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banvox の検索結果(181〜190)
バッドパラドックスBLUE ENCOUNT

熊本の高校で出会ったメンバーで結成された4人組バンド、ブルエンことBLUE ENCOUNT!
演奏の熱量で会場を熱く盛り上げるスタイルが聴く人を引きつける魅力の一つ。
そんなブルエンのギターボーカルを務めるのは、田邊駿一。
黒ぶちメガネがトレードマークですが、実はレンズが入っていないとか……。
寒い日でもブルエンを聴けば夏のように熱くなれる……。
そんな熱量をかもし出す大きな立役者が田邊のギターとボーカルです。
banvox の検索結果(191〜200)
愛する人FOMARE

群馬県高崎市出身のメロディック・ハードコアを基盤とするスリーピースバンドFOMAREは、歌声とベースを同時に響かせるアマダシンスケさんのプレイスタイルが魅力の筆頭となっています。
2015年にバンドを結成してわずか4年後には、アルバム『FORCE』でオリコンインディーズアルバムランキング1位を獲得し、その勢いのまま全国47都道府県ツアーを完遂する快挙を成し遂げました。
リズム隊の要として力強いベースラインを刻みながら、日本語の歌詞を大切にした楽曲の世界観を歌い上げる姿は、ロックバンドのフロントマンとして唯一無二の存在感を放っています。
バンド名はライブハウスの店長が名付けたという逸話も持つFOMAREは、ハードコアやパンクロックに親しみを持つ音楽ファンからの支持を集め続けています。
モンスター ~3/4 no good job night one show~BULL ZEICHEN 88

この曲は映像で変拍子をカウントさせ数字を表示しちゃう所がびっくりしました笑日本でもトップクラスの演奏者が集まりバンドになった形ですが、バンド全体としてまとまり一体感も出ていて、表現力やPVの雰囲気、そして展開なども全てが楽しみに思えてしまう作品です
Karmic Overdose呂布カルマ

戦極やKOKの常連にして2代目、3代目モンスターを務めている呂布カルマさん。
ハーコーが好きな方からの評価は相変わらず低いのですが、正直、TOKONA Xさんのポジションについているのは間違いなく彼でしょう。
バトルでは最強と言われている彼ですが、実は音源もマジでやばいんです。
呂布さんって、意外に知られていないんですけど、スタッカートがめちゃくちゃうまいんですよね。
こちらの『Karmic Overdose』でも、そんな彼のスタッカートを中心としたフロウが味わえます。
逆光Vaundy

中学生時代に作曲を始め、高校生時代は歌い手としての活動もおこなっていたシンガーソングライター、Vaundyさん。
2ndアルバム『replica』に収録されている楽曲『逆光 – replica -』は、アニメーション映画『ONE PIECE FILM RED』の劇中歌としてAdoさんに書き下ろした楽曲のセルフカバーとしても知られていますよね。
ヒステリックなギターサウンドを前面に出したアンサンブルは、BGMとしてもテンションを上げてくれますよ。
歌うには難しい楽曲ですがカラオケでも盛り上がることまちがいなしですので、歌に自信がある方はぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか。
HELTER SKELTERBOOM BOOM SATELLITES

BOOM BOOM SATELLITESによるビートルズの楽曲のカバーです。
UKロック感を色濃く再現しながらも、彼ららしいサイケデリックな雰囲気漂う見事なカバーに仕上がっており、ロックとエレクトロの融合を感じさせられます。
長い髪FOMARE

群馬県高崎市から全国へと羽ばたいたメロディックハードコアバンドです。
2014年の結成から地道な活動を重ね、2015年11月にはFM群馬主催のバンドコンテスト「ROCKERS2015」で準グランプリを獲得しました。
その後、アルバム『FORCE』でオリコンインディーズアルバムランキング1位を記録し、2020年11月にメジャーデビューを果たしました。
3人編成ならではの疾走感あふれるサウンドと力強いボーカル、心に響く日本語詞が魅力で、代表曲も次々とヒットを生んでいます。
パワフルな演奏と情熱的なライブパフォーマンスで、ロック好きの心をつかんで離さない実力派バンドといえるでしょう。
