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Monie Love の検索結果(161〜170)
like or loveSay a Little Prayer

モー娘と同じオーディションのASAYANでデビューした女性3人組ユニットであるSay a Little Prayerはメンバー全員がボーカルです。
少し切ない曲のlike or loveですが、名曲との呼び名も高いです。
踊る脳モノブライト

メジャー2ndアルバム「monobright two」のアルバムリード曲。
古風で和風にも聴こえるギターのメインフレーズにCGで作られた虫がわらわら踊り狂うMVが印象的な楽曲です。
歌詞は意味がないように見えてところどころで韻を踏んでいるためしっかり読みながら聴くとまた別の楽しみ方ができます。
Hey Luv (Anything)Mobb Deep

伝説的なハードコアヒップホップデュオ、モブ・ディープ。
2枚目と3枚目のアルバムは世界中で高い評価をうけていますね。
こちらの『Hey Luv (Anything)』は、R&Bグループ112をフィーチャリングしており、112のハイセンスなコーラスとモブ・ディープのドープなラップが輝く作品です。
Surfing On A Wave Of LoveGirl Monstar

これまたアクの強いバンド名に驚かれる方もいらっしゃるかもしれませんが、4人組のガールズバンドとして1988年に結成されたガール・モンスターは『Monstereo Delicio』というアルバムを1枚残して5年ほどで解散、短い活動期間の中で主にインディーズ・シーンにおいてインパクトを残した存在です。
リード・ボーカルを担当していたシェリー・リッチさんはバンド解散後もシンガーソングライターとして音楽活動を続け、オルタナティブ・カントリーのジャンルで成功を果たしています。
そんなガール・モンスターはガレージロックを基調としながらも古き良きロックンロールからの影響も感じさせ、キャッチーなメロディ・センスを持ち合わせており、まさにオージー・インディロックの先駆け的なバンドと言えるのですね。
1989年にリリースされた彼女たちのデビュー曲『Surfing On A Wave Of Love』は、まさに彼女たちの個性が詰まったキラーチューンであり、キャッチーなコーラスワークとサーフロック風のギター・リフもばっちり決まっております。
知名度の低さがもったいないと思わせるほどのバンドですから、ぜひチェックしてみてください!
未完成ライオットモノブライト

モノブライトの1枚目のシングル曲となったこの曲は、初期の彼ららしい無骨なサウンドに、繰り返しをふんだんに用いた言葉遊び豊かな歌詞が特徴です。
文字をテクニカルに用いたMVも特徴的で独創的ですので必見です。
Body Feels EXIT安室奈美恵

1995年に3枚目のシングルとして発売された楽曲。
小室哲哉さんがプロデュースした初めての作品です。
この頃はまだバックダンサーとしてSUPER MONKEY’S、現在のMAXが踊っています。
振り付けを担当したのは、タレントとしても有名なKABA.ちゃん。
かっこいい安室奈美恵像が定着した、先がけ的な曲です。
Come CleanJeru The Damaja

重みのあるスローテンポのトラックとラップが無骨な格好良さがあります。
このナンバーは親日家でもあるJeru The Damajaによる楽曲です。
民族音楽を思い起こさせるような、不思議なサウンドも魅力的ではないでしょうか。
