AI レビュー検索
CASIOPEA 3rd の検索結果(81〜90)
Copernican TheoryYuka & Chronoship

船越由佳さんを中心に2009年頃から本格始動し、海外レーベルからのリリースや欧州フェスへの出演を通じて実績を重ねてきたプログレッシブ・ロック・プロジェクト。
2011年にフランスのMuseaからアルバム『Water Reincarnation』が発売され、その完成度で注目を集めました。
シンフォニックな美しさと現代的なエッジが融合したサウンドが特徴で、2013年のアルバム『DINO ROCKET OXYGEN』では巨匠ロジャー・ディーンさんがロゴを手がけたことも大きな話題になりましたよね。
2018年にはソーニャ・クリスティーナさんがゲスト参加するなど、伝説的なアーティストとも縁が深いです。
壮大な物語を感じさせる構成美と親しみやすいメロディは、ドラマティックな音楽を求める人におすすめできるバンドです。
アルストロメリアkomsume

バンド名からは想像もつかない、ゴリゴリのロックを鳴らしているのがkomsume。
神戸発のガールズスリーピースバンドです。
2022年5月に初ライブを開始し、ボーカルあゆみさんのハスキーで熱量あふれる歌声と、Z世代に響くストレートでダークな歌詞、その合わせ技にやられてしまいます。
2025年2月には2ndミニアルバム『不退転』をリリースし、収録曲『衝動』はSpotifyのプレイリストにも選ばれました。
日本テレビ系『バズリズム02』の「2025年コレがバズるぞ!
BEST10」で3位にランクインしたことで、さらに注目が集まっていますね。
熱量の高い骨太なロックサウンド好きなら、絶対に押さえておきましょう!
コスモス9mm Parabellum Bullet

2013年にリリースされたアルバム『Dawnin』に収録されている9mm Parabellum Bulletの『コスモス』。
好きな人へ向けた気持ち、ラブソングなのですがこの恋がハッピーなものなのか、それとも終わってしまった悲しい恋なのかはわかりません。
けれど愛する人へ向けた確かで真っすぐな気持ち、幸せだった気持ちはとても伝わってきます。
その気持ちが、コスモスを見ることによって思い出される、記憶として残っているのがわかります。
煌々tacica

2005年に現メンバーでの活動を開始、ストリートアルバム『アナフィラキシー』発売。
全国ツアーをまわり、2008年にインディーレーベルLILBALLETを始動、同年メジャーデビューを果たします。
音楽メディアへの露出を避け、SNSなどでのアーティスト側としてのプロモーションもおこなわないという独特のスタンスながら存在感を放ちます。
ロックバンドとしての爆発力、円熟した演奏力で日本ロック界の一端を担う存在になりつつあるバンドです。
Heavenly Star元気ロケッツ

朝のニュース番組内でも使われていたので耳なじみがある人も多いのではないでしょうか。
サビの突き抜けるような解放感と、そこに至るまでの盛り上げ方がとても秀逸な曲です。
三次元と二次元の絡み合うMVもオシャレです。
タイムカプセルアオ

エモーショナルなロックサウンドを届けるアオは、2024年4月に結成された女性3人組バンドです。
バンドの中心人物である、ざらめさんが、新たな音楽表現を追求するために立ち上げました。
ざらめさんの温かく力強い歌声と、百胡さん、makiさんが生み出す疾走感あふれるサウンドは、多くの音楽ファンの心をつかんでいます。
2024年10月から11月にかけて開催された全国8箇所を巡るツアー『Beyond Baby Blue tour』では、渋谷から福岡、広島、神戸、大阪、名古屋、仙台と各地を回り、恵比寿LIQUIDROOMでのワンマンライブでフィナーレを迎えました。
青春や新たな始まりを象徴する「青」をバンド名に冠し、夢や希望を諦めない気持ちを歌に込めるアオは、前向きな気持ちで音楽を楽しみたい方にオススメのバンドです。
CASIOPEA 3rd の検索結果(91〜100)
アポリアヨルシカ

哲学的な問いを音楽で表現した1曲が、ヨルシカから届きました。
TVアニメ『チ―地球の運動について―』のエンディングテーマとして書き下ろされたナンバーです。
宇宙の謎や知識への探求心を表現した歌詞が印象的。
気球に乗って高みから異なる景色を見るような感覚を味わえます。
2024年10月に配信リリースされ、アニメファンだけでなく、哲学や科学に興味のある方にもおすすめの楽曲。
suisさんの透明感のある歌声と文学的な世界観が見事に融合した本作は、知的好奇心を刺激してくれること間違いなしです!
