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CRAZY KEN BAND の検索結果(181〜190)
How Many More TimesKen Yokoyama

2005年に発売されたKen YokoyamaのEP「How Many More Times」に収録された曲です。
「あとどれくらい……」と訳されるこの曲は、1人で戦う人の苦悩が歌われています。
Kenさんの歌は自分のためにあるのかと思うほど人の心情に根ざした曲ばかりですが、こちらもそんな印象を受けました。
i go aloneKen Yokoyama

2004年に発売されたKen Yokoyamaの1st Album「The Cost Of My Freedom」に収録された曲です。
アコギを軸にアコースティック編成で構築されたこの楽曲は、結局は自分自身だよという決意が込められた印象です。
バンドアレンジの印象が強かったのであらためてKenさんの紡ぐメロディーや歌詞の心地よさを実感しました。
MONSTER DANCEKEYTALK

キートークは独特なノリと、リズムの曲を生み出すツインボーカルの4人組ロックバンドです。
この曲はボーカルメロディが特殊でかつ途中で曲の雰囲気がガラッと変わり、非常に真新しい曲となっていておススメです。
サイレント・サバイバーKODOMO BAND

1973年に結成されたハードロックバンドで、一度解散はしていますが2011年に活動を再開しています。
テクニカルなギターはこれぞハードロックという感じですが、なぜか80年代のブリティッシュインベーションのような中途半端なダサさが出てます。
キーボードのファンクなディスコサウンドに味が出てよいですね。
うじきつよしさんのバンダナがヘアーメタルを意識しているかのように見えます。
WALKKen Yokoyama

トリビュートアルバム「HUSKING BEE」に収録されているHUSKING BEEのカバー曲になります。
タイトルから感じ取れるように歩く、一歩ずつ前に向かって進んでいくといったような印象の楽曲となっています。
サヨナラCOLORSUPER BUTTER DOG

ハナレグミこと永積タカシさんと、レキシこと池田貴史さんが所属していたバンドがSUPER BUTTER DOGです。
1994年に永積さんとギターの竹内朋康さんによって結成され、1997年にアルバム『FREEWAY』でメジャーデビューを果たしました。
2001年にリリースされた『サヨナラCOLOR』は切ないバラード調の名曲で、忌野清志郎さんとのデュエットバージョンも話題になっています。
日本を代表するファンクバンドの一つなので必聴です!
WorldEGG BRAIN

エッグやエッブレ、EGGなどの愛称で親しまれているロックバンド、EGG BRAIN。
メンバーのJOEYさんとKUNさんは兵庫県出身です。
JOEYさんはアメリカとのハーフともあり、彼の英語の発音は高く評価されていますね。
そんなEGG BRAINの魅力は本格的なパンクロック。
2000年代のアメリカのパンクロックを思わせるアグレッシブな曲調は聴いているだけで元気があふれてきますよね。
英語の歌詞も多いので、洋楽が好きな方にもオススメです。
