60代の男性におすすめの洋楽バンド
青春時代を彩った洋楽ロック、あの時の感動は今でも心に深く刻まれていませんか?
70年代から90年代にかけて世界を席巻した伝説的なバンドたちは、今なお色褪せることなく輝き続けています。
Aerosmithの力強いサウンドから、Eaglesの叙情的なメロディまで、時代を超えて愛され続ける名曲の数々をご紹介します。
懐かしい思い出とともに、あの頃の感動をもう一度味わってみませんか?
- 70年代は洋楽ロック黄金期!おすすめの名曲・ヒット曲
- 60代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲
- 60代に人気の洋楽アーティストランキング【2026】
- 【2026年版】60代の方が好きな曲。懐かしい青春時代の名曲
- 洋楽のベースがかっこいい曲。ベーシストにもオススメの名曲・人気曲
- 【60代】人気の洋楽ランキング【世代別】
- 60代におすすめの盛り上がるカラオケ・人気の洋楽バンド曲ランキング【2026】
- 【傑作選】洋楽ロックの名曲まとめ
- 50代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲
- 【懐かしき青春の日々】70代男性におすすめの洋楽まとめ【2026】
- 【50代】人気の洋楽ランキング【世代別】
- 【2026】40代男性におすすめ!青春時代を彩った懐かしの洋楽バンドを紹介
- 60年代バンドの革新的サウンドと歴史を彩る名曲を探る
60代の男性におすすめの洋楽バンド(1〜10)
BurnDeep Purple

1968年から活動したイギリスのハード・ロック・バンド、ディープパープルはレッドツェッペリン、ブラックザバスと並んで三大ハードロックの1つと称されました。
「バーン」はイントロから激しくテンションがめちゃくちゃ上がります。
タマホームのCM曲としても有名です。
青い影Procol Harum

1960年代から1970年代にかけて活動したイギリスのロックバンド、プロコルハルムのデビューが「青い影」です。
イントロのオルガンのメロディからすでに泣けます。
デビュー曲にして最高にかっこいい曲を作りあげました。
Light My FireThe Doors

「ハートに火をつけて」はデビューアルバム「ハートに火をつけて」に収録された曲です。
イントロからレイ・マンザレクのオルガンの旋律が素晴らしいです。
ジム・モリソンの色っぽい歌声にもしびれます。
間奏のレイからロビー・クリーガーのギターに主旋律が変わっていくところは秀逸です。
60代の男性におすすめの洋楽バンド(11〜20)
The Kids Are AlrightThe Who

「キッズ・ア・オール・ライト」はイギリスのロックバンド、ザ・フーのドキュメンタリー映画のサウンドトラックに収録された一曲です。
とてもキャッチーでコーラスも素晴らしい曲です。
キース・ムーンのドラムは特徴的でとても好きです。
フーの曲はドラムの音ですぐわかりますね。
Wouldn’t It Be NiceThe Beach Boys

「Wouldn’t It Be Nice」はビーチボーイズのアルバム「ペットサウンズ」の一曲目に収録されています。
1966年に発表しました。
これまでのサーフサウンドとは全く逆のこのアルバムはビートルズの「ラバーソウル」に影響を受けて作られたそうです。
ブライアン・ウィルソンの最高傑作と呼ばれる一枚です。
ThunderstruckAC/DC

1973年にオーストラリアで結成されたロックバンドAC/DC。
結成当初は、ヤング兄弟のツインギターとボン・スコットさんのシャウトボーカルが特徴的で、1970年代のハードロックを代表するバンドの一つとされています。
1980年にはボーカルがブライアン・ジョンソンさんに代わり、アルバム『Back in Black』をリリース、その後も人気が衰えることがなく、2003年にはロックの殿堂入りも果たしています。
パワフルな演奏と魅力的なステージングで、今もなお多くのファンを魅了し続けているAC/DC。
青春時代を懐かしむ60代の男性の方々にぜひオススメしたいバンドです。
I Don’t Want to Miss a ThingAerosmith

アメリカが生んだ伝説的ロックバンド、エアロスミス。
1970年結成以来、ブルースベースのハードロックを軸に多彩な音楽性で世界中を魅了し続けています。
1973年のデビュー以来、『Toys in the Attic』や『Rocks』など数々の名盤を世に送り出し、「バッド・ボーイズ・フロム・ボストン」の異名をとりました。
1980年代には一時期低迷しましたが、ランDMCとのコラボで見事に復活。
4回のグラミー賞受賞や2001年のロックの殿堂入りなど、その功績は枚挙にいとまがありません。
スティーヴン・タイラーさんの個性的な歌声と、ジョー・ペリーさんのギターが織りなす音世界は、今なお多くの人々を魅了し続けているんですよ。

