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ちゃちゃつぼわらべうた

続けて遊ぶと頭と体が大混乱しちゃう手遊びをご紹介。
ちゃちゃつぼ茶つぼと歌いながら歌詞に合わせて両手を動かす童謡手遊びです。
茶つぼに見立てたこぶしとフタに見立てたもう片方の手を歌に合わせて交互に変えていく、まるで脳トレのような内容。
頭がこんがらがってしまう手遊びは、みんなでやったら大盛り上がり。
この手遊びが始まったら「よし間違えないようにするぞ」と張り切ってしまいますね。
ゆっくりしたスピードからどんどんテンポを上げていくとおもしろさも倍増。
みんなとゲーム感覚で遊びましょう。
折り紙の立体だるまさん

縁起物として親しまれているだるまさんを折り紙で作っていきましょう。
折り紙、丸シール、フェルトペン、のりを準備します。
折り紙を広げ四角、三角に下り筋をしっかりつけていきましょう。
全体をふくらますように丸みを出しながら織り込んでいきましょう。
織り込んでいく時に先端をまっすぐとのばし、ずらしながら丁寧に折ると丸みのあるだるまさんの形に折れるでしょう。
目の部分を別の折り紙で折り、黒く塗った丸シールで目や眉毛を表現したら胴体に貼り合わせて完成です。
折り紙の色を変えていろいろなカラーのだるまさんを作ってみてくださいね。
Only My Railgunぐるたみん

ハイトーンボイスの男性歌い手が好きな人にオススメなのが「ぐるたみん」という方です。
主にニコニコ動画で活動していた歌い手で、2011年にはメジャーデビューをはたしています。
現在ではオリジナルを歌うことが多いようです。
ひな台

折り紙1枚とのりだけで作れる、「ひな台」の作り方をご紹介します。
2つ作ることで、お雛様とお内裏様を並べて飾れます。
準備物が少ないため、保育の製作にも取り入れやすい内容です。
作り方は、折り紙を折って対角線や中心に折り目を付けていきます。
この線がポイントで、後から形を立ち上げやすくなります。
一度開いてから端を起こすように折り、のりで固定すると台の形に整います。
同じものもう1つ作ってつなげれば、ひな壇の完成。
工程が多そうに見えても、流れは単純なので、子供と一緒に無理なく進められます。
ひな人形を飾る楽しさも広がる、行事に合った折り紙アイディアです。
ハサミを使うトンボの折り紙
秋に見かけることが多いトンボを折り紙で作ってみましょう。
折り紙、丸シール、はさみを準備して作っていきましょう。
折り紙を三角に2回折っていきましょう。
中心線に合わせて折り下げたら戻し折り筋をつけていきましょう。
トンボの胴体を作りはさみで切り目を入れていきましょう。
この時に切りすぎないように注意してくださいね。
羽部分と胴体部分をそれぞれ折って作っていきましょう。
最後に丸シールで目を貼ったら完成です!
ぜひ作ってみてくださいね。
お手軽!パタパタてんとう虫NEW!

暖かい気候になると原っぱやお花畑で走り回りたくなりますよね。
動物や昆虫も活動的になる季節です。
そんな3月にぴったりのてんとうむしの制作にチャレンジしてみましょう!
赤と肌色の色画用紙を3枚、丸く切り出しましょう。
赤の2枚の色画用紙を半分に折り、肌色の色画用紙に貼り付けます。
黒の色画用紙で作った頭に取り付け、羽に模様を描き入れたら完成です。
羽がパタパタと動く様子がかわいいてんとうむし、たくさん作って壁面飾りにしてはいかがでしょうか。
ドンパン節てんてん

てんてんとは三味線を担当する高橋アキさんのことであり、カナダで和楽器での創作活動や演奏活動をする団体の総称です。
民謡やオリジナルの世界を楽しませてくれています。
三味線も歌も小さい頃からの親しんでいるだけあって人生を感じます。
TAKE-C
TAKE-Cは、1979年生まれの栃木県出身ギタリストです。
1999年に結成したSHAKALABBITSですが、メンバーのギタリストMASSYが脱退することになり、サポートギタリストとして参加していたTAKE-Cが正式メンバーとなりました。
両手3個ゆり

両手を使って、3個のお手玉でおこなう「両手3個ゆり」という遊び方です。
まずは、3個が1周するところまでを目標にかんばりましょう!
それができれば連続的におこなうことが可能です。
「両手3個ゆり」までできるようになると、大道芸人的なことにも挑戦できるかもしれません。
お手玉をゴムのカラーボールにかえても楽しいですよ!
こま

紙皿で作るこまは、回したときに浮かび上がる柄がとってもすてきです。
紙皿を折って十字の折り線を付け、自由に模様を描き入れていきます。
折り線の交わる部分にペットボトルのふたを貼り付ければ、あっという間にできあがり!
ペットボトルのふたをつまんで、回して遊びましょう。
こまを回した際に色が混ざり合うことで、よりきれいに見えるので、ペンやシールでカラフルなデザインに仕上げるのがオススメです。
紙皿とペットボトルのふたさえあれば作れるので、「おうちでも作りたい」という子が続出するかもしれませんね。
