【40代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに40代にカラオケで人気のあった洋楽の盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
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【40代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(61〜70)
TornNatalie Imbruglia61位

もともとはオーストラリアでモデル兼女優をしていたナタリー・インブルーリアは、ミュージシャンとしての成功を求めイギリスに移住し、彼女の代表曲であり大ヒット曲にもなったこの曲「トーン」で一躍有名になりました。
イングリッシュマン・イン・ニューヨークSting62位

1987年にリリースされたスティングのアルバム「ナッシング・ライク・ザ・サン」に収録された1曲です。
ジャズの影響を色濃くうけた楽曲と、ニューヨークの中で一人で活動する自身のことを綴ったかのような歌詞が特徴的な曲です。
Virtual InsanityJamiroquai63位

イギリス出身のバンドで、アシッドジャズの世界では最も成功したグループといわれるのがジャミロクワイです。
彼らの代表曲ともいえるのが、この曲「ヴァーチャル・インサニティ」です。
日本ではソニーのCMでヘビロテされていたので、結構知られている曲だと思います。
Don’t Look Back in AngerOasis64位

1996年にリリースされた、今や洋楽カラオケの定番中の定番といえるアノ曲。
イントロのピアノから始まる独特のメロディに、ノエル・ギャラガーさんの透き通った歌声が重なり、グイグイと引き込まれていきます。
過去を振り返らず前を向いて進もうというメッセージは、40代の男性の心にも深く響くはず。
イギリスの非公式国歌とも呼ばれるほどの人気を誇る本作は、2017年のマンチェスター・アリーナ爆破事件追悼の際にも歌われました。
仲間との飲み会や、人生の岐路に立ったときなど、様々なシーンで口ずさみたくなる一曲です。
What’s Love Got To Do With ItTina Turner65位

キャッチーなメロディーセンスと奇抜なアーティスト性でレジェンド的な存在感を放つカリスマアーティストティナターナーによる応援ソングです。
カラオケでも歌いたくなる美麗なメロディーが30代にもジャストフィットする内容となっています。


