AI レビュー検索
Cheat Codes, CADE の検索結果(141〜150)
デジカメ
デジタルカメラの略語ですね。
高性能カメラが搭載されたスマートフォンの普及によりあまり目立つ存在ではなくなりましたが、30代以上の方ならお子さんの運動会や旅行でデジカメを使ったことがあるのでは?
連想ゲーム

いろいろなアレンジができる「連想ゲーム」。
こちらでは簡単なゲームを紹介しますね。
まず参加メンバーのひとりが「りんご」と言ったとします。
次の人は「りんごといえば赤い」というように、前の言葉を連想する言葉でつなげていきます。
リズムよく言えなかったり、連想できない単語を言うと負けてしまいます。
単純な遊びなので、小さなお子さんでも楽しめますよ。
ボール入れ

段ボールを利用したボール入れも、シンプルで楽しいゲームです。
まず、段ボールの蓋の部分を伸ばしてガムテープで固定し、底の深い箱状にします。
次に、好きな形を段ボールに描いてカッターナイフで切り取ります。
段ボールは強度があるので切り抜く作業が大人がおこないましょう。
穴の周りに自由に絵を描いたら、新聞紙を丸めてテープで留め、ボールを作ります。
ボールはたくさんあったほうがゲームを止めずに進行できるのでオススメです。
狙った穴に入るか遊んでみてください!
n進数カウントアップゲーム

数字のカウントのルールを変えて、カウントアップがどのような形になるのかを考えていくゲームです。
普段の数字の数え方は10進法と呼ばれる形で、これを0と1だけを使う二進法や、0と1と2を使う三進法などに変換していきます。
それらの数え方の存在を知っていることが前提ではありますが、知っていたとしてもスムーズに思い浮かべることが難しいゲームです。
また順番にカウントアップしていくルールだと、自分の脳内で変換するリズムが崩れるので、より難易度が上がりますね。
かまいたちの夜

チュンソフトが1994年にスーパーファミコン用に発売、『弟切草』に続くサウンドノベルシリーズの第2弾として登場した作品です。
文章を読み進めながら分岐を選び、徐々に真相に迫っていくというシステム、ストーリーの緊迫感が注目されましたね。
推理作家である我孫子武丸さんがシナリオを担当していたという点でも、シナリオに力が入っていることが感じられます。
エンディングの分岐やさまざまなシナリオへの展開など、やりこみ要素も印象的な作品ですね。
ジェスチャーゲーム

レクリエーションゲームとして定番の遊び、ジェスチャーゲームです。
お題が書かれているカードを見た人がそのお題をジェスチャーだけで表現する、見ている人はそれが何なのかを当てる、というゲームです。
ジェスチャーだけでしゃべったりしてはいけません。
大人がジェスチャーをして、子供たちがそれを見て当てる、という遊び方がいいのではないでしょうか?
子供たちがわかりやすいような、特徴のある動物や乗り物などを出題してみましょう。
ジャスト・ワン

「ジャスト・ワン」は、ヒントを頼りにお題の言葉を当てる、連想系クイズゲームです。
初めに回答者を1人選ぶところからゲームがスタート。
次に13枚あるカードの中から1枚を選んで、回答者に見えないようにお題を決めましょう。
ここからがこのゲームのメインパートです。
回答者以外のプレイヤーは、お題につながるようなヒントを回答者へ提示するのですが、ここでルールが2つあります。
まず1つは無効なヒントとされるもので、お題が「りんご」のときに「アップル」と英語にしただけのものなど、わかりやすすぎるヒントは禁止されています。
もう1つがこのゲームの最大のポイントで、他のプレイヤーとヒントがかぶってしまうとアウトというもの。
つまり、お題が「りんご」のときに、2人以上のプレイヤーがヒントとして「果物」を出すとそのヒントは無効となり、回答者に見せられません。
王道すぎるヒントだとかぶって無効、かといって遠回しすぎると回答者に伝わらないというところで、絶妙なヒントを編みだすのがこのゲームのおもしろいところでしょう。
3人以上居るときにお題さえあればすぐに遊べるので、ぜひやってみてくださいね!
