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Upchurch の検索結果(141〜150)
HIGH FIVE!!ROACH

沖縄で2003年に結成されたロックバンド、ROACH。
沖縄出身でもロックバンドだとあまり沖縄民謡のイメージは感じないバンドが多い中、こちらのバンドのボーカルは少し沖縄民謡をイメージさせる歌い方がところどころに感じられます。
そこが個性的でかっこいいですよね。
結成当時からライブ活動を中心に活動していて、沖縄の米軍基地やその周辺のライブハウスなどでライブを重ねていたそう。
これからも沖縄とロックがまじりあった音楽で楽しませてほしいです。
Confessions Part IIUsher

爽やかでアッシャーの高音がとても心地よい楽曲です。
曲がストーリー仕立てになっていて、爽やかなメロディやハーモニーが1度聴くと耳に残る印象的な楽曲です。
PVの最後に鏡が割れるシーンも衝撃的で印象深いです。
Something in the WaterCarrie Underwood

人生を変えることについて歌われているトラック。
アメリカのカントリー・ミュージック・アーティストであるCarrie Underwoodによって、2014年にデジタルダウンロード・リリースされました。
アメリカのチャートでNo.1を獲得し、グラミー賞を受賞しています。
WHORU? feat. ANARCHYAwich

沖縄県出身のフィメールラッパー、Awichさん。
現役のフィメールラッパーのなかで、3本の指に入るほどの実力を持っており、楽曲のセンス、ラップのスキル、韻の踏み方の、どれをとってもトップクラスです。
また、ラッパーのレベルをこえた、高い歌唱力も魅力のひとつですね。
そんな彼女の名曲である、こちらの『WHORU? feat. ANARCHY』は、京都出身のラッパー、アナーキーさんをフィーチャリングした作品で、非常にトゲのあるリリックに仕上げられています。
非常にゆっくりなラップなので、誰でも簡単に歌えます。
Here We GoJoel Fletcher & J-Trick ft. Fatman Scoop

オーストラリアが誇るメルボルン・バウンスの旗手、ジョエル・フレッチャーさんとジェイ・トリックさんが手を組み、アメリカのハイプマン、ファットマン・スクープさんを迎えた本作。
2015年9月にDim Mak Recordsから発表されたこのトラックは、128BPMのバウンシーなベースラインに謎めいたレーザーシンセが絡む、フロアで盛り上がること間違いなしの仕上がりです。
ファットマン・スクープさんの掛け声が観客を煽り、ブレイクからドロップへの展開で一気にテンションが爆発します。
週末のクラブで両手を挙げて騒ぎたいときや、友人たちとのパーティーで盛り上がりたいときにぴったりの1曲ですね!
I GotchaYFN Lucci

ジョージア州アトランタで絶大な人気を集めるラッパー、YFN・ルッチさん。
日本での知名度は正直、高くないと思いますが、アトランタを始めとする、アメリカ東部では知名度の高いラッパーです。
バチバチに逮捕の過去もあるので、サグなラッパーをディグしているヘッズの方は知っているかもしれませんね。
そんな彼の新曲が、こちらの『I Gotcha』。
メロディアスでエモーショナルなサウンドに仕上げられた作品です。
このご時世にはピッタリな応援ソングになると思いますよ?
What It Is (Block Boy) (feat. Kodak Black)Doechii

ラッパー兼シンガーとして今、最も注目を集めている女性アーティストの1人、ドーチさん。
ケンドリック・ラマーさんが所属していた大手レーベル、トップ・ドッグ・エンターテインメントと契約した女性ラッパーで、ラッパーとしてはもちろんのことシンガーとしても高い実力をほこります。
こちらの『What It Is (Block Boy) (feat. Kodak Black)』はそんな彼女の楽曲のなかでも、特にオススメしたい1曲。
ヒップホップを取り入れたR&Bなのですが、現代的というよりは2000年代初期や1990年代後半のミドルスクールをイメージさせるような展開やフローが印象的です。
また、トリルビルの『Some Cut』をサンプリングしているので、ヒップホップが好きな方はトラックの方にも注目してみてください。
