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POUND FOR POUNDFEDERATION OF THE DISCO PIMP

スコットランドの現代型ファンクを作り出すバンド、FEDERATION OF THE DISCO PIMPです。
ホーン隊の力強いメロディーと、技ありの展開が特徴で、ファンク好きじゃなくでもBGMでさらっと聴いてみたい人にオススメのバンドです。
テンポ感の速い、爽快なグルーヴが好きです。
Jungle LoveThe Time

The Timeによって1984年にリリースされた、クラシック・ファンク・トラック。
80年代半ばから後半に人気を博した、ミネアポリス・サウンドの典型と言われています。
DJ Assaultによる1997年の同名のトラックでサンプリングされています。
I Want to Take You HigherSly & The Family Stone

ジェームス・ブラウンと同じく60年代のスター、スライ・ストーンの曲です。
69年のウッドストックでは、この曲を演奏して一躍スターダムに上り詰めました。
ファンク・ロック・ポップすべてが融合したアッパー系ファンクの至高の一曲です。
ちなみにこのバンドに在籍するラリー・グラハムがチョッパー・ベースを開発しました。
I know you got soulBobby Byrd

ソウル、R&B、ファンクのジャンルをカバーする彼は、シンガーソングライターであり、またプロデゥーサーとしても幅広い肩書を持ち活躍しました。
この時代にジェームス・ブラウンとともにファンクのシーンを盛り上げるための重要な役割を担いました。
Stretchin’ Out (In a Rubber Band)Bootsy Collins

ファンク創世記より数多の名曲を生み出してきたブーツィー・コリンズさん。
ジェームス・ブラウンさんのバックバンド時代を経て、ジョージ・クリントンさんのPファンクにも深く関わっており、独自のスラップ奏法を確立したことでも知られています。
1976年のブーツィーズ・ラバーバンドとしてのデビューアルバム『Stretchin’ Out in Bootsy’s Rubber Band』は、ファンク・クラシックの名盤に数えられる出色の作品。
その後も精力的に活動を続け、ソロでもコラボレーション作でも一流のファンク・サウンドを追求し続けています。
現代のブラック・ミュージックにも多大な影響を及ぼしたその功績は計り知れません。
誰もが一度は聴いたことがあるであろうグルーヴ感溢れる曲の数々。
まさにファンクの生ける伝説と呼ぶにふさわしいアーティストです。
Family AffairSly & The Family Stone

ムーディーなデュエット風の歌と、後ノリ感満載のグルーブなファンクです。
バーでお酒を飲みながら、レコードでこの曲を聴き続けたいです。
ビンテージ感満載のサウンドとダンディーな歌声にもあうファンクって万能だなと思いました。
Watching YouSlave
オハイオのヘビー級ファンクバンドと言えば70年代〜80年代初めに活躍したSlaveです。
80年にシングルカットされたこの楽曲はHipHopアーティストSnoop Doggの大ヒット曲「Gin and Juice」でサンプルされていることでも有名です。

