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Folkearth の検索結果(181〜190)
この広い野原いっぱい天地真理

どうしてもアイドルというイメージが強いですが、この曲の様にギターを片手に演奏する事もありました。
器用に弾く姿は、まるでベテランシンガーソングライターの様でもあります。
歌声も見事で一見の価値がある動画となっています。
ひこうき雲天地真理

13枚目のアルバム「童話作家」に収録されている「ひこうき雲」です。
果たして、今のアーティストで童話をこんなに雰囲気たっぷりで歌える人が何人いるでしょうか?
きっと相当少ないはずです。
これは彼女の非凡な才能を再び世に知らしめた傑作です。
Earth BreathBLOOM

『Earth Breath』。
BLOOMのナンバーです。
バックミュージックも歌声もまさしくインド、あやしげな音楽です。
このノリがヨガにピッタリですよ。
ヨガのポーズをゆったりとサポートしてくれるでしょう。
古典的なヨガにオススメのサウンドです。
Hello ScotlandEf

ポストロックと呼ばれるジャンルが好きな人であれば、北欧出身のポストロックという触れ込みを目にすれば、思わずときめいてしまうのではないでしょうか。
最も有名なのはアイスランド出身のシガー・ロスかとは思いますが、スウェーデンはヨーテボリで結成されたこのefもまた、素晴らしいバンドです。
北欧によくある、ひんやりとした感触を持ち、ロックのダイナミズムと美麗なチェロの旋律が融合し、静と動を行き来するバンド・アンサンブルは最高の一言です。
「タイムリープ」時を旅する者

好きな時代や場所への移動が可能な「地球屋」におとずれ、リラックスした自然の環境に移動させてもらうというシチュエーション、導入は独特ですが、基本的には豊かな自然の環境音ですね。
お店に入るような音からはじまる導入があるからこそ、その後の自然の音とのギャップも感じられますね。
自然の音は川の音と鳥のなき声が中心で、常に鳥の声が響いているところから自然の豊かさもしっかりと伝わってきます。
自分が体を動かす音や、川の音の強弱など、少しずつ音が変化していくところも印象的な、旅を強く感じられる内容ですね。
クラリネットをこわしちゃったフランス民謡

『クラリネットをこわしちゃった(クラリネットが壊れちゃった)』は、子供向けのフランスの歌曲です。
一音ずつ音が出なくなってしまうクラリネットが登場します。
フランス語のオリジナルバージョンの歌詞を見てみると、壊れてしまったのはどうも楽器だけのせいではなさそうです。
道中馬方節後藤吟竹

名人成田雲竹さんの愛弟子であった後藤吟竹さんが昭和37年この曲で日本民謡協会の全国大会で優勝しました。
東北は馬所で馬市に合わせて移動するが、頭数が多いので邪魔にならぬようにと夜のうちに移動し、その道中に唄われたのが「馬方節」でした。
