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LEE SEUNGHOON の検索結果(131〜140)
LOVE LIGHTCNBLUE

韓国では珍しいバンドグループです。
韓国にはライブハウスが少ないらしく、下積み時代は日本のライブハウスを回ったのだとか。
この曲はリーダーのジョン・ヨンファさんが韓国のバラエティ番組『私達結婚しました』に出演したとき、少女時代のソヒョンさんと共演しています。
ソヒョンさんを思って作った曲ではないかと話題になりました。
Traffic light(신호등)Lee Mujin(이무진)

無名ながらも実力のある歌手の再起をかけるサバイバル番組『シングアゲイン』で注目を浴びたイ・ムジンさん。
5月にリリースされ彼の代表曲となった、2021年を代表するヒット曲の1つです。
楽曲の良さも相まってじわじわと広がっていきました。
『信号灯』という意味を持つタイトルで、先がどうなるかわからない人生の道のりを歌った歌詞にきっと誰しも共感を覚えるはず。
印象に残るムジンさんの独特の歌声も、唯一無二な雰囲気を作り出しているのではないでしょうか。
管楽器の音のハマりが絶妙で、ハネるようなサビのメロディーも楽しくて良い気分になるんですよね。
温かみを感じられるアコースティックの名曲です。
SageFTISLAND

FNCエンターテインメントのお兄さん的存在で、韓国のメジャーシーンで耳にする機会の多いバンドのFTISLAND。
2007年に当時高校生としてデビューし、新人賞を多数獲得。
2010年に日本でメジャーデビューを果たしました。
2023年執筆時点でボーカルのイ・ホンギさん、ベース&ボーカルのイ・ジェジンさん、ドラムのチェ・ミンファンさんの3人編成となっています。
中でもホンギさんのおちゃめな人柄、どこまでも伸びやかな圧巻の歌唱力はK-POPを知るうえできっと多くの人が通る道ではないでしょうか。
ロックナンバー、バラード、ポップチューンまで幅広い音楽性を見せますが、いずれにおいても華やかでキャッチーな魅力を感じられます。
日本活動の多さも特筆するものがあり、ほぼ毎年近くツアーをおこなっているのが嬉しいですね!
오늘만은 (Hiding Words)RYEOWOOK 려욱

ボーイズグループ、SUPER JUNIORのメンバーとして知られるリョウクさん。
彼の特徴といえば、3オクターブともいわれる圧巻の歌声です。
高い歌唱力も相まって、他にアーティストにはないすごみや迫力を感じられます。
代表曲の『오늘만은 (Hiding Words)』や、『The Little Prince』から聴いてみてください。
それから日本向けにリリースしたシングル『桜の花が咲く頃』やソロアルバムも必聴です。
彼の世界観にどっぷりつかってみましょう。
SugarKIM WOO SEOK (김우석 / キム・ウソク)

ボーイズグループ、UP10TIONのメンバーであるキム・ウソクさん。
もともとバリスタ志望だったものの、スカウトとともに両親からの後押しもありアイドルを目指したのですね。
2019年にはオーディション番組『PRODUCE X 101』に出演、2位となりX1のメンバーにもなりました。
2020年5月に『1st DESIRE [GREED]』でソロデビュー。
作詞・作曲にも携わり、セクシーに楽曲の魅力を引き立てている彼は甘く余韻の美しい高音が最高です!
絶妙な心地よさ。
これからソロ活動などを通して、ウソクさんのいろいろな魅力を知れると思うと高まりますね。
アンパンマンのキャラ、ドキンちゃんに似ているところにも注目してみてください!
Sorrow Thoughts(애상)LEE MU JIN

魅力的なシンガーソングライター、イ・ムジンさんが2024年6月に発表した切ないナンバー。
2020年のオーディション番組『シングアゲイン:無名歌手伝』で注目を集め、翌年『Traffic light』でブレイクした彼の注目作です。
フォークとブルースの要素を取り入れた本曲は、失恋や寂しさといった感情に焦点を当てています。
イ・ムジンさんの特徴である感情表現と深い洞察力が存分に発揮された6分53秒の長尺シングルとなっていますよ。
彼の感性豊かな歌声に乗せて、愛や別れ、人間関係の複雑さが描かれており、心に強く響くことでしょう。
THIS LOVEBIGBANG

2006年にリリースされた1枚目のシングル『BIGBANG』からG-DRAGONさんのソロ曲です。
バンドサウンドにG-DRAGONさんの軽快なラップがのせられています。
彼氏がいる女性を好きになってしまった、切ない気持ちが歌われた、男のかっこいいラブソングです。
