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Johnny Alf の検索結果(111〜120)

John Coltrane & Johnny Hartman

My One And Only LoveJohnny Hartman

ジョン・コルトレーンがジョニー・ハートマンをボーカルに迎え、1963年に発表したアルバムがこちら。

ボーカルをフィーチャーした作品は彼としては珍しく、他のアルバムより聴きやすく親しみやすい面を持っているのではないでしょうか。

コルトレーンの演奏にとっつきにくさを感じている人にこそ聴いてほしいアルバムです。

Hey There Lonely GirlRobert John

ロバート・ジョンの1980年のナンバー。

ルビー&ザ・ロマンティクスというグループが1963年に発表したものが原曲です。

数々のミュージシャンにカバーされた名曲ですが、日本では山下達郎が1978年発表のライブアルバム「It’s a poppin’ time」でカバーしているそうです。

とにかくファルセットが美しい一曲です。

Still Alive and Well

Rock Me BabyJohnny Winter

テキサス出身のギターの鬼才、ジョニー・ウィンターさん。

11歳でギターを始め、ブルースの伝説的アーティストたちに影響を受けた彼の演奏は、猛烈なスピードのフィンガーピッキングと熱いスライドギターテクニックが特徴です。

1973年にコロムビア・レコードからリリースされた『Still Alive and Well』は、薬物依存からの復帰後に発表された記念すべき一枚。

ブルース・ロックとハードロックが融合した本作は、ウィンターさんの復活と音楽的成熟を象徴する作品として高く評価されています。

激しいギタープレイとエネルギッシュなボーカルが詰まった本作は、ブルースを愛する方はもちろん、ロック好きの方にもおすすめの一枚です。

AlisonElvis Costello

イギリスのポップ・スター、エルヴィス・コステロの1977年のバラード・ナンバー。

イントロのギターから切なさや哀愁が漂ってきます。

更にコステロのなんとなく頼りなさげなボーカルが拍車をかけています。

どちらかと言うとパンク・ポップ的な印象のコステロですが、この曲は彼のもう一つの才能を感じる1曲です。

Always On My MindBrenda Lee, Elvis Presley & Willie Nelson

Brenda Lee, Elvis Presley & Willie Nelson – Always On My Mind
Always On My MindBrenda Lee, Elvis Presley & Willie Nelson

この中で女性のBrenda Leeだけ知らなかったのですが、素晴らしい声の持ち主で、圧倒的な歌唱力も誇っています。

有名な二人も負けない存在感を誇っています。

また曲自体も本当に素晴らしく、音楽に浸かりたいなら聴くべきです。

Johnny B. GoodeChuck Berry

この曲のイントロフレーズやリフは、もはや「偉大な発明」と言っても過言でないほど後のロックに影響を与えました。

さまざまなロックンロールの曲でも引用されたほか、数多くのカバーバージョンも存在します。

そのため、この曲そのものは知らなくても、イントロのギターフレーズやリフを聴いたことがない方はおられないのではないでしょうか。

もしこの曲が存在しなかったら、現代のロックシーンはどうなっていたんだろう?と余計な心配までしてしまうほど偉大なナンバーですね!

波乗りジョニー桑田佳祐

桑田佳祐 – 波乗りジョニー(Short ver.)
波乗りジョニー桑田佳祐

数多くのギターを所有している桑田佳祐。

もちろんその中にはPRSが。

動画は2001年にリリースされた6枚目のシングルで自身出演のコカ・コーラ「No Reason」キャンペーンCMソングに起用されました。

「サザン結成前からできていた」と語っており、かなり温めていた作品だそうです。