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UNDERTALE の検索結果(91〜100)
*ハロー、プラネット。sasakure.UK

sasakure.UKさんの『終末』シリーズの内の1曲です。
昔のファミコンゲームを想定したサウンドメイクと、初音ミクの歌声がマッチ。
ドット絵の可愛らしい映像演出も趣向を凝らしています。
フレンド・フロム・ファラウェイテンタクルズ

指を鳴らすような音と手拍子が印象的なこの曲。
スプラトゥーン2「オクト・エキスパンション」のエンディングロールで使用されている楽曲です。
切なげな歌声とメロディーがすてきですね。
ぜひともプレイして、この曲を聴いてみてください。
その方が胸に染み込んできますよ。
UNDERTALE の検索結果(101〜110)
fake town babyUNISON SQUARE GARDEN

テレビアニメ『血界戦線 & BEYOND』の主題歌です。
前作『血界戦線』のエンディングテーマであった『シュガーソングとビターステップ』からガラリとイメージを変えた1曲となり、そちらから知っていた人は驚いたのではないでしょうか。
ラップ調のように韻を踏みテンポが良く弾む歌詞はパッと見、難しい言葉が多く、意味がわかりにくいかもしれません。
しかし、サビでは一転してまっすぐにこちらに言いたいことを伝えてくる、そんなちょっと難しくもストレートな1曲です。
罰ゲームくるりんご

静かな曲かなと思って聴き始めると、展開に驚いてしまいます。
『とある一家の御茶会議』『ジェシカ』などでも知られてるボカロP、くるりんごさんによる楽曲で、2012年に公開。
ミクとグミのやりとりで進んでいくこの曲、好きな方、やったことのある方ならすぐわかるでしょう、題材がカードゲームのUNOです。
UNOで勝負し、負けた方が罰ゲームを受ける、という内容。
しかし歌詞の最後はかなり意味深な終わり方をします。
この2人の関係性やストーリー、ひも解きたくなりますね。
バトル1植松伸夫

ゲーム内の通常戦闘で最も耳にする機会の多いこの楽曲は、2014年のサービス開始当初から『グランブルーファンタジー』の顔として親しまれてきました。
手がけたのは『FINAL FANTASY』シリーズで知られる植松伸夫さんです。
ブラスとストリングスが織りなすオーケストラサウンドに、ドラムとベースのドライブ感が加わり、RPGらしい勇ましさと旅情が見事に融合しています。
アルバム『GRANBLUE FANTASY ORIGINAL SOUNDTRACKS』にも収録されています。
危機菊田裕樹

スクウェアのアクションRPGシリーズ、「聖剣伝説2」より。
ボス戦で流れてくるこの楽曲は、非常にプログレの趣きを感じさせる曲構成となっており、ゲーム音楽の世界を飛び出した感のある印象深い曲になっています。
[PS] どこでもいっしょ
![[PS] どこでもいっしょ](https://i.ytimg.com/vi/fgkDVr6yxDg/hqdefault.jpg)
今でこそキャラクターに言葉を覚えさせるゲームは多いですが、どこでもいっしょはそのパイオニア的ゲームといえます。
友達や固有名詞を覚えさせてキャラクターがそれを会話に使うというのは画期的でした。
時代を感じさせる間取りやテレビも可愛らしい紹介動画です。
