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EVERLONG の検索結果(151〜160)
蝉長渕剛

この曲も移籍後に出した楽曲であってPVがあって、うれしく思った当初のことを覚えてます(笑)気持ちいい位スッキリしたテンポや剛さんののせるかっこいい言葉たちにしびれちゃいます・・ライブでも生で聞きましたが楽しそうに歌っててこっちまで楽しくなっちゃいました(笑)
More than WordsExtreme

アメリカのロックバンド、エクストリームの1991年のヒット曲で、全米No.1にもなったアコースティックソングです。
彼らのセカンドアルバム「ポルノグラフティ」に収録されています。
ヌーノ・ベッテンコートのギターボディを叩く奏法が印象的なバラード曲です。
ゲイリー・シェロンとのハモリは絶品なので二人でハモッてみましょう
RIVER10-FEET

この曲はライブでは大定番で、2番のサビ前ではその日のライブ会場のそばにある川の名前に歌詞を変えるという演出もあります。
そしてこの曲を演奏する時にDragonAshのギターボーカルkjさんとコラボパフォーマンスも印象的ですよね。
その際にはkjがラップしたりMCをしたりする事に加えて、会場の照明を全て落とし、観客にライターや携帯の明かりを点させます。
その光景はまさに圧巻です。
The Last Of The Real OnesFall Out Boy

ドライブにも最適、リズミカルで適度にハードな曲です。
PVではちょっと怖いシーンもあるので、子どもがいるような場所で画を流すのはダメかもしれません。
ピアノのような音が疾走感があって、気持ちが高ぶってくる音楽です。
Do OneFrank Turner

独立アーティストとしての新たな道を歩み始めたフランク・ターナーさんが、自身の音楽キャリアを振り返り、自分らしさを追求する決意を込めた楽曲です。
エネルギッシュなメロディと力強い歌詞は、聴く人に勇気と前向きな気持ちを与えてくれます。
アルバム『Undefeated』に収録された本作は、2024年5月にリリースされました。
自宅スタジオで録音されたこの曲には、生き残りと反抗をテーマにしながらも、楽しさと自己皮肉の要素も含まれています。
人生の荒波に立ち向かう全ての人にオススメの一曲です。
忙しい日々の中で自分を見失いそうになったとき、この歌が生きる意味を思い出させてくれるはずですよ。
ハローフィクサー10-FEET

2019年7月にリリースされた10-FEETの18枚目のシングルで、名盤『コリンズ』にも収録されています。
本作を掲げた全国ツアーも開催されるなど、当時の熱気を象徴する1曲なのだそうです。
歌詞には、心の奥にある衝動を解放し、現状をリセットして前へ進みたいという強い意志が描かれているよう。
TAKUMAさんの突き抜けるような歌声と疾走感あふれるサウンドが、聴く人の心を解き放つ魔法みたいですよね!
ポカリスエットのCMやドラマ『新・ミナミの帝王』の主題歌にも起用されました。
何かを変えたい、一歩踏み出したいという瞬間に、この曲が背中を押してくれるのではないでしょうか?
EVERLONG の検索結果(161〜170)
GOOD-BYE青春長渕剛

桜島のDVDでこの歌を聴き、好きになりました。
このテンポや歌詞が癖になって何度も聞いていたのを覚えています。
この映像は古いですが、最近の剛さんが歌っているもののほうが私は個人的に好きでおちつきます(笑)
