GLIM SPANKYの人気曲ランキング【2026】
女性のボーカリストと男性のギタリストの2人からなるユニット、GLIM SPANKY。
彼女のしゃがれた歌声を一聴して彼らの曲をもっと聴きたいと感じた方も多いのではないでしょうか?
ブルースやガレージロックをバックボーンとしつつも、新たな音楽に挑戦し続ける注目のアーティストです。
この記事では、そんな彼らの曲をランキング形式で紹介していきますね!
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GLIM SPANKYの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
I Feel the Earth MoveGLIM SPANKY8位

『I Feel The Earth Move』はキャロル・キングさんの原曲も思い浮かべますね。
ロックバンド、GLIM SPANKYがカバーして花王 ビオレu 潤い美肌のCMソングとして起用されました。
松尾レミさんのハスキーな歌声と亀本さんのギターリフがまた最高で、ハードなかっこよさに新しい魅力を感じます。
愚か者たちGLIM SPANKY9位

GLIM SPANKYの『愚か者たち』は、闇を抱えながらも鋭いエッジを効かせたサウンドが際立つ逸品です。
2018年に映画『不能犯』の主題歌として選ばれたこの楽曲は、リスナーを一気にその世界観へ引き込みます。
ダークな歌詞の中にも、選択の重要さとそれによって変わる未来への予感を感じさせ、力強いリズムと絶妙なギターワークが緊張感をもたらします。
V系や邦ロックがお好きな方はもちろん、グッとくる新たな音楽体験を求める方にもオススメ。
FighterGLIM SPANKY10位

声の低い女性のなかには、GLIM SPANKYを持ち歌にしている方も多いのではないでしょうか?
そんな彼女たちの作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Fighter』。
サビで裏声が登場するものの、Aメロの低さは一級品です。
セクシーさを演出できるのも低音女性の魅力ですが、本作では低音女性ならではのかっこよさを演出できると思います。
特に低音でハスキーな声質の女性はオススメです。
できれば、きれいに歌うのではなく、荒っぽく歌ってみてください。
GLIM SPANKYの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
衝動GLIM SPANKY11位

独特のハスキーボイスと退廃的なメロディで人気を集める2人組バンド、GLIM SPANKY。
音域が狭い女性にとっては、歌いやすい楽曲が多いバンドの筆頭格なのではないでしょうか?
そんな彼女たちの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、新曲であるこちらの『衝動』。
Bメロでファルセットが登場しますが、地声で歌える部分をあえてファルセットで歌っているだけなので、ここが難点になることはないでしょう。
あえて適正キーから1つキーを下げるくらいが、最も歌いやすいと思いますので、ぜひ参考にしてみてください。
ダミーロックとブルースGLIM SPANKY12位

ロックバンド、GLIM SPANKYのファーストミニアルバム『MUSIC FREAK』の1曲目に収録された楽曲。
その衝撃、骨太なサウンドに松尾レミさんのハスキーな歌声が力強く混ざり合ってシビれます。
シンプルながらもリズムが心地よくてその雰囲気はまさにブルージー。
この濃厚さは『ダミーロックとブルース』をおともにご飯が進みそうなくらいです……いや、ご飯もいいけどやっぱり好きなドリンクですかね。
日々の悩みや不安、煮え切らない思いを燃やし尽くしてくれるナンバーです。
時代のヒーローGLIM SPANKY13位

2016年発表のアルバム『Next One』収録。
ドラマ「宇宙の仕事」主題歌。
イントロのファンキーでアバンギャルドなギターにオッとなりますね。
ハスキーボイスで情感的にパワフルに歌うボーカルも鼓膜に突き刺さってきます。
風は呼んでいるGLIM SPANKY14位

日本のユニット、Glim Spankyの配信限定シングルで、2021年6月16日リリース。
abn長野朝日放送開局30周年テーマソングとして制作されたようですね。
ミドルテンポの非常に彼女ららしいシンプルなロックソングで、そういう意味では、カラオケでセレクトしても、比較的歌いやすいのではないかと思います。
ただ、高音が苦手な女性の方へのオススメソングとして紹介しておきながら、こんなことを言うのも恐縮なのですが、ボーカルの松尾レミさんは、サビではなかなかかっこよく地声の高音で歌われているので、できればそこは皆さんにも頑張っていただきたいかな…って思います。
できるだけ喉を締め上げないように、声を上顎に当てるような感じで発声するように練習すれば、高音に苦手意識のある方でも、きっと歌えるようになりますよ!





