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ギター好きさん の検索結果(51〜60)

Good EnoughIchika

ichika – “Good Enough” Playthrough
Good EnoughIchika

タッピングを主体とした異次元の演奏テクニックで、謎の若手ギタリストとしてSNSを中心に話題となり、もはや世界的な知名度を誇る日本人ギタリストがichikaです。

ソロ活動だけでなく、ゲスの極み乙女などでの活動でも知られる川谷絵音とインストバンドichikoroを結成するなど、精力的に活動しています。

2019年には楽曲ごとに異なるボーカリストをフィーチャーしたEP『I』をリリースし、バッキングでもその独自性を見せつけました。

互いの宇宙JYOCHO

JYOCHO – 互いの宇宙 / A Parallel Universe (TV Anime “The Junji Ito Collection” ED Theme song Music Video)
互いの宇宙JYOCHO

キラキラと光るようなギターサウンドが心地良すぎます。

マスロックやプログレッシブロックが感じられる音楽性を持つバンド、JYOCHOによる楽曲で、2018年にリリースされたEP『互いの宇宙 e.p』に収録。

アニメ『伊藤潤二「コレクション」』のエンディングテーマに起用されました。

テクニカルかつ哀愁のあるフレーズがとめどなく押し寄せてくる……そういう印象を受けるギタープレイですね。

ちなみにですが、音色でわかったかもしれません、ギター担当のだいじろーさんは元宇宙コンビニの方です。

Thunder

Backstreet SymphonyLuke Morley

Thunder – Backstreet Symphony (Official Video)
Backstreet SymphonyLuke Morley

メンバー全員の高い演奏スキルやハードロック然とした美しいコーラスワークで長きに渡り人気を博しているイギリス出身のロックバンド・サンダーのギタリスト。

作詞作曲だけでなく大半のアレンジを担当し、さらにプロデュース能力の高さから「Great」の愛称で呼ばれるなど、その才能は底が知れません。

サンダー初期に見られるレフティの白いレスポールを低く構えて演奏する姿は、ロック好きであればたまらないクールさを感じるのではないでしょうか。

キャッチーなリフからエモーショナルなギターソロまで、ロックギタリストに求められるかっこよさを体現しているアーティストです。

Sweet Child O’ MineSlash

Guns N Roses Slash – Sweet Child O’ Mine – @ Glastonbury Live Concert 2010.flv
Sweet Child O' MineSlash

元ガンズ・アンド・ローゼスのギタリスト、スラッシュの名プレイが聴けるナンバーです。

イントロの単音フレーズが印象的ですが、間奏のギターソロは聴きどころで、ワウ・ペダルを使ったフレーズとサウンドは非常にエキサイティング。

KENTARO(DAIDA LAIDA)

Gargoyleへの加入を機にメジャーデビューを果たし、その卓越したギタープレイと端正なルックスで人気を博しているギタリスト、KENTAROさん。

メタル然としたアグレッシブなサウンドから繊細なアコースティックギターまで、高いスキルと表現力がトレードマークとなっています。

DAIDA LAIDA、HARUKA、LIV MOON、UNCHAINEDといった複数のバンドを掛け持ちしており、その事実からも実力が評価されているのが分かりますよね。

また、浜崎あゆみさんがテレビ出演される際にもバックバンドのメンバーとして参加している時もあるので、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。

ギター好きさん の検索結果(61〜70)

グッドバイToe

toe – グッドバイ PV / “Goodbye” Music Video
グッドバイToe

前編は美しいクリーントーンのリフをループさせることがアイデンティティの、この楽曲。

ドラムのビートが激しく打ち付けても揺るがなく後ろで鳴り続けるリフに、不思議な感覚を覚えます。

アコギのパーカッシブなパートも心地よく、楽器の絡み合いにほれぼれします。

SupernovaELLEGARDEN

2004年にリリースされたELLEGARDENのオリジナルアルバム『Pepperoni Quattro』に収録されている楽曲。

ギターはスライド、オクターブ奏法、ブリッジミュートによる刻みなどアクセントをつけた弾き方が多いですが、左手はパワーコードの形で弾けてしまうため初心者ギタリストにも挑戦しやすいナンバーです。

とくにドラムのリズムが速いサビの部分でも、ギターはパワーコードでポジションチェンジも少ないため、ギターを始めてすぐにバンドで盛り上がりたい人にもオススメの楽曲です。

SMOKYChar

Smoky – Char LIVE 2018 “Yaondayon”
SMOKYChar

イントロを聴くだけでテンションが上がってしまいます!

日本を代表するギタリスト、Charの代表曲です。

1976年にリリースされた自身の名前を冠した初のアルバム『Char』に収録。

それから長年ギターキッズに愛され続けている名曲です。

歯切れのいい音が気持ちいいですね。

Buddy Guy

シカゴ・ブルースの第一人者、バディ・ガイさんは長年に渡りストラトキャスターを愛用するギタリストの一人です。

年季の入ったギタープレイはさすがの一言。

トレードマークの水玉模様があしらわれたギターにも要注目です。

現在ゼロ地点の革命前夜。片田悟司(5次元BOY。)

5次元BOY。-現在ゼロ地点の革命前夜。【Music Video】
現在ゼロ地点の革命前夜。片田悟司(5次元BOY。)

ヴィジュアル系バンド、UCHUSENTAI:NOIZのメンバーとして活躍した新潟県出身の片田悟司さん。

バンド加入前はギターオーディションで入賞するなど、高い演奏技術が評価されています。

2020年にはソロプロジェクトの5次元BOYを立ち上げ、作詞作曲編曲とボーカルを自身で担当。

ESPのカスタムモデルを主に使用しており、速弾きやカッティング、ギターソロなど幅広いサウンドを自由自在に弾きこなしています。

ソロ活動では、宇宙をテーマにした楽曲を手がけるなど壮大なサウンドをリスナーに届けるアーティストです。

Avenged Sevenfold

Bat CountryZacky Vengeance

Avenged Sevenfold – Bat Country [Official Music Video]
Bat CountryZacky Vengeance

メタルバンドとして人気のあるアヴェンジド・セヴンフォールドの創設メンバーにして、リズムギターおよびバックボーカルを務めるギタリスト。

エッジの効いたモダンなメタルサウンドを作り出しているタイトなリフ、重厚なアレンジでありながら美しいコーラスワークを際立たせたメロディーなど、バンドの核となるサウンドを作り出している人物です。

ロックバンドというとどうしてもリードギターが花形になってしまいますが、ザッキー・ヴェンジェンスさんのキャッチーなリズムギターがあってこそリードギターの存在感が増していることがわかりますよね。

世界中で800万枚以上の売り上げを持つバンドの中核を担う、まだまだ進化が止まらないミュージシャンです。

ダイヤモンド・ヘッド~パイプラインThe Ventures

ベンチャーズ ダイヤモンド・ヘッド~パイプライン
ダイヤモンド・ヘッド~パイプラインThe Ventures

ギターインストゥルメンタル、サーフロックの代表的なバンドとして昭和時代の日本で大ブームとなったベンチャーズ。

ギタリストにとってここまでギターが前面に押し出されるとなると、放ってはおけない1曲です。

とにかく小刻みなフレーズや音色、ミュートやタッチの強弱で抑揚をつけるテクニックは一級品で、このニュアンスが格別に気持ちのいい曲です。

HandroidDAITA

SIAM SHADEのギタリストとしてデビューして以降、ソロでの活動の中でCDリリースやサポートギタリストなど幅広く活動しています。

TOM ANDERSONのギターをメインにしていますがPRS、ESP、SCHECTERなどを状況や楽曲に合わせて使い分けています。

シュガーソングとビターステップ斎藤宏介(UNISON SQUARE GARDEN)

UNISON SQUARE GARDEN「シュガーソングとビターステップ」ショートVer.
シュガーソングとビターステップ斎藤宏介(UNISON SQUARE GARDEN)

スリーピースロックバンドUNISON SQUARE GARDENのギタリスト。

4歳までニューヨーク、その後はシンガポール・イギリスなどを転々とし過ごされていたようです。

ギタープレイの特徴は抜けのよいクリアなサウンドと歯切れのいいカッティングです。

愛用ギターはFender Custom Shopストラトキャスター。

生き生きした歌声も魅力ですね!

Playing GodTim Henson

Polyphia – Playing God (Official Music Video)
Playing GodTim Henson

インストゥルメンタル、プログレッシブバンドの(Polyphiaで、リードギターとして活躍しているのがティム・ヘンソンさんです。

よく使っている機材がピックアップが搭載されたクラシックギターということで、演奏の技法もクラシックギターの複雑な指弾きですね。

さまざまな音楽ジャンルに挑戦していることが印象的で、速弾きのフレーズもメタルやファンクなど幅広いジャンルの影響を感じられます。

やわらかい音、音楽性の広さ、スピード感という独特な技術や世界観が素晴らしいギタリストです。