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K. K. Downing の検索結果(141〜150)

KillersIron Maiden

2ndアルバムとして1981年に発表された『Killers』の表題曲。

バスドラの4つ打ちとベースのリフから始まるイントロは、ライブでのコール&レスポンスを想定して作られているような徐々にテンションを上げていく構成で、思わず拳を上げたくなってしまいますよね。

ベースとドラムによる多彩なリズムパターンに乗る疾走感のあるギターフレーズやソロには、メタルナンバーの魅力が凝縮されていると言えるのではないでしょうか。

The Fall

Totally WiredCraig Scanlon

The Fall – Totally Wired (Live in New York, June 1981)
Totally WiredCraig Scanlon

1980年代ごろから活躍してる、イギリス、マンチェスター出身のポストパンクバンド、The Fallのギタリストです。

ポストパンクならではといった感じのギタリストで、ソリッドで硬質な音をうまく使ったプレイが特徴的ですね。

TroubleKeith Richards

Keith Richards – Trouble (Official Audio)
TroubleKeith Richards

ザ・ローリング・ストーンズのギタリスト、キース・リチャーズがリリースしたアルバムからのシングルカット。

キースらしいカッティングがザグザグっと決まっていて勢いがあり、シンプルかつ骨太の極上ロックナンバーです。

K. K. Downing の検索結果(151〜160)

Marty Friedman

Marty Friedman – Tornado of Souls Solo (Live 2015)
Marty Friedman

みなさんもご存じMarty Friedmanといえばやはりジャクソンのエクスプローラーシェイプですよね。

一時はJacksonから離れてPRSユーザーとなっていましたが、いまではふたたびJacksonに。

こちらの映像は、彼が90年代にギターを務めていたMegadethから、有名な「Tornado of Souls」のギターソロを弾いているものです。

彼の独特なピッキングをご覧ください!

Memory PalaceDustie Waring

Dustie Waring of Between the Buried and Me plays “Memory Palace”
Memory PalaceDustie Waring

プログメタルバンドBetween the Buried and MeのギタリストDustie Waringは、PRSからシグネイチャーをリリースしているほどの実力派。

動画では、フロイドローズ付きの赤いシグネイチャーモデルを1音半下げでプレイしています。

両手ともムダのない動きをしていて、思わず見とれてしまいますね。

筆者は2016年の来日公演に行ったのですが、その再現度はすさまじかったです。

Stand In LineChris Impellitteri

Graham Bonnet Band “Stand in Line” Live (Official)
Stand In LineChris Impellitteri

とにかく速さだけで有名になったとも言える速弾きギタリストのクリス・インペリテリさん、「速さに最もこだわりがある」と公言しているだけあって速さが印象的です。

基本的にフル・ピッキングでの速弾きにこだわりを持っているようですが、レガート系のテクニックも実はかなりのものを持っています。

Louis XIVCHROMING ROSE

HELLOWEENに次ぐ第4世代のジャーマンメタルバンドとして期待の高かったCHROMING ROSE。

ハイトーンボーカルに哀愁のメロディー、スピード感のあるサウンドはまさに王道でジャーマンメタルファンなら歓喜することまちがいなしです。