夏に聴きたい。洋楽歌手・アーティストランキング【2026】
夏に聴いてほしい洋楽歌手・アーティストをランキングでご紹介いたします!
夏フェスやドライブのBGMなど、夏を楽しむために欠かせないのが音楽ですよね。
再生回数によってランキングを作っているので、どんな曲が人気なのかぜひチェックしてみてください。
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夏に聴きたい。洋楽歌手・アーティストランキング【2026】(41〜50)
Save TonightEagle-Eye Cherry46位

イーグル・アイ・チェリーはスウェーデン出身の歌手。
1998年にリリースしたアルバム「Desireless」はアメリカで大ヒットを記録し、シングルカットされたこちらの「Save Tonight」も世界各国のヒットチャートで上位に食い込む人気曲でした。
別れを歌った歌詞をポップなメロディに乗せたこの曲は、90年代後半を代表するヒット曲のひとつです。
BurnEllie Goulding47位

インディー・ポップにフォークトロニカをミックスさせた音楽性が印象的な、イギリス出身のシンガー・ソングライター、エリー・ゴールディングさん。
人間性が優れたアーティストとして知られており、名門大学であるケント大学に在学していた秀才でもあります。
作品にもそういった彼女の人間性が現れており、こちらの『Burn』では激しくも純粋な恋愛を描いたリリックが印象的です。
花火のロマンティックな雰囲気にピッタリなので、ぜひチェックしてみてください。
Only TimeEnya48位

静謐でどこか神聖な響きを持つ歌声で、世界中の人々を癒やしてきたエンヤさん。
日本でもその幻想的なサウンドは広く知られていますね。
本作は、過ぎゆく時間だけがすべてを癒やしてくれる、という普遍的なメッセージを、寄せては返す波のような美しいメロディに乗せて伝えます。
幾重にも重なる歌声が、夏の終わりの感傷的な気分と、明日へ向かう静かな希望を心に運んでくれるようです。
この楽曲は2000年11月発売のアルバム『A Day Without Rain』に収録された作品で、映画『Sweet November』にも起用されました。
2001年には多くの人の心に寄り添い、全米チャートで10位を記録したことでも知られています。
夕暮れの空を眺めながら物思いにふける、そんなひとときに聴きたくなる一曲ではないでしょうか。
Low feat. T-PainFlo Rida49位

2000年代に大活躍したラッパー、フロー・ライダーさん。
トレンドのラップは追い求めず、独自のサウンドを突き進めるスタイルが人気を集めており、長きにわたって多くのヘッズからリスペクトを受けています。
こちらの『Low feat. T-Pain』は、そんな彼のヒット・ソングで、彼が注目を集めるキッカケになった作品です。
日本語では『今夜はロウ☆ロウ☆ロウ』というタイトルで知られていますね。
非常にパワフルなサウンドなので、暑い夏にピッタリな作品です。
Sun Is UpINNA50位

新世代のボーカルシーンを牽引していくことを期待されている独特のセンスが光る楽曲を生み出しているINNAによる夏の名曲です。
ディープな歌詞が心地良く盛り上がりを演出してくれる洗練されたムードが持ち味となっています。
夏に聴きたい。洋楽歌手・アーティストランキング【2026】(51〜60)
It Was A Good DayIce Cube51位

アメリカン・ギャングスタ・ラッパーとして有名なIce Cubeによる1993年の曲。
ミュージック・ビデオではロサンゼルス、サウス・セントラルの日常風景が描かれています。
VH1による100 greatest songs of hip hopにも選出されている名曲です。
Upside DownJack Johnson52位

ジャック・ジョンソンの2006年リリースの曲で、映画「おさるのジョージ」のサウンドトラックに収録されています。
ハートフルで優しいギターのサウンドは、明るい太陽の下で日向ぼっこしながら聴きたくなります。
夏季休暇には冷たい飲み物を飲みながらこの曲を聴いて、身も心もリフレッシュしてくださいね。
On The Floor ft. PitbullJennifer Lopez53位

アメリカの歌手であり女優のJennifer Lopezの夏のパーティーに似合う曲です。
とにかくダンスフロアで踊り、燃え尽きるということを歌った曲で、クラブやパーティーで熱い夜をもっと熱くさせてくれる、そんな曲ですね。
SLOW DANCING IN THE DARKJoji54位

JojiのSLOW DANCING IN THE DARKという曲です。
Jojiはアメリカを拠点に活動する、大阪出身のミュージシャンです。
正式にJojiとして音楽活動を始める前はFilthy Frankというコメディアンまた、YouTuberとして活動をしていたというおもしろい経歴の持ち主です。
Jojiとして活動を始めた彼は、この曲が収録されたデビューアルバムBALLADS 1をリリースしました。
そして、なんとこのアルバムが全米のビルボードR&Bチャートで初登場1位を獲得するというアジア人初の快挙を成し遂げたのです!
すごいですよね!
これからも頑張ってほしいアーティスト、ナンバーワンです!
Don’t Stop BelievinJourney55位

1980年代のロックシーンで絶大な人気を集めたロック・バンド、ジャーニー。
日本でも非常に人気のバンドで、現在でも多くのファンがいます。
そんなジャーニーの名曲のなかで、特にオススメしたい作品が、こちらの『Don’t Stop Believin』。
1981年にリリースされ、さわやかでエネルギッシュなメロディーにストーリー形式のリリックでまとめられています。
朝やお昼のドライブミュージックにはピッタリなメロディーですので、ぜひレジャーのおともにお使いください!


