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YOSHIE の検索結果(111〜120)
HeroKIYOSHI

名前だけを聞いていると男性なのかなと思ってしまうかもしれませんが、ベーシストのKiyoshiさんは女性です。
子供の頃からピアノを習い、15歳でベースを始めた彼女は5弦ベースをかなりのテクニックで弾き、それだけでなく曲を作り歌うという才能の持ち主。
彼女の曲はベースの多重録音で作られていることが多く、ドラム以外はすべて自分で演奏しているそう。
もちろんベースはお好きなのでしょうが、まずは自分のやりたい表現が先にあり、音楽的なセンスやバックボーンが十分にあふれてこられているという印象が強いです。
さよならバイバイyonige

力強い歌声がかっこいい1曲です。
彼女たちの初の全国流通盤『Coming Spring』に収録されています。
男女の複雑な関係を歌った歌詞にも注目です。
そんな少し重たいテーマの歌詞ですが、楽曲にはどこか爽やかさを感じます。
WALKKen Yokoyama

トリビュートアルバム「HUSKING BEE」に収録されているHUSKING BEEのカバー曲になります。
タイトルから感じ取れるように歩く、一歩ずつ前に向かって進んでいくといったような印象の楽曲となっています。
各駅停車yonige

女性2人組ロックバンドyonigeの楽曲は、リアルな歌詞と疾走感あるサウンドが魅力。
メジャーデビューアルバム『girls like girls』に収録された本作は、自己発見と成長をテーマにしています。
見知らぬ街で人々を観察しながら、自分自身の人生について考える主人公の姿が描かれており、若者の共感を呼んでいます。
2017年9月にリリースされたアルバムは、オリコン週間チャートで8位を記録。
yonigeの音楽は、日常の感情を率直に表現し、聴く人の心に寄り添います。
恋愛や友情、孤独感など、若者特有の感情を描いた本作は、人生に迷いを感じている方にぴったりですよ。
油を注せ!武元唯衣(櫻坂46)

櫻坂46で活躍する武元唯衣さん。
2018年の坂道合同オーディションをへて、グループに加入しました。
グループでは『Start over!』といった楽曲に参加し、櫻坂46に改名後は7回も選抜メンバーに選ばれるなど、着実に存在感を高めています。
また、音楽活動にとどまらず、2023年からはラジオ番組のレギュラーを務めるなど、その明るいキャラクターを武器に活躍の場を広げているんですよね。
エネルギッシュなパフォーマンスと親しみやすい人柄に、心を掴まれることまちがいなしです。
さよならの季節SHISHAMO

大好きな先輩が卒業式を迎えた日の切ない気持ちを歌っています。
曲を聴いているだけで校庭の桜の木や先輩の後ろ姿まで脳裏に浮かんでくるようなリアルな情景が描かれています。
先輩にたいしての真っ直ぐな気持ちがあるのに勇気が出ずに伝えられない主人公を思わず応援してしまいます。
先輩に恋をしたことがある人なら必ず胸に刺さる曲です。
If You Love Me (Really Love Me)Ken Yokoyama

5thアルバム「Best Wishes」のラストに収録されている楽曲、Édith Piafの「愛の讃歌」のカバーとなります。
このアルバムが震災が大きなきっかけとなり作られたアルバムということもあり、そのラストを飾るにふさわしい優しくも力強い1曲です。
