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Vangelis の検索結果(61〜70)

AldebaranEnya

1987年発売の『The Celts』と2009年発売の『The Ver Best of Enya』に収録。

名前の由来は牡牛座の中で橙色の一等星のα星(アルデバラン)が由来です。

アルデバランはケルト人の新天地の目印でもありました。

想いは内に…ACE+

この曲は『ゼノブレイド』の作中、巨神胎内でのメリアとカリアンの会話シーンなどで使われていたBGMです。

この曲を聴くとゲームのストーリーを思い出してウルウルしてしまう人も多いんじゃないでしょうか。

『ゼノブレイド』だけでなく、音楽ジャンルとしてのゲームBGM全体の中で泣ける曲としての評判が高いんです。

聴いているだけで切ない気持ちになってきますよね。

あらかじめ失われし、ともしび光田康典

この曲は勝利のときのファンファーレとはまったく逆の、全滅してしまったときに流れる音楽です。

なんとなく海に漂着したガラクタを思わせるような、もの悲しい感じの曲ですよね。

この曲が流れると、やっちまった……としばらく落ち込んでいました。

それだけ全滅してしまった!!という感じを表す1曲ですね。

ゲームをやっていて負けると、本当に悔しくありませんか?

凍てついた炎光田康典

なかなか感動的な雰囲気のある曲ですよね!

これは物語のメインの部分、ネタバレしたくない部分に使われている曲です。

なんともこのオーボエのような音色が、次元と別世界と入り組んだ世界観を表しているように思えませんか?

私はこの曲をはじめて聴いて、かっこよさのあまり鳥肌が立ちました。

クロノクロスの世界観をシンプルにこの1曲に閉じ込めたって感じですよね!

夢のはじまり光田康典

波のさざめきや風の動きを感じるような、大海原を思わせる曲です。

これは体験版にしか使われていない曲ですが、クロノクロスの最初のイメージテーマだったそうです。

クロノクロスのイメージはやはり海だったんだなとあらためてわかる曲ですね。

クロノクロスの中で見られる奇麗な景色や、壮大な冒険想像できるような一曲です。

Xenoblade II – Where It All Began –光田康典・Mariam Abounnasr

Xenoblade II – Where It All Began – Xenoblade Chronicles 2 OST [002]
Xenoblade II - Where It All Began -光田康典・Mariam Abounnasr

オープニングムービーで使用されたこの作品のテーマソングです。

劇中の壮大な世界観を表現したオーケストラが始まりの予兆を演出しています。

1:30前後と短い尺ですが、起承転結があるバラードでプレイヤーに期待と興奮を与えるのではないでしょうか?

クロノポリス光田康典

クロノクロスはすごく南国の島々に似た風景が多いんですが、クロノポリスというダンジョンは、急に近未来っぽい感じの雰囲気になっていきます。

世界がふたつに分かれた核心へ向かうときの曲なので、緊張感もあるし、なんだかドキドキしてきますよね……!

曲のアップダウンもエレクトロサウンドを聴いているような独特な感じ。

ふしぎな曲ですね!