AKB48のラブソング・人気曲ランキング【2026】
いまや日本を代表するアイドルとなったAKB48。
こちらではそんな可愛らしい彼女たちのラブソングの人気曲ランキングです。
女の子の等身大のラブソングを心を込めて歌う姿がグッときますよね!
AKB48のファンの方はもちろん、まだ初心者の方もぜひチェックしてくださいね!
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AKB48のラブソング・人気曲ランキング【2026】(21〜30)
君のことが好きだからAKB4829位

見返りを求めない純粋な愛情を歌った、AKB48の隠れた名曲とも呼べる本作。
疾走感あふれるバンドサウンドに乗せて、ひたむきな想いを届ける王道アイドルポップに仕上がっています。
もともとは2009年10月に発売されたシングル『RIVER』のカップリングとして収録された楽曲ですが、ファンからの熱烈な支持を受け、翌年の「リクエストアワー」では堂々の2位に輝きました。
Wii用ソフト『闘真伝』のCMソングにも起用されていたので、耳なじみのある方もいるでしょう。
高城亜樹さんらアンダーガールズの明るい歌声が、聴く人の背中を力強く押してくれます。
落ち込んだ時や、誰かを全力で応援したい気分の時に聴けば、きっと前向きなパワーをもらえるはずですよ。
憧れのポップスターAKB4830位

大歓声のなかで歌やダンスを届ける推しの姿に胸キュンしてしまう恋心を描いた『憧れのポップスター』。
国民的アイドルグループ・AKB48に所属するTeamAのメンバーによって歌唱されています。
昭和歌謡をイメージさせる、どこか懐かしいサウンドがクセになりますね。
推しのライブで、かがやく姿に魅了される女の子の心を描いています。
朝目が覚めてから夜眠りにつくまで好きな人のことを考えてしまう、甘酸っぱくてキュートな思いがあふれるアイドルソングです。
AKB48のラブソング・人気曲ランキング【2026】(31〜40)
桜の栞AKB4831位

2000年代以降のアイドルシーンを代表するグループ、AKB48の本作は、春の別れと旅立ちをテーマにした本格的な合唱曲です。
未来への希望を「栞」に例えた歌詞や、光田健一さんが編曲を手がけた美しいハーモニーが魅力で、実際の卒業式でも歌われるほどの完成度を誇りますよね。
2010年2月に発売されたシングルで、テレビドラマ『マジすか学園』の主題歌としても起用されました。
岩井俊二さんが監督したMVでは、メンバー全員が異なる袴を着用しており、細部までこだわった演出も見どころです。
センターを高橋みなみさんと前田敦子さんが務めたこの感動ソングは、新たな一歩を踏み出す3月にぴったりの一曲ですよ。
片思いの卒業式AKB4832位

卒業式という時間に区切りを持たせ、言葉にできない片思いを描いたAKB48のナンバーをご紹介します。
2007年3月にリリースされたチームK 3rd Stage『脳内パラダイス』の公演曲として、劇場で歌い継がれてきた一曲です。
友達の輪の中では笑っていられるのに、好きな人の前では何も言えないまま卒業の日が近づいてくる。
そんな切ない心情が、ミドルテンポの優しいメロディに乗せて丁寧に紡がれています。
派手な演出ではなく、言葉の余韻を大切にしたアレンジが、聴く人の胸にそっと染み込んでいきます。
本作は、恋が実らないまま終わるかもしれない不安と、それでも伝えたい気持ちの狭間で揺れる青春の一場面を切り取った作品。
卒業を迎える方はもちろん、あの頃の自分を思い出したい方にもぜひ聴いていただきたいナンバーです。
翼はいらないAKB4833位

どこか懐かしさを感じるフォークソング調のメロディーが心地よい本作。
2016年6月に発売されたシングルで、向井地美音さんが初のセンターを務めました。
翼がなくても大地を踏みしめて歩いていけばいいという、焦らなくていいんだと思わせてくれる温かい歌詞が胸に響きますよね。
1970年代の学生運動を思わせる世界観で作られたMVも話題となり、Amazonプライム・ビデオのドラマ『AKB48総選挙スキャンダル アキバ文書』の主題歌としても知られています。
アコースティックギターの音色とメンバーの優しい合唱が重なり合い、世代を超えて愛されるような普遍的な魅力が詰まった1曲。
ゆったりとしたテンポで音域も無理がなく歌いやすいため、カラオケでみんなと声を合わせて盛り上がりたいときにもおすすめですよ。
Dear my teacherAKB4834位

恋に悩むすべての学生にオススメしたい、AKB48の楽曲『Dear my teacher』は、先生への淡い感情をつづった切ないナンバーです。
2006年にリリースされたこの曲は、グループの音楽活動の初期を代表する楽曲の一つとして、ファンの間で語りつがれています。
秋元康さんの繊細な歌詞と岡田実音さんのメロディーは、青春のもどかしさを描いており、リスナーの心に強く響きます。
また、チームKとチームAで異なるバージョンがあり、それぞれの味わいが楽しめるのも魅力。
先生と生徒という立場の垣根を感じるとき、温かく胸に寄り添うこの楽曲を聴いて、少しでも心の支えにしてくださいね。
竹内先輩AKB4835位

ひまわり組公演の第1弾『僕の太陽』のセットリストにも組み込まれている隠れた名曲。
前田敦子さん、大島優子さんたちもこの曲を歌って大きく成長しました。
ちなみにひまわり組とはAKB48の旧チームAとチームKとの合同チームのことです。
長年のファンの方にとってはおなじみかもしれませんね。
作詞作曲は秋元康さんと後藤次利さんの黄金コンビ。
2こ上の竹内先輩に思いを寄せ続ける歌詞は、どこまでもピュア。
切ない気持ちを明るいメロディーに収めた、オススメの先輩ソングです!


