m-floの人気曲ランキング【2026】
1998年から活動するm-floはm-floはMCのVERBALとDJの☆Takuによるプロデュースユニットです。
映画の「黒い家」の主題歌や、ドラマの挿入歌、CMのタイアップなどたくさんのヒット曲を手がけています。
さまざまなジャンルのエッセンスを取り入れた音楽は病みつきになることまちがいなしです。
人気の楽曲をランキングでご紹介します。
ぜひ、チェックしてみてください。
m-floの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
Memories AgainAILI ft. VERBAL (m-flo)31位

2010年12月にリリースされました。
藤井リナさんやmihimaru GTのhirokoさんなど、著名なアーティストが多数制作に参加しています。
EXILEの名曲『Lovers Again』をサウンドベースに、AILIさんの切ない歌声が胸に響きます。
着うたチャートで数日連続1位を独占しました。
PVには、劇団EXILE華組の青柳翔さんとBLENDAモデルの中野唯花さんが出演しています。
Now or NeverCHEMISTRY / m-flo32位

CHEMISTRYの通算9枚目のシングルとして2003年に発売されました。
m-floとのコラボレート曲で、テレビアニメ「アストロボーイ・鉄腕アトム」オープニングテーマ曲に起用されました。
PVでも鉄腕アトムとのコラボをしており、全編アニメの映像が使用されています。
銀河鉄道999EXILE feat. VERBAL(m-flo)33位

ゴダイゴが1979年に発売したシングルで、映画版「銀河鉄道999(The Galaxy Express 999)」主題歌に起用されました。
EXILEは2008年に発売したベストアルバム「EXILE CATCHY BEST」にてカバーしています。
またこのカバーではVERBAL(m-flo)も参加しており、ライブではとても盛り上がる楽曲となっています。
Astrosexym-flo34位

人気絶頂の頃のChemistryをフィーチャリングし、話題を集めた楽曲です。
実験的なスペーシーなドラム構成とバーバルのラップに当時のJR&Bを牽引してきたChemistry2人の極上のボーカルが重なった一曲に仕上がっています。
Chronopsychologym-flo35位

エレクトロニックとポップスの要素を巧みに織り交ぜた、独特の世界観を持つ楽曲です。
LISAさんの力強いボーカルとVERBALさんの切れ味鋭いラップ、映画のテーマ曲にふさわしい緊張感のある展開が魅力的な1曲になっています。
1999年11月に発売された本作は、アルバム『Planet Shining』に収録され、m-floの音楽的可能性を世に知らしめた象徴的な作品でもあります。
ホラー映画『黒い家』の主題歌として起用され、映画の持つサスペンス性と見事にマッチしています。
気持ちを高ぶらせたい時や、心を奮い立たせたい時にぴったりな楽曲で、m-floの魅力がたっぷり詰まった1曲です。
Cosmic Night Runm-flo36位

野宮真貴さんとCrazy Ken Bandをフィーチャリングしお互いの個性がそのままぶつかり合った楽曲です。
タイトル通り夜の宇宙散歩のような浮遊感のある世界観に仕上がっており、遊び心あふれる内容となっています。
EXPO EXPOm-flo37位

架空の世界博覧会をテーマに制作された歴史的な名盤『EXPO EXPO』から、スタイリッシュでクールな楽曲が誕生しました。
VERBALさんの高速でエッジの効いたラップワーク、LISAさんの艶やかな歌声、そして☆Takuさんによる洗練されたサウンドデザインが見事に調和した作品です。
2001年3月にリリースされ、オリコンアルバムチャートで3位を記録。
80万枚を超える大ヒットを記録し、プラチナディスクにも認定されています。
本作は架空の世界博覧会を巡る物語性と、ヒップホップ、R&B、ジャズ、ファンクなど多彩なジャンルが融合した音楽性が魅力です。
斬新なサウンドと独創的な世界観を求めるリスナーにぴったりの1曲となっています。
HUMAN LOST feat. J. Balvinm-flo38位

m-floが世界No.1アーティスト、J.Balvinとフィーチャリングした『HUMAN LOST』。
まさに世界基準の曲として「さすがm-flo!!」と感じさせてくれる渾身の1曲。
音楽シーンに革命を起こし続ける彼らの勢いは止まりません。
未来を感じさせ続けてくれるm-floのモダンサウンドをぜひこの曲でも感じてください!
Handsm-flo39位

2000年2月16日に発売された5枚目のシングルです。
また映画『デスノート』のトリビュートアルバム『DEATH NOTE TRIBUTE』に収録されています。
同シングルの2曲目では、小西康陽さんによる同曲のリミックスが聴けます!
ぜひオススメしたい楽曲の一つです。
I WANNA BE DOWNm-flo40位

坂本龍一をフィーチャリングしていますが、どちらかというとTakuのコンポーザーとしての才能が光る1曲です。
当時はやりだしていたボーカル加工オートチューンや、サンプルを細かく切って配置するクリックサンプルという技法が用いられています。


