【一般】どこまで知ってる?自分のことがわかるクイズ問題集
「周りの人は自分のことをどれくらい知ってくれているんだろう?」と、ふと気になったことはありませんか?
好きな食べ物や願望など、普段の会話だけではなかなか伝えきれていないことって意外に多いものです。
そんなときにぴったりなのが、自分にまつわるクイズを周りの人に出して答えてもらう自分クイズ!
友達や家族、パートナーに「私のこと、どこまでわかる?」と問いかけるだけで、笑いあり驚きありの楽しい時間が生まれます。
この記事では、誰でも気軽に使える一般的なテーマの自分クイズの問題を紹介します。
会話のきっかけや、親睦を深めたい場面に、ぜひ活用してみてくださいね!
【一般】どこまで知ってる?自分のことがわかるクイズ問題集(21〜30)
カラオケで絶対歌う曲は何?
音楽が好きな方であればぜひ出題してみてほしいのがこちらの問題。
カラオケの十八番を当ててもらうというものです。
何度も一緒にカラオケに行ったことがある方が相手であれば当ててもらえるかもしれませんが、そうでない場合は世代や音楽の好みから推理していってもらうことになりそうです。
そしてこの問題の難しいところは、普段聴いているからといってその曲を歌うかどうかは別ということ。
若い世代の方でも意外と昭和歌謡を十八番としているなんてこともありますよね。
そうした意外な十八番をお持ちの方はぜひこの問題を出してみて、みんなを驚かせてみてください。
一度でいいから食べてみたいものは何?
世界の珍味やゲテモノ、なかなか手に入らない超高級食材など、普段は食べられないし日常的に食べたい訳でもないけれど、一生に一度は食べてみたいものってあるんじゃないでしょうか?
そんなちょっと変わった食べ物を思い浮かべて、それをクイズにしちゃいましょう!
これはあなたのことをよく知っていたとしてもなかなか当てられなさそうな問題……。
そのため、みんながいろいろな答えを言ってくれそうで、ワイワイと盛り上がれそうな問題ですよね。
休みの日は何をしている?
休日の過ごし方は人それぞれ、休むことに使う人もいれば、趣味を満喫する人もいますよね。
そんな休日の過ごし方から、性格や行動のパターン、何を大切にして日々を過ごしているのかを感じてもらおうという問題です。
休息に使っている場合でも休み方のパターンなどの細かいところを考えてもらったり、趣味なら詳細についても考えてもらい、より深い部分まで考えてもらいましょう。
共通する時間の使い方が見つかれば、そこからの会話が盛り上がるきっかけにもなりそうですね。
子どもの頃好きだった教科は何?
学校で学んできたさまざまな教科は、人によって得意と不得意が違ったかと思います。
そんな得意な教科、好きだった教科を予想してもらい、それぞれの性格の違いを感じてもらおうという問題です。
得意と好きが一致するとも限らないので、そのギャップがある場合は予想が難しいかもしれませんね。
その問題をきっかけに、どのような部分が好きだったのかなど、教科に関する話題につなげていくのもオススメですよ。
学んでいた時期を振り返るきっかけになるかもしれませんね。
得意料理は何?
あなたの得意料理をみんなに当ててもらうというクイズ、人によっては超難問となるかもしれませんよ。
というのも、普段からよく料理をしているのを知られている方であれば仲のいい人からは当てられるかもしれませんが、料理をしているイメージを持たれていない方であればなかなか難しい問題になるはず!
「普段料理をしないけれど〇〇なら自信がある」という方や「みんなには知られていないけど実は料理上手」という方はぜひ出題してみてくださいね。
恋をするとどうなる?
恋をしているときに普段の自分とは異なる様子になってしまう方って少なくないのではないでしょうか?
普段は活発なのに好きな人の前ではモジモジしてしまったり、大人しい人が意外と積極的だったり……恋愛との向き合い方を知っているのってホントに近しい存在の人だけですよね。
そこでこの問題を出題して、相手があなたの変化を当てられるか試してみましょう。
中には「あなたは恋をしたら絶対〇〇な感じになるでしょ!」とピンポイントで当てられる人もいるかもしれませんよ。
少し恥ずかしい思いをするかもしれませんが、盛り上がりそうなクイズですね。
朝ごはんは米、パンどっち派?
「朝は絶対に〇〇を食べる」とルーティンのようにこだわりを持っている方って意外と多いのではないでしょうか?
そのこだわりというのが、大きく分けてお米派かパン派かの2種類ですよね。
おかずと白米を食べるのが好きだという方であっても、「朝は絶対に食パンを食べないと気が済まない」という方もいらっしゃるでしょうし、逆に「朝からパンは喉を通らない」という方もいらっしゃるかも。
普段の食の好みだけではわからないからこそ、相手があなたのことをどれくらい見てくれているかを知れるクイズになりそうです。



