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Toquinho の検索結果(91〜100)
トットコさんぽ作詞:江崎葵/作曲:中田喜直

少しずつ赤ちゃんが立てるようになったり、つかまり歩きができるようになってくると、外にお散歩に出る日がどんどん楽しみになってきますよね!
そんな日をさらに待遠しくさせてくれるのがこの『とっとこさんぽ』です。
いろいろな場所にお散歩に行くのですが、1番2番ではちょっとしたハプニングが!
そのハプニングに合わせて赤ちゃんを動かしてあげましょう。
はじめはびっくりしちゃうかもしれませんが、だんだん楽しくなってきますよ〜!
3番でお散歩に行ったところでは、おいしいごほうびも待っています!
リズムに乗って、そして歌詞の動きに合わせて赤ちゃんをゆらゆらと揺らしてあげながら歌うと、きっと喜んでくれますよ!
こぶたぬきつねこ

動物たちの名前をしりとりしながら歌っていく童謡『こぶたぬきつねこ』。
『一年生になったら』をはじめ、童謡、ドラマや映画など、数々の音楽を手掛けてきた山本直純さんが作詞作曲をしました。
タイトルに登場する動物たちの名前を繰り返していくという曲なので、覚えやすく、少しずつおしゃべりし始めているお子さんなら一緒に歌詞もマネして歌えるかもしれませんね。
2番では、それぞれの動物の鳴きマネをします。
擬音語で表されるおかしな言葉は、お子さんにとっては不思議でおもしろいポイントではないでしょうか。
ぜひ、動物に合わせた手振りも加えながら歌ってみてくださいね。
Toquinho の検索結果(101〜110)
ここはとうちゃんにんどころ

手遊び歌「ここはとうちゃんにんどころ」は赤ちゃんにおすすめの遊びですね。
ぜひパパとママと一緒に歌いながら、赤ちゃんと遊んでほしい遊びです。
二人に似ているところを歌いながらスキンシップしながら赤ちゃんに触れてあげると、喜んでくれますよ。
むすんでひらいて

手遊び歌の定番的な1曲『むすんでひらいて』。
歌詞に合わせて手をぎゅっとグーにしたり、パーにしたり、拍手をしたりして遊びます。
そうして遊んだ手を頭の上にあげてみたり、ひざの上に置いたりします。
フランスの思想家で作曲家の人物に作曲され、何度も歌詞が変更されたそうです。
賛美歌や軍歌としても歌われたのち、今の『むすんでひらいて』の形になりました。
最後に手を持っていく部分は、歌詞で描かれている部分以外の場所にアレンジしてもOKです!
ことりのうた作詞:与田準一/作曲:芥川也寸志

小鳥のさえずりを優しく表現したこの楽曲は、幼い子供たちの心を温かく包み込みます。
与田準一さんの詩と芥川也寸志さんの曲が見事に融合し、自然の中で生きる小鳥の姿を生き生きと描いています。
擬音語を使った歌詞は、子供たちの想像力を刺激し、歌う楽しさを感じさせてくれます。
1954年の発表以来、幼稚園や保育園で親しまれ続けているこの曲は、入園式のプログラムにぴったり。
新しい環境に不安を感じている子供たちの緊張をほぐし、歌声で笑顔をつくりだしてくれることでしょう。
おはなしゆびさん作詞:香山美子/作曲:湯山昭

手遊びをしながら楽しめる心温まる童謡です。
指をかわいらしい家族のメンバーに見立て、登場人物が会話を交わすような展開になっているので、子供と一緒に指を動かしながら歌うととても楽しいですよ!
香山美子さんと湯山昭さんによって生み出された本作は、1962年2月にNHKラジオ番組『幼児の時間』で初めて発表され、アルバム『年令別どうようシリーズ (2)1~2才』など数々の名盤に収録されています。
シンプルな歌詞とメロディが魅力的で、親子のスキンシップにもピッタリ。
幼稚園や保育園でも大活躍する、手遊び歌の定番として広く親しまれています。
NHK『おかあさんといっしょ』でも取り上げられており、明るく楽しい雰囲気で歌えるメロディは、お子さんの笑顔を引き出してくれることでしょう。
おちたおちた

いろいろなものが上から落ちてくるちょっとスリリングな手遊び歌『おちたおちた』。
はじめはリズムに乗せて手拍子をします。
そのあとにリーダーとなる人が、落ちてくるものの名前を言います。
落ちてくるものに合わせて手でキャッチをしましょう!
ただし、落ちてくるものは物体ばかりではありません。
たとえば、カミナリが落ちてきたときはおへそを取られないように自分のおへそを隠します。
げんこつが落ちてきたときは、頭を押さえてガードします。
いろいろな変わり種を作って遊んでみましょう!
