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Baltimora の検索結果(61〜70)
FunkytownPseudo Echo

オーストラリア出身のエレクトロ・ポップ・バンド。
元気な男の子4人組という、アイドル的な印象でしたがそのまま失速。
しかし、リップス・インクの79年の大ヒットをカバーしたこの曲は必聴。
ロック調にアレンジされた重厚感あるサウンドが最高です。
C’mon! C’mon!Bronski Beat

86年発表のアルバム「Truthdare Doubledare」収録。
83年に結成されたロンドン出身の3人組シンセポップバンド。
アップテンポの体を動かしたくなるようなリズムと南国の解放感を連想させるような明るいメロディが印象的なナンバーです。
ハイトーンのボーカルも曲調によく合っていると思います。
My HometownBruce Springsteen

84年発表のアルバム「Born in the U.S.A.」収録。
49年生まれ。
ニュージャージー州出身のシンガーソングライター。
しっとりとした落ち着いたメロディを背に自らの生い立ちと共にある故郷について、語るようにハスキーボイスで歌う彼のボーカルがこちらの気分をノスタルジックにします。
Pass At Me ft. PitbullTimbaland

アメリカのR&B系音楽プロデューサーなどをやっているティンバランドの楽曲で、彼が今までプロデュースしてきたジャンルの頂点に立つと言っても良いほど格好良いダンスホール・レゲエ曲です。
特に夏に聴きたくなるようなレゲエ色の強い楽曲です。
スパイシーマドンナBRADIO

2015年リリースの1st full album「POWER OF LIFE」収録のイントロのホーンが印象的な、メロウでノレる楽曲。
MVの美女が踊る姿がとても印象的ですね。
ライブでも盛り上がることまちがいなしでしょう。
Bird SongM.I.A.

M.I.A.と、ボルチモアに拠点を置くDJ Blaqstarrのコラボレーション。
彼女のシグネチャーであるラップ・フローには、友人たちへの無数のメッセージが含まれています。
この曲には2つのバージョンがあり、このBlaqstarrバージョンはドライブ用に、もうひとつのDiploバージョンは、ダンス・トラックとされています。
Dragostea Din TeiO-Zone

『恋のマイアヒ』という邦題で知られている、モルドバ出身の音楽グループ、オゾンの名曲『Dragostea Din Tei』。
2004年に日本で大ヒットを記録した作品なのですが、実は最近、Tiktokでの投稿をキッカケに若い世代で再びブームがおとずれています。
日本人は先天的にユーロビートを好む傾向があるのかもしれませんね(笑)。
モルドバは東ヨーロッパに位置するため、アラビアンなサウンドに近いのですが、こちらの作品でもサビにそういった要素を楽しめるので、要チェック!
