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松田聖子のCMソング・人気曲ランキング【2026】

1980年代のトップアイドルで、今もなおその美しく清らかな歌声で多くの人を魅了しています。

数々のヒットソングがあり、テレビやラジオからも耳なじみのある曲が多く聴けます。

今回はそんな彼女のCMソング・人気曲をランキングにまとめてご紹介します。

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松田聖子のCMソング・人気曲ランキング【2026】(11〜20)

抱いて…松田聖子13

【松田聖子(Seiko Matsuda)】|♪ 抱いて・・・
抱いて…松田聖子

檜不動産「ワコ-レマンション」CM曲。

作曲はデイヴィッド・フォスター、作詞は松本隆という豪華な顔ぶれ。

甘く切ないラブソングです。

2010年のデイヴィッド・フォスター来日コンサートでは、松田聖子がゲストとして出演し、この曲で共演しました。

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    赤いスイートピー松田聖子14

    松田聖子「赤いスイートピー」(Seikoland 武道館ライヴ ’83 より)
    赤いスイートピー松田聖子

    理想の住まいを探す方へ、家族の笑顔があふれる暮らしをご提案するライオンズマンションのCM。

    あたたかな家庭のぬくもりを感じさせるストーリーに、時代を象徴するトップアイドル、松田聖子さんが出演しています。

    テーマ曲として起用されているのは、1982年1月に発売されたシングルで、今もなお愛され続ける昭和の名曲です。

    春の訪れや恋の始まりを想像させるような、しっとりとした明るさを持つメロディが魅力的なナンバーですね。

    名盤『Pineapple』にも収録された本作は、のちに富士フイルムのアスタリフトのCMソングとしても採用されるなど、長きにわたって親しまれています。

    新しい門出を迎える方や、心あたたまる時間を過ごしたいときにぴったりの一曲ではないでしょうか。

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      風は秋色松田聖子15

      軽快なリズムと力強いブラスが印象的な、80年代昭和アイドルポップスの王道曲。

      力強いサビ、哀愁を感じさせるAメロ、そして松田聖子さんのポップで弾けるようなハイトーンのボーカルに圧倒されますよね。

      失恋ソングでありながら、極上の清々しさでときめきすら感じさせてくれる絶妙さ。

      途中に入るフルートやマリンバが秋を感じさせつつも、もの哀しい気分になりがちな雰囲気を吹き飛ばしてくれるような爽やかさが、今聴いても新鮮な秋の名曲ですよ!

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        風立ちぬ松田聖子16

        シンガソングライターでありアイドルの松田聖子さん。

        彼女が自身の出演するグリコ「ポッキー」のCMソングとして手がけたのが『風立ちぬ』です。

        もともと秋の季語に「風立つ」というワードがあり、その完了形が本作のタイトルです。

        そして曲中では、すでに変わってしまった2人の関係が季節の変化と絡めて歌われています。

        切ない内容ですが、どこか清々しさも感じられる曲に仕上がっているのがポイントですね。

        それから、2016年のサントリー 伊右衛門のCM内で歌われていることも付け加えておきます。

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          Precious Heart松田聖子17

          松田聖子「Precious Heart」(Precious Moment~1990 Live At The Budokan より)
          Precious Heart松田聖子

          1989年にリリースされた松田聖子さんの27枚目のシングル曲です。

          作曲は当時、同じレコード会社に在籍していたPRINCESS PRINCESSの奥居香さん、作詞は松田聖子さん本人が手がけました。

          自身も出演していたレックス aiのCMソングとして起用されています。

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