【もう一度聴きたい!】ビールの人気CM曲。歴代CMソング【2026】
テレビを観ているとビールのCMってたくさん放送されていますよね。
各メーカーがいろいろな演出のCMを制作しており、若者向けの楽しげな演出のものから上質で大人な雰囲気の漂うCMまでさまざまです。
音楽もそれぞれのCMの雰囲気に合わせてさまざまな曲が使われていますが、「これってなんて曲?」と話題になることも多いんですよね。
この記事では、メーカーを問わずにビールのCMで使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
話題のJ-POPから往年のジャズの名曲のカバーまで幅広い曲がありますよ!
【もう一度聴きたい!】ビールの人気CM曲。歴代CMソング【2026】(1〜10)
ここで、飲もうよ。NEW!タカアンドトシ


サッポロクラシックから展開される春の薫りを紹介、春の味覚と合わせたときのおいしさをアピールしていくCMです。
アスパラベーコンとの相性を見せていくような内容で、パッケージの色や食べたときの表情などから、おいしさや高揚感が伝わってきます。
そんな映像で描かれているおいしさの実感や幸せを盛り上げるように流れる楽曲が、タカアンドトシが歌う『ここで、飲もうよ。』です。
乾杯を通した一体感を伝えるような楽曲で、日常にある幸せを穏やかな雰囲気で表現しています。
ここで、飲もうよ。NEW!タカアンドトシ


タカアンドトシの2人とその家族との飲み会の様子を描き、サッポロクラシックがその楽しさを盛り上げることもアピールしていくようなCMです。
息子の相方への思いというところが大きな話題で、家族とは違う独特な気遣いも穏やかなやり取りの中から見えてきますね。
そんな映像で描かれる、穏やかな楽しさを際立たせている楽曲が、タカアンドトシが歌う『ここで、飲もうよ。』です。
乾杯を通した絆や楽しさが描かれたような楽曲で、穏やかなメロディからも、優しさやリラックスが伝わってきます。
GOOD DAYNEW!Mrs. GREEN APPLE


キリングッドエールの累計出荷数が販売開始から3ヶ月で5000万本を突破し、これは1秒間に6本売れている計算になるとその人気ぶりをアピールしています。
出演者の皆さんがそのおいしさを口々に述べていく様子が映されており、彼らの表情からそのおいしさがしっかりと伝わってきますね。
Bittersweet SambaNEW!Herb Alpert


金麦によるお皿がもらえるキャンペーンを紹介、華やかなお皿が食事を彩ることをアピールしていくCMです。
竹野内豊さんや黒木華さんがお皿を活用する様子から、お皿のデザインもしっかりと見せていますね。
そんな映像で描かれている食事の楽しさ、高揚感を際立たせている楽曲が、『Bittersweet Samba』のアレンジです。
管楽器ではなく歌声を中心にメロディが奏でられ、リラックスした楽しさが表現されていますね。
+MatterONE OK ROCK

おいしそうな中華料理とビールを堪能する長澤まさみさんの姿が印象的なこちらは、スーパードライのCMです。
全国の飲食店で、よりキンキンに冷えたスーパードライを提供する取り組みについての告知がなされているんです。
しっかり冷やすことでスーパードライの魅力であるキレのよさをより感じられるということで、ビール好きにはうれしいお知らせですね。
BGMには、あらたにスーパードライのCMに起用されることになったONE OK ROCKの『+Matter』が起用。
彼ららしいダイナミックさを感じさせるアップテンポなロックチューンです。



