秦基博の人気曲ランキング【2026】
J-POP界屈指、ハスキーボイスの使い手、秦基博。
今回はそんな彼にフォーカスしたいと思います。
これまでに再生回数が多かった動画をランキング形式でリストアップしました。
彼のことをもっと知りたい人はもちろん、ファンの方もぜひご覧ください。
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秦基博の人気曲ランキング【2026】(31〜40)
ひとり言秦基博×又吉直樹31位

2000年代半ばにデビュー以降、邦楽シーンを代表するシンガーソングライターの一人として活躍している秦基博さんといえば、ややハスキーさと繊細なハイトーンを特徴とする「鋼と硝子でできた声」と呼ばれる天性の歌声の持ち主ですよね。
同業者のファンも多く、秦さんの声に憧れて日々カラオケの練習をしているという方もいらっしゃるでしょう。
今回紹介する『ひとり言』は、そんな秦さんが又吉直樹さんとコラボレーションを果たした異色の一曲。
又吉さんが歌詞を手掛けて曲の冒頭で朗読も担当、全体的には哀愁を帯びたアコースティックギターで弾き語る楽曲に仕上がっています。
こういう曲は正直なところレベルの高い表現力が求められるのは事実ですが、シンプルなメロディラインで構成されているため、又吉さんの文学的な歌詞を語りかけるように歌うことを意識することでうまく聞こえますよ。
できれば冒頭の朗読も含めて再現してみてくださいね!
Q&A秦基博32位

2015年に堤幸彦監督、主演江口洋介で公開された『天空の蜂』の主題歌として書き下ろされた作品です。
それまでの映画主題歌と違い、ロックでアッパーな曲調で、これまでの秦のイメージを変える作品でもありました。
なごり雪秦基博33位

季節外れの雪が降る駅での別れを切なく描いた名曲を、秦基博さんがカバー。
柔らかくも力強い秦さんの声が、郷愁を誘う雰囲気をいっそう深めています。
ォークとアコースティックの要素を強調するサウンドによって新たな命が吹きこまれた、いるかさんの名曲。
原曲をよく知る方が聴いても違和感がないのは、秦基博さんのセンスと類まれなる歌唱力のたまものでしょう。
昭和の名曲を現代的に解釈した、この心に響く楽曲を聴きながら、大切な人との思い出を振り返ってみてはいかがでしょうか?
ミルクティー秦基博34位

大人気のシンガーソングライター、秦基博がUAの曲をカバーしています。
原曲とはまた違った雰囲気にアレンジされており、アコギの弾き語りに乗せた彼の歌声には本当にうっとりとしてしまいますよね。
たくさんの愛情を求める歌詞には温かさが感じられます。
歌唱力、歌詞のすてきさ、楽曲の雰囲気など、どこをとってもすてきで感動的な曲です。
鱗(うろこ)秦基博35位

夏のほんの少し手前、新緑の頃を思わせるかのような爽やかな曲調です。
そんな緑の木々を揺らす大きな風に乗って、「君のもとへ今すぐ飛んでいきたい」と、ちぎれんばかりの想いを歌っています。
秦基博は「ひまわりの約束」もとても人気ですが、合わせてこちらも大プッシュしたいと思います。
ringo秦基博, 草野マサムネ36位

形を変えながらも魅力的な楽曲を届けてきた秦基博さんと草野マサムネさんのコラボレーション。
本作は、日常の中での特別な出会いや恋愛の感情を描いた1曲。
穏やかなメロディと印象に残る歌詞が心に染みます。
2024年11月にリリースされ、アルバム『HATA EXPO -The Collaboration Album-』に収録。
秦基博さんが10代の頃から憧れていたスピッツとのコラボが実現した形となりました。
平凡な日常に特別な彩りを与えてくれるような、優しさに包まれた楽曲。
恋に落ちたときのドキドキや、大切な人との穏やかな時間を過ごしたいときにぴったりの1曲です。
スプリングハズカム秦基博(Radio Kamones)37位

FM802春の風物詩「ACCESS!キャンペーン」の2013年度の楽曲で秦基博さんが作詞・作曲した楽曲。
同じく2013年、セレクトアルバム『一耳惚れ』でセルフカバーされました。
オリジナルはレキシとの共同プロデュースということもあり、秦さんの中でも際立って明るく華やかなナンバーに。
まさに春がやってきた!って気分が晴れるような1曲です。
デビューしてまもないころに「鋼と硝子でできた声」とも称された、繊細さと力強い伸びやかな歌声が染みわたります。
人とのあたたかいつながりや春の陽気な雰囲気を感じられて、さあ頑張っていこう!と思わせてくれる応援歌です。
70億のピース秦基博38位

この曲は、シンガーソングライター秦基博さんによって2016年にリリースされた楽曲です。
歌詞の中には、70億人の中からたった1人の自分の隣に居てくれる人の大切さやその人への愛情がつづられており、この曲を聴いていると自分の大切な人への思いがいっそう強くなると思います。
アコースティックギターやピアノによる美しい伴奏が特徴的で、歌詞に込められたメッセージと秦さんの歌声がリスナーの心までダイレクトに届きます。
Joan秦基博39位

大切な人が隣にいて語りかけてくれる、話を聞いてくれる……そんな情景が目に浮かびます。
Quickle Joan『家族とジョアン』編に起用された、秦基博さんによる書き下ろし作品です。
2020年リリースのアルバム『コペルニクス』に収録。
「君のことを愛しているよ」という真っすぐなメッセージに心打たれる方は多いんじゃないでしょうか。
アコースティックギターの温かい音色、秦さんのやわらかい歌声にいやされるラブソングです。
Paint Like a Child秦基博40位

海外旅行を楽しむ松下奈緒さんを映したこちらは、旅行会社であるJTBのCM。
「フォトジェニック」篇と「グルメ」篇の2つのCMが制作されており、見ているだけでワクワクするような町並みや観光名所、とってもおいしそうな料理にフォーカスを当てた映像が流れます。
BGMには、以前からJTBのCMに起用されている秦基博さんの『Paint Like a Child』が起用。
爽やかなメロディラインが魅力的な1曲に仕上がっています。


