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Blue Voices の検索結果(61〜70)

Superfly

Voice越智志帆

国内のシンガーの中でも、歌唱力が高いシンガーとして、多くのリスナーから圧倒的な支持を受けているのがSuperflyの越智志帆さん。

力強くどこまでも伸びていく歌声は低音から高音まで魅力にあふれていますよね。

とっても美しい歌声の印象が強い彼女ですが、歌声をよく聴いていると美しい歌声の裏側に少しかすれたような成分を含んだ吐息が混ざっていると思います。

かっこよくてロックな曲によく似合う持ち主のシンガーですよね!

流星のカケラGReeeeN

GReeeeNの楽曲で2022年2月23日に配信限定でリリース。

Amazon オリジナルドラマ 「星から来たあなた」 主題歌に採用されています。

タイトルからイメージできる通りのとても爽やかで透明感あふれる楽曲で、そんな楽曲の中で、これまた非常に透明感の高い歌声が楽しめる1曲となっています。

この曲をカラオケで歌う場合ですが、喉を締め付けた高音を出してしまうと、せっかくの透明感あふれる楽曲が台なしになってしまうので、高音箇所でもできるだけ喉を開いて歌うことを心がけてくださいね。

声を上顎に当てて発声すると、声のキラキラ成分を高められるので、これもぜひお試しください。

= (feat. YO_CO)BAK

BAK『= (feat. YO_CO)』Official Music Video
= (feat. YO_CO)BAK

2022年6月にリリースされ、BAKさんとYO_COさんのデュエット形式で歌われています。

お二人の声の掛け合いや重なりがキレイに響く曲です。

基本的に裏声ベースで歌われているお二人なので、裏声曲を歌いたいときにピッタリですね。

高めの音域のため、喉を使わないように気をつけてください。

練習するときは「は行」で歌って息を無意識に出す練習をすると楽に歌えるようになりますよ!

特にオススメなのが、歌詞すべてを「ひ」で歌うことです。

「ひ」はハミングがしやすく頭が鳴る発音です。

喉ではなく、頭が鳴るように軽く発音するところから始めてみてください。

自然と息もつかえて裏声が楽に出せるようになりますよ!

Soul SistaBilal

ソウル・ミュージックにファンク、ジャズ、ヒップホップといった要素を加えたジャンル、ネオソウル。

こちらのビラルさんはネオソウルを代表するアーティストの1人として知られています。

そんなビラルさんの声質は非常にしぶく、枯れたタイプのハスキーボイスを持っています。

このタイプのハスキーボイスはネオソウルのようなスタイリッシュでグルーヴィーなブラック・ミュージックと相性がいいので、R&Bやソウルが好きな方は、ぜひチェックしてみてください。

WANIMA

1106KENTA

WANIMA-1106 (OFFICIAL VIDEO)
1106KENTA

全国のロックキッズから厚い支持を集めているスリーピースロックバンドWANIMA。

ボーカルを務めるKENTAさんはワイルドな雰囲気が印象的なハスキーボイスの持ち主ですよね。

WANIMAの楽曲というとハイトーンボイスが特徴的ですが、KENTAさんはとくに中低音域で歌っているときに息の成分が多いハスキーな歌声を披露されています。

「WANIMAの楽曲には彼のこの歌声が欠かせない!!」と言い切れるほど、WANIMAの楽曲を特徴づけている要素の一つですね。

愛する者よ、死に候え瞬火(陰陽座)

陰陽座 / 愛する者よ、死に候え @ パシフィコ横浜
愛する者よ、死に候え瞬火(陰陽座)

「妖怪ヘヴィメタルバンド」として活動している陰陽座のリーダー。

ベース&ボーカル、そしてほぼ全曲の作詞作曲を担う司令塔です。

アニソンが多い陰陽座ですが、瞬火さんの歌声を聴くと「アニソンロック」という言葉が浮かんでくるはず!

とにかくいいお声で、メインボーカル黒猫さんのハイトーンとは対照的な重厚で太い低音が最大の武器。

また、低音ながらとても聴きとりやすいお声を持っています。

そんな瞬火さん、ライブでは「喋りだしたら止まらない」ことで有名。

MCの熱量、語り口、高身長を活かしたステージング、すべてで観客を巻き込み世界観を作っています!

風は呼んでいるGLIM SPANKY

GLIM SPANKY – 「風は呼んでいる」【Official Audio】
風は呼んでいるGLIM SPANKY

日本のユニット、Glim Spankyの配信限定シングルで、2021年6月16日リリース。

abn長野朝日放送開局30周年テーマソングとして制作されたようですね。

ミドルテンポの非常に彼女ららしいシンプルなロックソングで、そういう意味では、カラオケでセレクトしても、比較的歌いやすいのではないかと思います。

ただ、高音が苦手な女性の方へのオススメソングとして紹介しておきながら、こんなことを言うのも恐縮なのですが、ボーカルの松尾レミさんは、サビではなかなかかっこよく地声の高音で歌われているので、できればそこは皆さんにも頑張っていただきたいかな…って思います。

できるだけ喉を締め上げないように、声を上顎に当てるような感じで発声するように練習すれば、高音に苦手意識のある方でも、きっと歌えるようになりますよ!