【クリスマスソング】インスタのストーリーにオススメの曲
もうすぐクリスマス、ということでワクワクしている方は多いのではないでしょうか?
お店の中やSNSの動画などでクリスマスの曲が流れてくることも多く、冬を感じますよね。
ということで、今回この記事ではインスタのストーリーにオススメのクリスマスソングを紹介していきます!
最新のヒットソングから定番曲までどれもクリスマスを歌った名曲ばかり。
あなたのクリスマスの思い出を彩る一つのアイテムとして、ぜひ参考にしてください!
【クリスマスソング】インスタのストーリーにオススメの曲(1〜10)
街灯BE:FIRST

BE:FIRSTが2025年12月にリリースしたこの楽曲は、冬のささやかな幸せを歌ったゴスペル調のパーティーソングです。
華やかなイベントではなく、何気ない毎日の中にこそ大切なものがあるというメッセージが、ピアノとコーラスワークによる多幸感あふれるサウンドに乗せて届けられます。
気取らないクリスマスの過ごし方を描いた世界観が、友だちや恋人との時間を優しく彩りたい方、身近な幸せをストーリーでシェアしたい方にオススメの1曲です。
Xmas with UNEW!LANA

湘南エリアを拠点に活動するLANAさんの冬の名曲といえば、こちらの楽曲をイメージする方は多いと思います。
2022年12月に公開されたシングルで、FMヨコハマの番組『Tresen』のエンディングテーマにも起用されました。
大切な人と過ごす聖なる夜の願いを、彼女の持ち味であるハスキーで力強い歌声に乗せて、非常にポップかつゴージャスに歌い上げています。
ケンカもするけれど愛おしいという等身大のラブソングに仕上げられているので、恋人と過ごすクリスマスの夜にはぴったりだと思います。
TikTokなどの動画投稿でもよく耳にする本作、冬の思い出を彩るBGMとして使ってみてもいいかもしれませんね!
Merry ChristmasBUMP OF CHICKEN

クリスマスの街並みを思わせる華やかなサウンドと、その裏に隠された切なさが共存するバンド曲です。
2009年にシングル『R.I.P./Merry Christmas』の両A面として発売された本作は、藤原基央さんが「幸せを歌うことへの抵抗感」を抱えながら完成させた1曲。
歌詞には、きらびやかな季節の中で孤独や葛藤を抱える主人公が、それでも誰かを思いやり優しくありたいと願う姿が映し出されています。
アイリッシュ風のアレンジと、6分を超える展開豊かな構成が魅力的。
クリスマスの夜に大切な人と過ごしたい方や、華やかな季節だからこそ複雑な感情を抱える方の心に寄り添ってくれる楽曲です。
PresentINI

冬のきらめくイルミネーションのような、華やかで心温まるウィンターチューンです。
INIが2025年11月にリリースしたシングル『THE WINTER MAGIC』のリード曲で、メンバーの池﨑理人さんと西洸人さんが作詞を手がけています。
粉雪や灯りといった季節の情景を織り交ぜながら、大切な人への思いを真っすぐに届けています。
また、煌びやかなシンセサウンドとベルの装飾音が、ホリデーシーズンのワクワク感を盛り上げてくれるんですよね。
クリスマスデートの思い出をストーリーにあげたいときや、大切な人へ感謝を伝えたいときにぴったりの1曲です。
Silent WishLittle Glee Monster

Little Glee Monsterが手がけた、2025年11月リリースのクリスマスソングです。
賑やかなパーティーソングとは一線を画し、静かな祈りや願いをテーマにした温かみのある仕上がりが魅力。
街のイルミネーションが輝くほどに心の奥でそっと灯る、その思いを丁寧に描いた歌詞も胸に響きます。
彼女たちの持ち味である美しいハーモニーが、しっとりとしたメロディーラインと絶妙にマッチしていて、聴いているだけで穏やかな気持ちになれるんですよね。
インスタのストーリーに添えれば、落ち着いた大人のクリスマスムードを演出できますよ。
クリスマスイブニングLittle Glee Monster

2025年11月にリリースされたLittle Glee Monsterの楽曲。
クリスマスの祝祭感をたっぷり詰め込んだ1曲です。
冒頭から華やかなコーラスが響き渡り、イルミネーションが輝く季節の高揚感を見事に表現しています。
彼女たちの魅力であるハーモニーの美しさが存分に発揮されており、聴いているだけで心がキラキラと弾むような仕上がりなんですよね。
インスタのストーリーに添えれば、クリスマスムードをぐっと盛り上げてくれますよ。
スノウゴーストflumpool

雪の舞う東京の街を舞台にした切ないラブストーリーを描いた、flumpoolのウインターバラード。
2025年12月に配信された本作は、作詞を山村隆太さん、作曲を阪井一生さんが手がけています。
かつて恋人と歩いた冬の街並みを思い返しながら、もう触れることのできない存在への思いをつづった歌詞が胸に響きます。
過去の恋を振り返りながらも前に進もうとする姿が描かれた本作。
クリスマスの夜に切ない気持ちを抱えている方にぴったりです。




