テレビやネットを見ていると、毎日のように新しいCMが登場していますよね!
印象的なキャッチコピーやユニークな演出、豪華な出演者など、2025年7月も話題のCMが続々と放送されています。
あなたもきっと気になっているCMがあるのではないでしょうか?
この記事では、そんな最新のCMを一挙に紹介していきますね!
出演者やストーリー、使われている楽曲など、それぞれの魅力をたっぷりとお届けしますので、ぜひ楽しみながらご覧ください。
【2025年7月】話題の最新CM(1〜10)
JALカード「生きる。たまる。旅する。」篇

1人の女性から2人の分身が現れ会話をするという展開のCMです。
女性が街でカフェオレを買うとまず1人目の分身が現れて、「旅行するって決めたのにそんな贅沢して!」と叱ります。
すると次の瞬間2人目の分身が現れ、1人目の分身に向けてマイルが貯まっていることをアピールします。
実は彼女はカフェオレをJALカードで決済していたんですね。
普段の買い物でJALカードを使うことでマイルが貯まることをアピールするCMでした。
リクルート ゼクシィ「今月のゼクシィ 2025年9月号(2025年7月発売号)」篇池端杏慈

2025年7月発売のゼクシィ9月号の紹介CMです。
JILL STUARTのコスメポーチをはじめ、付録の紹介がテンポよくなされるというおなじみの展開。
今回はボタニカルな雰囲気の背景が印象的で、大人っぽい雰囲気のウェディングドレスを身にまとまった池端杏慈さんの姿もすてきですね。
日本維新の会「維新は、有言実行力」篇吉村洋文

2025年の参議院議員選挙において日本維新の会が掲げている、「維新は有言実行力」というフレーズにどのような思いが込められてるのかをアピールするCMです。
これまでにやってきた行動を振り返っていくような内容で、具体的な例も出しつつ、約束を実行してきたということを伝えています。
約束したことは実行するという部分を理解してもらい、未来を変えていく姿勢を信頼してほしいということをアピールしていますね。
言っていることは実現が可能なのだということも、ここからしっかりと感じさせてくれるような内容ですね。
国民民主党 参院選2025「自分の国は自分で守る」篇玉木雄一郎

2025年の参院選に向けた国民民主党によるCMです。
「自分の国は自分で守る」篇では、お米の問題と外国人問題についての対応策を説いています。
CMの中では玉木雄一郎さんの街頭演説の映像も用いられており、政策の方針だけでなく、リアルな熱意も伝わってくるCMに仕上がっていますね。
国民民主党 参院選2025 日本の政治を変える夏「楽屋」篇玉木雄一郎、榛葉賀津也

2025年の参院選に向けて、国民民主党がやってきたことを振り返り、ここから何をやっていくのかもアピールしていくCMです。
代表の玉木雄一郎さんと、幹事長の榛葉賀津也さんがアイドルとして登場しているところでコミカルさも出しつつ、ここからの決意を力強く表現しています。
自分たちに票が集まったのは、不満の声のあらわれだという演説のシーンも取り入れることで、気を引き締めている様子も見えてきますよね。
最後の「政治の主役はあなた」というフレーズで、投票そのものを呼びかけているのも重要なポイントですね。
Amazon「Amazon Prime Day25 Fantastic Baker」篇ホラン千秋

AmazonのPrime Dayならさまざまな商品がお得に手に入ることをアピール、日々が豊かになることも表現したようなCMです。
ホラン千秋さんがオーブンを手に入れ、お菓子を焼き上げる様子から、日々の充実感が強く伝わってきますよね。
作りすぎだと感じるほどにお菓子がならんでいる光景から、思わずやりすぎてしまうほどに、テンションが上がる期間なのだということが感じられますよね。
笑顔が中心の映像という点でハッピーな感情も強調されている印象ですよね。
ENEOSでんき「家計にパワー!!おトクに切り替え」篇なかやまきんに君

ENEOSでんきに切り替えれば家計が助かるということを、コミカルかつパワフルにアピールしていくCMです。
電気代に悩む人のもとになかやまきんに君さんが登場し、データも交えつつENEOSでんきの魅力を教えています。
そのデータの紹介もパワフルに進んでいくところが印象的で、信頼を楽しい雰囲気で感じさせてくれますよ。
豪快な説得に納得、切り替えた方がいいという考えが高まっていく様子がコミカルさを強調するポイントですね。








