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ロック好きさんへ の検索結果(21〜30)
HONEYL’Arc〜en〜Ciel

妖艶なビジュアルバンドとして、魅せるライブがとても注目されているL’Arc~en~Cielです。
いつも華々しいという言葉が似合う彼らは、女性のファンならず、男性のファンも急増加しているそうです。
かっこいい人は、どこまでもかっこいいのですね。
TRAIN-TRAINTHE BLUE HEARTS

当時のパンクロックブームを巻き起こした核的存在が、このブルーハーツでしょう。
彼らの音楽はすごく素直です。
素敵な歌詞とパンクがミックスされ、その魅力にファンが殺到するくらい人気を集めました。
彼らだから表現できるロックの新しい形を見たような気がします。
男女かかわらず一度は聴いてほしいですね。
百合の咲く場所でDragon Ash

とっても綺麗な曲です。
ロックバンドの曲というと激しめで盛り上がる曲を想像しますよね。
でもこの曲は明るいのに激しくなくて聴きやすくてロックが苦手な人にも好きになってもらえる曲だと とても思っています。
イントロが始まっただけで綺麗さが伝わってきてゾクゾクしてきますよ!
金色グラフティーROTTENGRAFFTY

ラウドロックシーンの重鎮ROTTENGRAFFTYの代表曲は、ベストアルバム『GOLD』に収録された重厚なサウンドとエネルギッシュな歌声が特徴の楽曲です。
激しいギターリフとキャッチーなメロディ、力強いツインボーカルのコール&レスポンスが融合した本作は、ロックファンの心を掴んで離さない魅力に満ち溢れています。
2011年12月に収録されたアルバム『GOLD』は、バンドの新たな挑戦を象徴する作品として注目を集め、その後テレビ東京系『くだまき八兵衛X』のエンディングテーマにも起用されました。
熱い思いと希望に満ちたメッセージ性の高い本作は、ROTTENGRAFFTYの音楽性を存分に堪能できる一曲として、ラウドロックの醍醐味を味わいたい音楽ファンにお薦めの楽曲です。
The Blues Is AlrightGary Moore

ハードロック界の名ギタリストが一時ブルースへ帰依した時代の1曲。
さすがにこなれた曲作りはセンス抜群。
彼の場合、ブルースを弾いてもどこか「ブルース風のロック」のように聴こえてしまうのは、彼に流れるのがハードロッカーの血だからでしょうか?
6月の花嫁root13.

ロックはどうしてもギターを衝動的に鳴らすものだと思う人は、このバンドがおすすめです。
考えてみると大御所バンドも若い時はギターを騒音まみれでうるさく鳴らしていたものです。
未来が楽しみでもあるバンドといえます。
限界LOVERSSHOW-YA

ガルーズロックバンドの代名詞がPRINCESS PRINCESSなら、ボーイズロックバンドはまちがいなくSHOW-YAです。
そう思わせるようなロックの曲調を感じることができる1曲が限界LOVERSです。
マジやばいロックな曲です。
興奮しますよ。

