MACOの人気曲ランキング【2026】
17歳より地元で音楽活動をしていた後に上京して、「歌声を多くの人に聴いてもらいたい」という思いから、歌詞を自身の解釈で訳し、曲調もバラードにして歌ったところヒットに結びつきました。
今回はそんな彼女にフォーカスしていきます。
今回はそんな彼女に注目します。
これまでに再生回数が多かった人気曲をランキング形式でリストアップしました。
ぜひチェックしてみてください。
MACOの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
恋するヒトミMACO11位

恋する女性への応援歌として作られたこの曲。
北海道出身のシンガー・ソングライター、MACOの楽曲です。
3枚目のシングルとして2017年にリリースされました。
告白するか悩んでいるあなたの背中をきっと押してくれますよ!
24歳の私からママへMACO12位

両親、母親のもとから離れて暮らしている人、結婚して家を出る方が聴けばきっと泣いてしまいます。
北海道出身のシンガーソングライター・MACOさんの楽曲で、2015年にリリースされたアルバム『FIRST KISS』に収録されています。
「生まれ変わってもあなたの子供になりたい」という思いがつづられた歌詞……。
お母さんに贈ってあげるとこれ以上ないぐらいに喜んでくれるかも。
その存在の大きさを改めて感じられる感動バラードです。
この世界中でMACO13位

『この世界中で』は北海道函館市出身のシンガーソングライターであるMACOさんの楽曲です。
2014年に配信リリースされたミニ・アルバム『22』に収録されていて、配信チャートで総合1位を獲得しました。
この楽曲の歌詞はMACOさんがお姉さんに聞いた姉夫婦の昔話をもとに作詞したそうで、なんとも心温まる内容に仕上がっています。
夫婦の仲睦まじい様子が伝わる歌詞なので、ぜひ結婚記念日にパートナーと聴いてほしい1曲です。
7月7日の今夜MACO14位

シンガーソングライターのMACOさん。
彼女が歌う切ない七夕をテーマにしたバラードソングが『7月7日の今夜』です。
七夕の夜は織姫と彦星が会える日とされていますよね。
曲中ではその言い伝えと、七夕の夜なのに恋人と会えない女性を比較して描いています。
また遠距離恋愛の様子が細かく描写されているので、共感しやすいのもポイントですね。
ぜひ七夕の夜に聴いて愛する人や、織姫と彦星に思いをはせてみてください。
それから曲の結末にも注目です。
My SmileMACO15位

2014年発表のミニアルバム「23」収録。
91年生まれ。
函館市出身のシンガーソングライター。
シンセサイザーが奏でるデジタルでポップなメロディをバックに透き通ったハイトーンボイスで歌う彼女の歌声が耳に心地よく響きます。


