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SIAM SHADE の検索結果(151〜160)
すれちがいのデートSHISHAMO

まさに男女の考え方の違いがにじみ出ている楽曲かと思います。
「きちんと計画を立てて出かけたい彼女」と「行く場所することその日に決めればいいと思っている彼氏」が、見事にすれ違っていく様子が描かれています。
彼氏側は彼女に甘えきっていて、彼女はその様子にだんだん気持ちが冷めていっているようです。
心当たりのある男性がいるのではないでしょうか。
動画はアルバムのダイジェストの2曲目です。
Silent movieサザーランド

2001年に幼なじみ4人で結成された山形県出身のロックバンド。
はかなさを感じさせる歌声とノスタルジックな楽曲でヤマハ主催の『TEEN’S MUSIC FESTIVAL』仙台大会においてオーディエンス賞と大賞を受賞し、それをきっかけにメジャーデビューを果たしました。
また、1stアルバム『SCREEN 〜スクリーン〜』に収録されている『Dream of reunion』が山形県知事選挙のイメージソングに起用されるなど、地元を大切にしたバンドとしても知られています。
2008年にメジャーデビューからわずか4年で解散してしまいましたが、その良質な楽曲が今もファンの間で聴き継がれているロックバンドです。
僕、実はSHISHAMO

友人が恋人と別れてしまいその愚痴を毎晩聴いているが、実はその友人の恋人は今の僕の恋人なんだというとんでもない1曲です。
選んだのは彼女だとしてもどうしても打ち明けられず悩む様子が描かれています。
この曲は「僕に彼女ができたんだ」のその後の物語という設定になっており、合わせて聴くとこの曲の友人に同情してしまいます。
恋するSHISHAMO

夏っぽいきらっとした曲を作りたいと思って作った1曲。
仮タイトルは「カルピス」か「イレギュラー」だったらしいです。
仲良しな男友達のことを好きになってしまった女の子の曲で、女の子だと思って接してほしいという気持ちがとてもかわいらしく書かれています。
escape04 Limited Sazabys

イントロから攻撃的なリフが印象的でそこに乗るキャッチーなボーカルがとっても印象的でなんとも言えません。
ハイファイな雰囲気のサウンドが非常に魅力的です。
複数に分割された画面構成で進行するMVもおもしろいです。
バンドマンSHISHAMO

バンドマンに憧れている女の子の曲です。
ライブハウスなどで、最前列でバンドをぽーっと眺めている、バンドではなくバンドマンの顔が好みで来ているような女の子を題材にしたそうです。
バンドマンを想う真っ直ぐな気持ちが描かれている歌です。
SIAM SHADE の検索結果(161〜170)
君とゲレンデSHISHAMO

冬の新定番と言える1曲です。
好きな人を含める友達グループで遊びに行くわくわくした気持ちから、実はその中に相手の好きな人も含まれていたんだということが分かってしまった、苦しい気持ちへの変化がリアルに描かれており思わず聴き手まで失恋してしまったような気持ちになります。
それでいてメロディはPOPで聴きやすく、一度聴けば耳から離れない楽曲になっています。
