HALCALIの人気曲ランキング【2026】
「今夜はブギー・バック」のカバーで有名な女性デュオのHALCALI。
2002年より活動しており、これまでに4枚のアルバムをリリース。
現在は事務所と契約を終了しています。
ポップスとラップをうまいこと合わせた彼女らたちの楽曲、要チェックです。
- Hilcrhymeの人気曲ランキング【2026】
- halyosyの人気曲ランキング【2026】
- ドライブ曲ランキング【2026】
- HALCALIのおすすめ曲・名曲を振り返る。心が踊るポップな世界
- cali≠gariの人気曲ランキング【2026】
- Kalafinaの人気曲ランキング【2026】
- ジャンルを越えた名曲『今夜はブギー・バック』のカバー曲
- m-floの人気曲ランキング【2026】
- TRFの人気曲ランキング【2026】
- wacciの人気曲ランキング【2026】
- nobodyknows+の人気曲ランキング【2026】
- DA PUMPの人気曲ランキング【2026】
- Gacharic Spinの人気曲ランキング【2026】
HALCALIの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
BABY BLUE!HALCALI8位

BOØWYの代表曲を大胆にサンプリングしたことで話題となり、アルバム『音樂ノススメ』からの先行作として2004年10月に発売されたシングル曲。
原曲の疾走感あふれるギターリフと彼女たちの脱力感のあるラップが絶妙に融合し、聴く者の心を弾ませますよね。
RIP SLYMEのメンバーらによるO.T.Fや田中知之が制作に参加しており、おしゃれでダンサブルなサウンドは今の時代に聴いても新鮮に響くのではないでしょうか。
思わず体が動いてしまうグルーヴが場を盛り上げてくれる、ドライブやパーティーのBGMとしてもおすすめのポップナンバーです。
FLASHHALCALI9位

キラキラと輝くシンセサイザーの音色に、思わず体が動き出してしまいます。
エレクトロなビートとHALCALIならではの脱力感あるボーカルが絶妙に絡み合う作品です。
RAM RIDERさんが作曲を手がけており、日常の瞬間がフラッシュバックするような歌詞の世界観もステキなんです。
聴いていると街の景色が鮮やかに見えてくるというか。
2008年11月に発売されたシングル『Long Kiss Good Bye』に収録されています。
本作は追手門学院大学のCMソングとしても使用されました。
当時、テレビで耳にして気になっていた人も多いんじゃないでしょうか。
爽やかな疾走感があるので、朝の通勤や通学時に聴くとスイッチが入りますよ。
元気が欲しい時のプレイリストにぜひ!
Quest LoveHALCALI10位

心地よい脱力感とポップなセンスが魅力のHALCALI。
O.T.FのRYO-ZさんとDJ FUMIYAさんが制作を手がけた、心弾むナンバーを紹介します。
恋の駆け引きをゲームのクエストになぞらえたユニークな世界観が展開し、韻を踏んだ言葉遊びが次々と飛び出すリリックは聴いていて爽快感抜群ですよね!
2012年05月に発売されたアルバム『ハルカリノオカワリ』に収録されており、当時の新曲として制作された本作。
アルバム自体が彼女たちのキャリアを総括するような内容なので、ずっと応援してきたファンの方ならきっと、聴いていてうれしくなってくるんじゃないでしょうか。
ポップでダンサブルなビートは、落ち込んだ気分も吹き飛ばしてくれるはず。
恋に悩んでいるときや、ポジティブなエネルギーが欲しいときに聴いてみてくださいね!
HALCALIの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
TandemHALCALI11位

2003年にシングル『タンデム』でデビューしたHALCALI。
彼女たちはHALCAさんとYUCALIさんの2人からなるラップユニット。
それほど速くない歌いやすいラップパートが多いのでカラオケにもイチオシなんです。
その中でも『タンデム』はくせになるリズムに合わせて同じメロディーを2人で歌うサビがとってもシンプル。
つい口ずさみたくなるようなメロディーを歌っているうちに、自然とテンションが上がっちゃいますよ!
Tip Taps TipHALCALI12位

弾むようなビートと爽快なメロディ、その心地よい響きがたまりません!
HALCALIのキャリアの中でもとりわけメロディアスな本作は、2005年12月に発売されたシングルです。
YUKIさんの楽曲などで知られる田中ユウスケさんが作曲を担当しており、ウタモノ・ヒップホップとしての完成度が非常に高い一曲。
アニメ『交響詩篇エウレカセブン』のエンディングテーマとしても親しまれ、アルバム『Cyborg Oretachi』にも収録されています。
軽快なリズムに乗せて繰り出される2人のラップとボーカルは、聴いているだけで心がウキウキしてくるよう。
晴れた日の散歩や、休日のドライブのお供にぴったりなナンバーです!
YESHALCALI13位

ヒップホップとJ-POPの架け橋として活躍するm-floのVERBALさんをプロデューサーに迎えた、HALCALIの隠れた名曲。
2010年1月に発売されたシングル『ENDLESS NIGHT』のカップリング曲で、後にアルバム『TOKYO GROOVE』にも収録されたアッパーなダンスチューンです。
印象的なピアノのリフレインと高揚感あふれるビートが、聴く人の心を一気にピークタイムへと連れて行ってくれますね。
英語と日本語をスムーズに行き来するリリックは、強気な駆け引きの中にふと見え隠れする切なさが絶妙なバランス。
フロアを意識したサウンドメイクでありながら、ポップな歌心がしっかりと感じられる仕上がりになっています。
夜のドライブや、とにかくテンションを上げたい時にぴったりな一曲ではないでしょうか。
エレクトリック先生HALCALI14位

かわいらしさとクールさが同居するポップなラップ・チューンをどうぞ。
RIP SLYMEのRYO-ZさんとDJ FUMIYAさんがプロデュースを手がけた本作は、学校生活をモチーフにしたユニークなリリックと、ピコピコした電子音がクセになる1曲です。
2人の脱力感のあるボーカルが、エレクトロなビートの上で絶妙に跳ねていてとっても心地よいですね。
2003年4月に発売された2枚目のシングルで、名盤『ハルカリベーコン』にも収録されています。
当時オリコン16位を記録し、そのキャッチーさで多くの人を虜にしました。
MVがRIP SLYMEのパロディになっているのもファンにはたまらないポイント。
なんだか毎日が退屈で刺激がほしい時や、通学中にテンションを上げたい時に聴いてみてはどうでしょうか?
思わず体が動き出してしまうような、心が弾む魔法が詰まっていますよ。


