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羽生結弦 の検索結果(161〜170)

White Poem IX JAPAN

一瞬誰の曲という感じもしますが、キチンとしたXJAPANの曲です。

ライブでの演奏もあったりします。

バンドとしては珍しくほぼ打ち込みによる曲になっています。

意外なYOSHIKIの一面を見れるような気がしますし、これ以降の作曲に影響が出ているのではないでしょうか?

EVERUVERworld

UVERworld『EVER』(Lyric Video)
EVERUVERworld

テレ東系「ウィンタースポーツ2026」のテーマソングとして起用されたUVERworldのナンバー。

勝利だけがすべてではないけれど、それでも勝ちたいと願う挑戦者の背中を押すような熱いメッセージが胸に響きますよね。

2025年12月の横浜アリーナ公演で初披露された本作は、TAKUYA∞さんが語るように国や言語を超えて一つになるスポーツのすばらしさを感じさせてくれます。

結果だけでなく過程にある葛藤さえも肯定してくれる力強さは、スノーボードで新しい技に挑むときの恐怖心や不安を吹き飛ばしてくれるのではないでしょうか。

凍てつくゲレンデでも心は熱く燃え上がる、自分を鼓舞したい滑走のお供にピッタリですよ!

夜明けを待っている高橋優

「世界にはいろんなことがあるけど、今自分がいる場所はここ」。

そんな当たり前の事実にハッと気づかせてくれる曲だと思います。

まるで高橋優のひとり言のような、問いかける歌詞がまたグッときます。

MVの撮影は、「ボーリング」に続き箭内道彦さんと一対一で行われたものだそう。

ちょっとした表情の変化もていねいに捉えた映像で、高橋優のありのままが心が迫ってくるような気がします!

I’LL KILL YOUX JAPAN

XJAPANらしいハードロックナンバーです。

全編英語の歌詞となっていますが、このテンポの全編英語はXJAPANとしてはよく使う手です。

ハードなドラミングはYOSHIKIならではであり、TOSHIの声が悲痛な叫びにぴったり重なります。

馬と鹿米津玄師

米津玄師 – 馬と鹿 Kenshi Yonezu – Uma to Shika
馬と鹿米津玄師

ドラマ『ノーサイド・ゲーム』の主題歌にして、『ラグビーワールドカップ2019』とのコラボレーション曲としてリリースされ、以後長期にわたって音楽チャートでトップに輝き続けていました。

様々なシーンで使われていたこともあり、世代問わず知名度も人気も高く、今では彼を知らない人はほぼいないと思います。

いい意味でタイトルのイメージを打ち破っている曲だと思います。

Now We Are FreeLisa Gerrard

多くのスケートファンの記憶に残ったであろう楽曲が『Now We Are Free』です。

というのも、こちらは2022年の世界フィギュアスケート選手権で鍵山優真選手が、北京オリンピックで坂本花織選手が使用したんです。

二人の名選手に使用されたこの楽曲を手掛けたのは、リサ・ジェラルドさん。

実は映画『グラディエーター』の主題歌としても有名で、その歌詞は自由について歌った内容です。

もしかすると、そうしたメッセージ性も選ばれた理由なのではないでしょうか。

ランデヴーYU-KI

作曲先行の楽曲であり、この曲を聴いたYUKIがイメージしたのは「ロミオとジュリエット」だったところから、お互いに惹かれあう男女の物語となったそうです。

よくある恋愛関係の歌詞ではなく、幻想的でストーリー性が溢れているところに、YUKIらしさが表れています。

Seven Nation ArmyThe White Stripes

The White Stripes – Seven Nation Army (Official Music Video)
Seven Nation ArmyThe White Stripes

アメリカのロックグループThe White Stripes の『Seven Nation Army』です。

サッカーファンなら知らない人はいないという曲なんですよ。

柔らかくかわいらしい印象がある本田真凜選手がショートプログラムで起用しました。

いつになく力強い演技となったそうですが、この曲を聴けば納得ですね。

大人になって

YUKI2枚目のベストアルバム「POWERS OF TEN」のDisc2最後の曲として収録されている楽曲で、未発表の楽曲です。

この曲は作詞だけでなく作曲もYUKI本人によるもので、上京した頃のことなどが描かれています。

とてもエモーショナルな楽曲です。

Say AnythingX JAPAN

X JAPAN – SAY ANYTHING (X With Orchestra 1991.12.08)
Say AnythingX JAPAN

アルバム「Jealousy」のエンディングを飾る美しいバラード。

ロスでのレコーディング終了後、日本へ帰国後もボーカルパートの録音が続けられたが、TOSHIの喉の不調やアルバム発売日が早まったこともあり、YOSHIKIとしては完璧に満足のいくものではなかったという。