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素敵な洋楽ランキング

人気の洋楽ガールズバンドランキング【2026】

日本だけでなく海外でもガールズバンドは人気です。

今回はそんな、洋楽ガールズバンドの人気ランキングをお届けします。

女性ならではの視点や感性で作られる、必聴のプレイリストです。

女性なら共感することまちがいなしでしょう。

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人気の洋楽ガールズバンドランキング【2026】(11〜20)

Liar LiarHunter Valentine15

Hunter Valentine “Liar Liar” OFFICIAL VIDEO
Liar LiarHunter Valentine

ハンター・バレンタインは、カナダ出身のオルタナティヴ・ロックバンドです。

デビュー時は3ピースバンドでしたが、現在は4人体制になっています。

「ライアー・ライアー」(嘘つき、嘘つき)は2012年リリースの作品。

ボーカリストのKiyomi McCloskeyがクールで素敵。

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    A Bar in AmsterdamKatzenjammer16

    Katzenjammer – A Bar In Amsterdam [Official Music Video]
    A Bar in AmsterdamKatzenjammer

    2005年にノルウェー・オスロで結成された、民族音楽テイストの4人組ロックバンドです。

    2008年にリリースされた「Le pop」に収録されたこの曲は、トランペットが印象的なジプシー音楽色が強く、しぜんと体が踊りだしたくなりますね。

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      Pretend We’re DeadL717

      L7 – Pretend We’re Dead ( The Word 1992 )
      Pretend We're DeadL7

      アメリカのロックバンドL7が1992年に発表した名盤『Bricks Are Heavy』の収録曲である、彼女たちのキャリアを象徴する一曲。

      社会への無関心を「死んだふり」という痛烈なユーモアで描いた、メッセージ性の強い楽曲です。

      ニルヴァーナの作品で知られるブッチ・ヴィグさんがプロデュースした、歪んだギターリフとキャッチーなサビの対比が鮮やか!

      本作はビルボードのモダン・ロック・チャートで最高8位を記録したほか、人気ゲーム『グランド・セフト・オート:サンアンドレアス』でも流れ、多くの人に知られるきっかけとなりました。

      日常に息苦しさを感じた時に聴くと、彼女たちの反骨精神が背中を押してくれるでしょう。

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        Pinball PartyThe 5.6.7.8’s18

        THEロックンロールな真髄のリフとツイストをしたくなるThe 5.6.7.8’s の「Pinball Party」。

        3ピースから繰り出されるロックはシンプルで飾り気がなくストレートに響きます。

        親友と一緒にいると会話がうまれない間でさえ心地よくいれるものです。

        そんな感情と似ているような曲です。

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          What Can I Do?The Black Bells19

          ザ・ブラック・ベルズ(The Black Belles)は、アメリカのガールズ・ゴス・バンド。

          結成は2009年。

          2010年に「What Can I Do?」をリリースしました。

          この曲のサウンド傾向は、ガレージパンク/ゴシックです。

          メンバーチェンジを経て、現在は4人のメンバーで活動しています。

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            Suicide HotlineThe Prettiots20

            ニューヨークのブルックリンで結成された、オルタナティヴ・バンドのThe Prettiots。

            ドラマーとして、アメリカの女優でモデルのRachel Trachtenburgが参加しています。

            この甘くて楽しいハーモニーを特徴としたトラックは、2015年にシングル・リリースされました。

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              人気の洋楽ガールズバンドランキング【2026】(21〜30)

              Philosophy of the worldThe Shaggs21

              60年代に誕生した独特の個性を持つバンド、シャッグスの代表曲です。

              アルバム『Philosophy of the World』に収録された本作は、人々の望みと満足に関する興味深い考察を示しています。

              富裕層と貧困層、太っている人と痩せている人など、互いに異なるものを求め合う人間の性質を歌詞で表現。

              どんな行動をとっても誰かが反対意見を持つという、人間社会の矛盾を鋭く指摘しています。

              1969年3月、マサチューセッツ州のスタジオで一日で録音されたこの曲。

              独特の演奏スタイルと非常識な歌詞で、後にカルト的人気を獲得。

              Nirvanaのカート・コバーンも絶賛した一曲です。

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