ONE OK ROCKのカラオケ人気曲ランキング【2026】
日本出身のロックバンド、ONE OK ROCKは今や日本だけでなく海外でも高い人気を誇ります。
彼らの楽曲はカラオケでもよく歌われていますよね。
今回はそんな、カラオケソングとして人気の彼らの楽曲をランキングでお届けします。
- ONE OK ROCKの人気曲ランキング【2026】
- 男女問わず、歌いやすいONE OK ROCKの人気曲まとめ!
- ONE OK ROCKの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- ONE OK ROCKのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- 【男性】人気のカラオケランキング【2026】
- SEKAI NO OWARIのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 歌詞が最高。ONE OK ROCKの名曲
- ONE OK ROCKの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【男性必見】カラオケで歌えたらかっこいい曲。女性が思わず魅せられるナンバー
- ONE OK ROCKの元気ソング・人気曲ランキング【2026】
- ONE OK ROCKの名曲・おすすめの人気曲
- ONE OK ROCKの合唱曲・人気曲ランキング【2026】
- ONE OK ROCKのウェディングソング・人気曲ランキング【2026】
ONE OK ROCKのカラオケ人気曲ランキング【2026】(41〜50)
We AreONE OK ROCK41位

若者の不安や葛藤に寄り添うメッセージが込められた、ONE OK ROCKによる心温まるロックナンバーです。
NHKのサッカーテーマソングとして話題を呼んだ本作は、2017年1月にリリースされたアルバム『Ambitions』に収録され、2016年12月にはNHK「18祭」で1,000人の18歳とコラボレーションを実現。
力強いロックのエネルギーとポップな要素が融合した爽快なサウンドのなかで、自分らしく生きることの大切さと、若者へのエンパワーメントを訴えかけています。
輝く希望となり得る存在であることを説く本作は、自己肯定感を高めたい人や、一歩を踏み出せずにいる人の背中を優しく押してくれることでしょう。
夜にしか咲かない満月ONE OK ROCK42位

メジャー1枚目の名盤『ゼイタクビョウ』。
こちらの『夜にしか咲かない満月』は、この名盤に収録されている作品です。
初期の作品ということもあり、邦ロックの要素が非常に強いアルバムで、なかでも本作はトップクラスの歌いやすさをほこります。
音域はmid1G#~hiC#と狭く、音程の上下も激しくはありません。
ただブレークポイントが少ない傾向にあるので、しっかりと息継ぎのタイミングは予習しておきましょう。
それ以外は難所という難所も登場しないので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
恋ノアイボウ心ノクピドONE OK ROCK43位

2008年にリリースされたアルバム『感情エフェクト』に収録されている作品『恋ノアイボウ心ノクピド』。
ONE OK ROCKといえば、広い音域の楽曲がスタンダードですが、本作は違います。
mid2A#~hiCと高めではあるものの、やや狭い音域で構成されており、hiCはラスサビで1回しか登場しません。
主な高音フレーズはhiA#が主体となってくるので、この音程を軸にキーを調整していくのが良いでしょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
独り言ロンリーナONE OK ROCK44位

Takaさんの表現力が特に光る名曲『独り言ロンリーナ』。
mid1F~hiC#と音域自体はそれほど広くはありません。
女性なら適正な音域と言えるでしょう。
男性においても、キーの下げ幅がまったくないわけではないので、問題ないでしょう。
全体を通して、単調なボーカルラインなので、基本的には歌いやすい楽曲と言えます。
ただし、冒頭サビの終盤で、1オクターブ上げでシャウトのロングトーンが登場します。
オクターブ上げということもあり、ピッチを合わせづらく、おまけに声の持久力も求められますので、ここはしっかりと練習する必要があるでしょう。
Make It Out AliveONE OK ROCK × Monster Hunter Now45位

現在、海外でも高い評価を集めている日本のロックバンド、ONE OK ROCK。
オーソドックスなロックにハイトーンボイスを織り交ぜたスタイルは非常にキャッチーで迫力に富んでいますよね。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特にミックスボイスの参考にオススメしたい作品が、こちらの『Make It Out Alive』。
本作はONE OK ROCKの真骨頂であるシャウトを効かせたミックスボイスがサビで登場します。
単純な歌唱力のスキルアップも期待できるので、課題曲にするにはうってつけと言えるでしょう。
#NAME?ONE OK ROCK46位

日本はもちろんのこと、海外でも人気を集めるロックバンド、ONE OK ROCK。
海外のバンドにも負けない本格的なサウンドや作曲は圧巻ですよね。
そんなONE OK ROCKの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、新曲であるこちらの『+Matter』。
本作のj難しいポイントはなんといってもサビ。
ファルセットと地声のハイトーンを何度も入れ替えるため、相当なピッチコントロールが求められます。
それに加えて、ロックの楽曲に多い、シャウトがかったラウドなボーカルを求められるため、迫力も求められるでしょう。
Always coming backONE OK ROCK47位

アコースティックギターの優しい音色から始まる本作は、ONE OK ROCKの魅力が詰まった1曲です。
2016年3月にリリースされ、NTTドコモのCMソングとして起用されました。
愛する人との関係における葛藤と再生をテーマに、ケンカや迷いを経験しながらも、最終的には互いの元に戻り絆を深めていく様子が描かれています。
Takaさんの繊細なボーカルが、感情の揺らぎを見事に表現しています。
アルバム『Ambitions』にも収録された本作は、大切な人との関係に悩んでいる方や、ONE OK ROCKの音楽性を知りたい方におすすめです。
カラオケでも歌いやすい曲なので、ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
Be the lightONE OK ROCK48位

6thアルバム『人生×僕=』に収録され、映画『キャプテンハーロック -SPACE PIRATE CAPTAIN HARLOCK-』の主題歌として起用された『Be the light』。
シンプルでありながらも壮大さを感じさせるロックアンサンブルは、6分に迫る楽曲でありながらそれを感じさせないですよね。
メロディもテンポもゆったりしている上に音域もそこまで広くないため、カラオケでも歌いやすいですよ。
ただし、全編英語詞のため歌うときに追いつかなくならないよう歌詞をしっかり覚えてから挑戦しましょう。
Bonus TrackONE OK ROCK49位

ONE OK ROCKのアルバムには最後の曲に各トラックが多く含まれています。
数分の沈黙の後にメンバーそれぞれが好きな事を歌ったり叫んだり話したりしています。
いつものロックを極める彼らとのギャップがすごく、ファンにはたまらない1曲です。
Delusion:AllONE OK ROCK50位

日本のみならず、世界的にも注目を集めているロックバンド、ONE OK ROCK。
洋楽と遜色のない本格的な音楽性は、聴いているだけでも難しさが伝わると思います。
そんなONE OK ROCKの楽曲のなかでも特にオススメしたいのが、こちらの『Delusion:All』。
本作はハードロック調のサウンドが印象的で、ONE OK ROCKの特徴である高音のパートがいくつも登場します。
ハードに歌いながら高音を歌い上げていくのは難しいので、ぜひ挑戦してみてください。


