。
間奏における単音フレーズやクリーントーンのアルペジオといったさまざまなテクニックが使われていますが、速いテンポではないため初心者でも簡単に弾けるようになるフレーズです。
サビではパワーコードをかき鳴らすのではなく短く切って弾く事で歌を引き立たせ、さらにギターの存在感をより際立たせている、シンプルな演奏でありながらギターのかっこよさを感じられる演奏になっています。
青空THE BLUE HEARTS

J-POPシーンにおいてパンクというジャンルをポピュラーなものにした伝説的なロックバンド・THE BLUE HEARTSの通算8作目のシングル曲。
THE BLUE HEARTSの一般的なイメージとは違った叙情的な空気感を感じさせる楽曲で、数々のミュージシャンによるカバーでも有名なナンバーです。
2フレットにカポタストを装着することで基本的かつ簡単なフォームのコードのみで弾ける上にテンポもゆったりしているため、ギターを弾き始めたばかりの方にもオススメですよ。
ところどころにBmというバレーコードが登場しますが、5弦ルートのため弾きやすく、初心者ギタリストの練習にもぴったりのロックチューンです。
ArmadaKeep of Kalessin

ノルウェーのブラックメタルバンドKeep of Kalessinの3rdアルバム「Armada」の収録曲になります。
このアルバム、全体的にスラッシーなリフが非常に多いです。
その中でも、この曲の冒頭のギターフレーズは感動もののかっこよさです。
ギターが好きな方ならば絶対に気に入るはずです。
また、比較的聴きやすいので、全メタルファンにおすすめです。
