m-floの人気曲ランキング【2026】
1998年から活動するm-floはm-floはMCのVERBALとDJの☆Takuによるプロデュースユニットです。
映画の「黒い家」の主題歌や、ドラマの挿入歌、CMのタイアップなどたくさんのヒット曲を手がけています。
さまざまなジャンルのエッセンスを取り入れた音楽は病みつきになることまちがいなしです。
人気の楽曲をランキングでご紹介します。
ぜひ、チェックしてみてください。
m-floの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
1NCE AGA1Nm-flo21位

前作『NEVEN』から約1年ぶりの、2014年3月26日に発売された8枚目のアルバム『FUTURE IS WOW』に収録されています。
クラブではみんなが体を揺らしユニゾンするんだというような歌詞に対して、少しせつなげなメロディが印象的な曲です。
A.D.D.P.m-flo22位

Monday満ちるをフィーチャリングしたクラブヒットナンバーです。
Lotta Loveと並んでクラブでよく流された楽曲でもあり、レコードでの販売も好調でした。
爽快感のある突き抜けたボーカルとグルーヴのあるハウスビートが完璧な1曲です。
Dispatchm-flo23位

故Dev LargeやNippsと言った日本語ラップ界の重鎮をフィーチャリングしたヒップホップナンバーです。
宇宙という題目でより近しい感性をもった人を集めたという感じで、曲としてのまとまりはあまりなく、個性を押し出したという感じの仕上がりです。
EKTOm-flo24位

エモーショナルなバラードでm-floらしいEDMの要素もちゃんと入っている『EKTO』。
LISAが復帰し、進化したm-floを見せるべく制作された重要な曲。
常に時代の最先端をゆくm-floのサウンドはどの曲を聴いても新鮮な気分になります。
そして『EKTO』も新しいバラードの形を感じさせてくれますよ!
FLYm-flo25位

Yohei Kawakamiをフィーチャリングしたナンバーで、EDMが流行し出した頃にここぞとばかりに収録された楽曲です。
中韓の人気歌手の楽曲のような路線への挑戦が感じられる1曲です。
8枚目のアルバムはとくに現行のEDMに寄った楽曲が多く、クラブ向けです。
No Question 〜TOKYO RAINBOW PRIDE REMIX〜 Remixed by Mitsunori Ikedam-flo26位

2017年からLISAが復帰してオリジナルメンバーの3人で再始動したm-flo。
「東京レインボープライド2019」の公式ソングのこの曲。
メッセージ性もある曲なのですがなんといってもかっこいい、ノれる踊れる!
忘年会や新年会にぴったり、めちゃくちゃ盛り上がりそうですよね。
歌えなくても知らずとも踊れる曲です。
REEEWIND!m-flo27位

3rdアルバムからフィーチャリングシリーズが始まった第一弾としてCrystal Kayとの楽曲です。
黒人音楽のフレイバーを残しつつも日本人の耳にフィットするキラキラ感も残した上手さを感じられる一曲に仕上がっています。
Ten Below Blazingm-flo28位

エレクトロニック、UKガラージ、ドラムンベースを絶妙に織り交ぜた魅力的なサウンドの楽曲です。
2000年2月にリリースされたm-floのデビューアルバム『Planet Shining』に収録された1曲で、リリース当時の日本の音楽シーンに新たな風を吹き込みました。
VERBALさんのキレのあるラップ、LISAさんの透明感のある歌声、☆Takuさんの洗練されたトラックが見事に調和しています。
英国でもプロモーション用12インチシングルが発売され、海外でも注目を集めました。
リズミカルなビートと心地よいメロディは、家でゆっくり音楽を楽しむときはもちろん、ドライブ中のBGMとしても最適です。
クラブミュージックやダンスミュージックが好きな方にぜひおすすめしたい1曲です。
The Other Side Of Lovem-flo29位

ボーカリストEmyliをフィーチャリングした高速ナンバーです。
トラックはドラムンベースで切なさのあるギターの音色が特徴的です。
疾走感がありながら耳に残りやすいメロディでこの楽曲が一番好きだというファンも多いです。
Yours only,m-flo30位

2001年10月31日に発売された13枚目のシングルです。
これまでの作品と比べて「暗い曲」で、曲やミュージックビデオには「愛」と「死」がテーマとして用いられています。
ボーカルLISAの脱退前の最終作となった曲でもあります。


