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Il Divo の検索結果(11〜20)
FeelingsIl Divo

ブラジルのシンガーソングライター・モーリス・アルバートの曲。
オーケストラとの共演が、イル・ディーヴォの素敵な声を引き立てています。
甘く切なく、それでいて力強くまさにイル・ディーヴォのための曲だと思います。
Don’t Cry for Me ArgentinaIl Divo

ミュージカル「エビータ」を代表する1曲。
エビータが民衆を前に自分の気持ちを伝える大事な場面で歌われています。
女性のイメージが強くはじめは歌うのに戸惑いもあったと話すメンバーでしたが、きちんとイル・ディーヴォの曲になっています。
2012年11月発売のアルバム『グレイテスト・ヒッツ』の中の収録曲です。
MamaIl Divo

曲名の通り、母にささげる歌です。
優しく力強い声に癒されます。
息子からこんな歌を贈られたら、泣けてきますね。
母の日のプレゼントにCDを購入される方も多いそうです。
2012年11月発売のアルバム『グレイテスト・ヒッツ』の中の収録曲です。
Amazing GraceIl Divo

メンバーのウルスさんによると、イル・ディーヴォにピッタリで朝飯前だと思っていたというこの曲ですが、実際には何回もレコーディングやアレンジを繰り返して、完成までに時間がかかった曲だという事です。
2012年11月発売のアルバム『グレイテスト・ヒッツ』の中の収録曲です。
The Time of Our LivesIl Divo

『The Time of Our Lives』は2006年にリリースされたシングルで、サッカーのワールドカップドイツ大会のテーマソングに起用された楽曲です。
当時の思い出がよみがえってくる方もいらっしゃるのではないでしょうか。
ブリトニー・スピアーズさんなどのヒット曲を手掛けたヨルゲン・エロフソンさんが手掛けています。
ピアノを基調としたしとやかなメロディーでじんわりと染みてくるバラード。
最高の瞬間をつかみ取ろうというメッセージは、アメリカのシンガー&女優であるトニー・ブラクストンさんとの掛け合いでより大きなパワーをもらえます!
SomewhereIl Divo

2006年のアルバム『Siempre』に収録されたナンバーの『Somewhere』。
ミュージカル『ウエストサイドストーリー』の名曲で日本ではイル・ディーヴォのバージョンがパナソニックのテレビ、VIERAのCMソングとして起用されていたようですね。
ゆったりとしたテンポで安楽の場所は必ずあると歌うメッセージが体中に染みわたります。
圧倒的に伸びやかで力強い彼らのハーモニーとオーケストラとの絡みあいも極上の感動をもたらしてくれますよ。
傷ついてしまったり疲れたときに聴いてみてくださいね。
Il Divo の検索結果(21〜30)
MemoryIl Divo

ミュージカルナンバーで構成された2013年のアルバム『A Musical Affair』に収録の『Memory』。
プッシーキャット・ドールズのシンガーとして有名なニコール・シャージンガーさんをフィーチャリングに迎え、パワフルなボーカルにさらなる厚みを感じられます。
『オペラ座の怪人』なども手掛けたアンドルー・ロイド・ウェバーさんの作曲によるこの曲はミュージカル『キャッツ』でおなじみであり、バーブラ・ストライサンドさんといった多くのアーティストにカバーされています。
壮大でドラマチックなムードに乗せたボーカルの力強さに圧倒されます。

