【もう一度聴きたい!】ビールの人気CM曲。歴代CMソング【2026】
テレビを観ているとビールのCMってたくさん放送されていますよね。
各メーカーがいろいろな演出のCMを制作しており、若者向けの楽しげな演出のものから上質で大人な雰囲気の漂うCMまでさまざまです。
音楽もそれぞれのCMの雰囲気に合わせてさまざまな曲が使われていますが、「これってなんて曲?」と話題になることも多いんですよね。
この記事では、メーカーを問わずにビールのCMで使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
話題のJ-POPから往年のジャズの名曲のカバーまで幅広い曲がありますよ!
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【もう一度聴きたい!】ビールの人気CM曲。歴代CMソング【2026】(71〜80)
ユートピアimase

キリンの華よいが秋の楽し時間にもピッタリだということを、与田祐希さんや山下美月さんの笑顔を通してアピールしていくCMです。
軽やかな炭酸感と果実のおいしさによって、友達との時間や秋の味覚を堪能する瞬間がより楽しいものになるのだということが描かれています。
そんな映像で描かれている日常のリラックスした雰囲気をさらに際立たせている楽曲が、imaseさんの『ユートピア』です。
楽しく弾むようなリズムが印象的な楽曲で、歌声も含めた軽やかさも含めて楽しさをしっかりと伝えていますね。
This Is MeKeala Settle

アサヒスーパードライCM「いろいろあったこの一年に」篇に起用されている本作は2017年に公開された映画『グレイテスト・ショーマン』でミュージカル歌手のキアラ・セトルさんが歌唱しました。
タイトル『ディス・イズ・ミー』という言葉に込められている「これこそが私なんだ」という力強いメッセージが曲全体から伝わってくる作品です。
魂を開放したような歌唱が生きることへの希望や勇気を与えてくれます。
落ち込んでいるとき、気力を失ったときに支えてくれる名曲です!
The Third Man

ヱビスビールのテーマソングといえば、恵比寿駅の発車メロディにも採用されているこちらの第三の男ですよね。
こちらのCMでは新しく旅立つ友と、日本で頑張る自分の両方を応援するつくりとなっています。
日本で頑張る自分を山田裕貴さんが好演しています。
【もう一度聴きたい!】ビールの人気CM曲。歴代CMソング【2026】(81〜90)
ケセラセラMrs. GREEN APPLE

Mrs. GREEN APPLEの3人が小さくなって登場するというかわいらしい演出が印象的なCMです。
3人が和気あいあいとした雰囲気の中淡麗グリーンラベルの缶を掃除している様子に、ファンの方の中には見とれてしまった方も多いのでは?
BGMには彼らの代表曲の一つである『ケセラセラ』のアコースティックバージョンが用いられています。
原曲よりも落ち着いた雰囲気のアレンジで、歌声に聴きほれてしまうような仕上がりですね。
オリジナル楽曲Onetwenty
定番の深煎りごまドレッシングの魅力を再認識させてくれるようなCMがこちら。
サラダのドレッシングとして最適なことはもちろん、しゃぶしゃぶのつけダレとして使うのもオススメであることをアピールしているんですよね。
全体的に落ち着いた雰囲気の上質なイメージの映像作りがなされており、商品自体もより上品で洗練された味わいがイメージできますね。
BGMにはシックで落ち着いた雰囲気のレゲエ調のオリジナル楽曲を起用。
歌はアメリカの出身でありながら東京を拠点に活動しているOnetwentyさんが担当しています。
Why Can’t We Be Friends?War

山田孝之さんがクラフトビールの魅力を語り、飲み方や選び方も楽しんでほしい気持ちを伝えるCMです。
クラフトビールがそれぞれの個性を持っているからこそ、シチュエーションや好みに合わせて選べるという部分を力強くアピールしていますね。
手に持っているのはキリンのクラフトビール「スプリングバレー」ですが、他のクラフトビールにも興味が広がるような内容ですね。
川の流れのようにアイナ・ジ・エンド

サントリー生ビールCMにどのようなものが来るのかという引きを作る、映画の予告編のような映像です。
アイナ・ジ・エンドさんが書店員として座り、歌を口ずさむという映像で、雨とともに動き出す様子がドラマのはじまりを伝えています。
美空ひばりさんの『川の流れのように』をカバーしている点からも、ドラマの深いストーリーを予感させますね。


