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YOYOMI の検索結果(111〜120)

ヨナグニサン(与那国蚕)

ヨナグニサン(与那国蚕)

ヨナグニサンはガの一種で、沖縄県指定天然記念物となっています。

かなり大きなガで、与那国方言では、アヤミハビル、模様のある蝶という名前で呼ばれています。

ふ化後は何も食べられず、1週間くらいで死んでしまうそうです。

はかないですね。

YOYOMI の検索結果(121〜130)

割り箸ゲーム

割り箸ゲーム:子供の勝ち
割り箸ゲーム

人差し指を前に出した両手をお互いに構えて、相手の指に当てて出ている指の数を足していくというゲームです。

指の合計が5になったらその手は脱落するため、相手の両手を脱落させることを目指していきましょう。

自分の指を相手に足したら相手がどのように変化するのか、そこからどのように行動するのかという予想も立てながら進めていく、心理戦を楽しむ内容ですね。

両手を使うゲームだからこそ、予想の範囲も広がって、より高い集中力が試されるのではないでしょうか。

さよならあんころもち

わらべうたあそび「さよならあんころもち」
さよならあんころもち

『さよならあんころもち』は、子供から年配の方まで遊べるシンプルなお手玉遊びです。

お手玉がない場合はハンカチを丸めた物でも代用できます。

「さよならあんころもち」と歌いながら右の手、左の手、と交互にお手玉を渡します。

「またきなこ」と唱えながら頭の上にお手玉をのせ、「こんにちは」と言いながらみんなで頭を下げると、頭の上からぽとぽとお手玉が落ちてきます。

様子がなんともかわいらしく癒やされる遊びなので、さまざまな機会に楽しんでくださいね。

なべなべそこぬけ

わらべうた/なべなべそこぬけ(月刊クーヨン2013年5月号掲載)
なべなべそこぬけ

向かい合わせになり、両手をつないで行う「なべなべそこぬけ」。

わらべうた『なべなべそこぬけ』を歌いながら楽しむ昔ながらの遊びですね。

ゲームやSNSに触れる機会の多い現代の子供たちにとって、昔ながらの遊びは遠い存在になってしまっているのかもしれません。

幅広い世代が集まるお正月は、そんな古き良き時代の文化を伝える絶好のチャンス!

屋内でもできる手遊びですので、団らんの合間に子供たちと楽しんではいかがでしょうか?

ヨトウガ(夜盗蛾)

ヨトウガ(夜盗蛾)

キャベツ、ハクサイ、ブロッコリーなどを幼虫が大量に食べてしまうことから、害虫として知られているヨトウガ。

夜盗蛾という漢字の名前の通り、夜の間に作物が取られてしまうということなのでしょう。

日本では年に2,3回発生するので、どの季節も油断できません。

しかし害虫も名前や生態を知ると、興味がわいてきますね。

だるまさんの一日

【大流行】だるまさんの1日ゲームやってみたら無茶振りの嵐だったwww
だるまさんの一日

「だるまさんがころんだ」の遊び、関西では「坊さんがへをこいた」と言います。

「寿がきやのやきうどん」と言う地方もあるそうです。

語数が10になるというのは多くの地方で共通しています。

代表的な遊び方は、オニとなった人が木や壁に顔を伏せて「だるまさんがころんだ」と言います。

その言葉が聞こえている間だけ他の人は動いても構いません。

動いているところをオニに見られると負けで、最終的にオニが顔を伏せている木や壁にタッチできた人が勝ちです。

そんなに広くない場所でも遊べますよ!

おじゃみ投げ

広島市安佐北区落合 デイサービスセンターなごみの郷 安心の医療連携 おじゃみ投げゲーム
おじゃみ投げ

中央に設置されたビーチボールにおじゃみを投げ、相手の陣地に追いやることを目指してもらうゲームです。

目の前の相手と対戦する形で進行、白熱すところが楽しく、投げる腕の力が自然に鍛えられるゲームではないでしょうか。

時間が決められているだけでなく、使えるおじゃみの数にも制限があるので、相手との駆け引きも重要なポイントですね。

参加する人の投げる力に合わせて、コートの広さを変更したり、ビーチボールの重さを調整するなどのアレンジを加えるのもいいかもしれませんね。