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STEREOPONY の検索結果(111〜120)
Starry Heavensday after tomorrow

2001年から2005年まで活動した3人組ポップバンド、day after tomorrowです。
2002年にエイベックス・トラックスからデビューしたバンドで、メンバー全員が10月生まれという珍しい共通点もあります。
メロディアスでキャッチーなポップロックが特徴的ですね。
女性ボーカルmisonoさんの透明感のある歌声と、北野正人さんのギター、鈴木大輔さんのキーボードが絶妙にマッチしています。
2000年代のJ-POPを代表するバンドの1つとして、青春時代を懐かしむ方におすすめです。
STEREOPONY の検索結果(121〜130)
こわしてDrop’s

大人の渋さを感じるギターサウンドが特徴なDrop’s の「こわして」。
彼女たちが弾くテレキャスとレスポールの音がいい味を出しています。
リズム隊も渋めの声で低く歌われるこの歌は女子だけならず男子も歌える曲でカラオケで盛り上がる事まちがいなしです。
最高到達点SEKAI NO OWARI

SEKAI NO OWARIの通算6作目の配信限定シングルで、2023年9月リリース。
フジテレビ系列『ONE PIECE』のオープニングテーマとして書き下ろされたそうです。
このSEKAI NO OWARIでボーカルを務めるFukaseさん、ちょっと少年っぽさも感じさせてくれる、軽やかな歌声が魅力のシンガーさんですが、その歌声の魅力はこの軽快な楽曲の中でも最大限に活かされていて、聴いているだけでとても爽やかな気分にさせてくれる一曲に仕上げられています。
透明感あふれる歌声をお楽しみください!
ブリキthe peggies

それぞれが個性的な魅力にあふれた3ピースバンドThe Peggiesです。
曲もさることながら特に注目すべきは、独特な詩の世界観なのではないでしょうか。
どことなくテーマはダークな感じがしますが、自暴自棄になり自分を見失いそうな時、聴いてみてはいかがでしょう。
セツナレンサRADWIMPS

RADWIMPS、メジャー5作目のシングルで2006年11月リリース。
少々重めのアレンジに曲冒頭の畳み掛けるような早口の英語のRAPから一転して、サビでファルセット主体の浮遊するようなゆったりしたメロディになるところがなかなかおもしろい曲ですね!
この浮遊感のあるボーカルを表現するのってかなり難しいことだ思いますよ!
メンバーのアイディアなのか、はたまたプロデューサーの指示なのかはわかりませんが、この、ある意味で人を食ったような曲展開は聴いていて爽快感すら覚えるほどですね!
(笑)
Law of AttractionShe Her Her Hers

気だるいボーカルに、メロウなサウンドが心地よいこちらのバンドは、東京を拠点に活動するShe Her Her Hersです。
2019年に海外でトレンドになっていたシティポップのサウンドを取り入れていますね。
透明感がクセになる、夏に聴きたいバンドですね!
ポルカドットスティングレイポルカドットスティングレイ
セルフタイトルを冠したこの曲は、英語詞の中に日本語詞を織り交ぜた、LOVE PSYCHEDELICOを思わせるスタイルが特徴的。
それでいて歌い方のクセはどこか椎名林檎を思わせるものがあり、これに関しては本人も影響を受けたと明言しています。
