秦基博の人気曲ランキング【2026】
J-POP界屈指、ハスキーボイスの使い手、秦基博。
今回はそんな彼にフォーカスしたいと思います。
これまでに再生回数が多かった動画をランキング形式でリストアップしました。
彼のことをもっと知りたい人はもちろん、ファンの方もぜひご覧ください。
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秦基博の人気曲ランキング【2026】(41〜50)
アイ秦基博43位

麒麟特製レモンサワーを黄色が際立つ景色の中で見せ、そのおいしさもしっかりとアピールしていくCMです。
賀来賢人さんが夕暮れを背にレモンサワーを楽しむという内容で、そこで見せる笑顔から、幸せを支える豊かな味わいがイメージされます。
そんな映像で描かれている落ち着いた空気感をさらに際立たせる楽曲が、秦基博さんの『アイ』です。
落ち着いたテンポに合わせて高らかな歌声が響く構成で、リラックスの中の高揚感が伝わってきますね。
カブトムシ秦基博44位

1999年にリリースされ、恋愛ソングの名曲として歌い継がれているaikoさんの名曲。
『ひまわりの約束』などで知られるシンガーソングライターの秦基博さんが、今はなきフジテレビの名音楽番組『僕らの音楽』にてカバーしていました。
デビューしてまもないころに「鋼と硝子でできた声」と称された秦さんの繊細な歌声が染みわたります。
もうたまらないですね。
バラードに定評のあるお二方ですし、どこか通じるものもあるのかもしれませんね。
ぜひとも音源化してほしいです。
キミ、メグル、ボク秦基博45位

2008年にリリースされ、アニメ「イタズラなKiss」オープニングテーマに起用された秦基博4枚目のシングル曲です。
うららかな春を連想させるキャッチーなメロディと前向きな歌詞が新生活となる春にぴったりな歌です。
サイダー秦基博46位

秦基博さんの『サイダー』は、少年少女の冒険をテーマとして描かれた、夏の思い出を振り返る楽曲です。
映画『ざんねんないきもの事典』の主題歌として書き下ろされた曲で、未知に向かって進んでいく楽しさも含まれています。
切なさを感じるおだやかなサウンドでありつつ、歌声からは笑顔が伝わってくるところも印象的ですね。
新しい思い出を積み重ねていく夏の開幕にもピッタリですし、楽しかった夏休みを振り返る際に聴いてみるのもオススメですよ。
デイドリーマー秦基博47位

秦基博の5枚目のアルバム「青の光景」に収録されている曲で、2015年に発売されました。
この曲は大東建託「みんなの想い」篇に起用されており、秦基博の伸びやかな歌声が耳に残る印象的な曲です。
このアルバムはオリコン週間アルバムチャートで2位を記録しました。
メトロ・フィルム秦基博48位

暑い夏が終わり、気候的に過ごしやすくなってくる秋。
散歩に出かけたり、バスや電車に乗って遠出をしたくなる季節ですよね。
そんな時にオススメの1曲が、秦基博さんの『メトロ・フィルム』です。
この曲の主人公は、ひとりで電車に乗りながら、いろいろなことを考えます。
まるで他人の独り言を聞いているような気分になる1曲ですが、この曲を聴きながら電車に乗っていると、主人公の気持ちと、自分の気持ちがリンクして、まるで自分のために書かれた曲のように感じられますよ。
そんな音楽との一体感が味わえる1曲です。
五月の天の河秦基博49位

新緑の季節、夜空を見上げながら聴きたくなるような、切なくも温かいアコースティックナンバーです。
離れて暮らす大切な人に会いに行く道のりを描いた本作は、シンガーソングライターの秦基博さんが2014年4月に発売したシングル『ダイアローグ・モノローグ』に収録されています。
弾き語りを軸としたライブ「GREEN MIND」に向けて制作され、ミュージシャンとのセッションによって生み出された臨場感あふれるサウンドが魅力ですね。
天の川というモチーフに託された距離感が胸にせまり、会えない時間の長ささえもいとおしく感じさせてくれます。
静かな夜のドライブや、ひとり思いにふけりたいときにそっと寄りそってくれる1曲ではないでしょうか。


