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BRAHMAN の検索結果(1〜10)
ROOTS OF TREEBRAHMAN

ドラムのRONZIはハイハットにタンバリンをセットしているので、ハイハットを踏みながらタンバリンが静かに響くイントロから始まり、ギターのKOHKIのコーラスエフェクターが掛かった独特な響きのフレーズが心地良い1曲。
ライブでは中盤以降のラストスパート前に落ち着かせるタイミングで起用されることが多い。
That’s allBRAHMAN

2009年6月10日にリリースされた、BRAHMANの5枚目のアルバム「ETERNAL RECURRENCE」。
本曲はそのトップに収録されています。
優しいギターの爪引きが印象的なイントロです。
遠くのラジオから聴こえて来るかのような歌声もおしゃれです。
たった1分14秒の曲ですが、しっかり聴かせてくれます。
THE ONLY WAYBRAHMAN

ライブではノスタルジックなギターフレーズから始まることが多いアップテンポで攻めの1曲。
高速ツービートに絡む激しいコーラスワーク、そして直後の神々しいBメロからの壮大なサビはロックのすべてを詰め込んだかのように感じます。
BRAHMAN の検索結果(11〜20)
EpigramBRAHMAN

2008年2月6日にリリースされた、BRAHMANの4枚目のアルバム「ANTINOMY」。
オリコン初登場4位と好スタートを切りました。
本曲はそのアルバムの3曲目に収録されています。
全編英語歌詞で駆け抜ける!
「ほえる!
ほえる!」1曲。
盛り上がっていきましょう。
Kamuy-PirmaBRAHMAN

2008年2月6日にリリースされた、BRAHMANの4枚目のアルバム「ANTINOMY」。
オリコン初登場4位と好スタートを切りました。
本曲はそのアルバムの12曲目に収録されています。
エキゾチックで、民族音楽のような曲調が印象的な楽曲。
一聴の価値ありです。
天馬空を行くBRAHMAN

2018年2月7日にリリースされた、BRAHMANの7枚目のアルバム「梵唄」。
その11番目に収録されています。
どことなく昭和歌謡の匂いがあります。
己を鼓舞する決起の歌。
二の足を踏んでいる方や、士気が下がっているときなどには、とくにオススメの1曲です。
最終章BRAHMAN

2013年2月20日にリリースされた、BRAHMANの5枚目のアルバム「超克」。
オリコン初登場4位と好スタートを切りました。
本曲はそのアルバムの9曲目に収録されています。
旋律の美しさと、叩きつけるようなハードコアパンクが魅力の1曲。
