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RUNNING IN THE “90S”MAX COVERI

かなり緊張感のあるユーロビートです。
MAX COVERIは1人のミュージシャンの名前ではなく、代々受け継がれるような形で活動しているアーティストの名義です。
スタイリッシュな曲調に引っ張られてスピードを出さないようにしてくださいね!
青いベンチサスケ

サスケの1作目のシングルで2004年4月リリース。
この曲が転調するのは3分25秒あたりからで、いわゆるラストのサビでキーが半音上がるパターンのものですね。
最後のサビを盛り上げるには有効な手法です。
突然に転調するので場面チェンジの表現手法としても最適な手法の一つだと思います。
もしカラオケで歌われるときはご自身の音域などにもご注意くださいね。
Used To Have It AllFais & Afrojack

この楽曲を手がけているAfrojackとFaisは幼なじみ同士というおもしろい関係です。
MVがとてもストーリー性の強いショートドラマになっているのでそこも見所です。
アップテンポながらどこかメロウな感じがかっこいい1曲です。
All Night (feat. Ally Brooke)Afrojack

キャッチーでハッピー、ハズレのないプロデュースの人気DJアフロジャック!
逆に目新しさには少し欠けるかもしれませんが、最大公約数的アンセムのクラブミュージックとはこういうムードなのかもしれません。
2020年、リスナーはきっぱりと「好き」か「キライ」に分かれそうな予感がします。
でもそれはイヤホンで曲を聴いている時の話で、ミュージックビデオのようなフェスティバルのピークタイムには欠かせないナンバーだと私は感じます。
さぁ、あなたはどっちですか?
Summer of Love (Alan Fitzpatrick Remix)Alan Fitzpatrick

もとはドラムコードなど、アンダーグラウンドな名門テクノレーベルからのリリースで注目されていましたが、最近ではアッパーなハウスに通じるようなリリースで話題になりました。
巨大な屋外フェスティバルなどにも出演し注目を集めるなど、ますます活躍が期待されています。
この曲もテックハウスやフューチャーハウスを好む層からもフォローされそうなキャッチーなサウンドですよね。
うっせぇわAdo

強烈な歌詞と歌声で聴く人を圧倒するAdoさんの楽曲です。
社会の不条理やルールへの怒りを代弁する激しいロックナンバーですが、ラストサビで半音上に転調することで、その感情が一気に最高潮へと達します。
この転調が、内に秘めた鬱憤を解放するスイッチのような役割を果たしているんですよね。
syudouさんが手がけたメジャーデビューシングルで2020年10月リリース。
2021年の新語・流行語大賞でトップテン入りするなど話題となり、明星食品「中華三昧」のCMソングとしても起用されました。
アルバム『狂言』にも収録されています。
日々の生活でたまったモヤモヤを吹き飛ばしたい時、大音量で聴いてすっきりしてみてはいかがでしょうか。
Ritmo (Bad Boys For Life)The Black Eyed Peas & J Balvin

ブラック・アイド・ピーズがJバルヴィンとコラボレーションした曲です。
ブラック・アイド・ピーズと言えばアメリカのヒップホップミクスチャーアーティストですが、今回はミニマルなレゲエ調に仕上がってます。
Jバルヴィンは日本のm-floともコラボレーションしたことがあり、日本でも認知度が高いアーティストではないでしょうか。
無駄な音が省かれて洗礼されたエレクトロサウンドがとても心地良いですね!
