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Cheat Codes, CADE の検索結果(1〜10)
クアルト

簡単に見えて奥が深いボードゲーム「クアルト」。
16個のマスに交互に駒を置いていき、縦、横、ななめのいずれかを一列そろえたら勝ちというゲームです。
勝つ基準はそう難しくないのですが、ただ駒をそろえるだけでは勝てないのがこのゲーム。
実は駒には8種類あり、いずれかの属性でそろえなければならないのです。
そろった時には「クアルト」と言いますが、属性を見落とすと勝ったことにも気づけないのが落とし穴。
勝ったことに気づかず相手に「クアルトだよ」と指摘されると、相手の勝利になるので気をつけてくださいね。
チェス

「チェス」は二人でおこなうボードゲームで、マインドスポーツの一種です。
先手・後手がそれぞれ6種類16個の駒を使って、敵のキングを追いつめていきます。
チェスの存在は知っていても、駒の特性やルールが「難しそう……」と感じてなかなか手を出せない方も多いかもしれませんね。
ですが考え方を変えれば、それらさえ覚えてしまえば半永久的に楽しめるゲームなのです。
この機会に試してみてはどうでしょうか?
51

分析力が問われるゲーム「51」を紹介します。
こちらは、同じマークのカード5枚を集めて手札をそろえ、その合計が51に近い人が勝利するというルールです。
カードはそれぞれ、ジョーカーとエースは10点か11点、キング、クイーン、ジャックは10点、それ以外は8点として換算します。
誰がどのカードを引いたのか、覚えておいて作戦を立てるのが勝利への近道です。
頭をフル回転させながらチャレンジしてみましょう。
他にも細かなルールがあるので調べてみてくださいね。
Cheat Codes, CADE の検索結果(11〜20)
USAゲーム

2018年にリリースされたDA PUMPのヒット曲『U.S.A.』の歌詞とリズムを使っておこなうゲームです。
お笑いコンビのチョコレートプラネットが考案したとされているゲームで、ルールは簡単、「カモンベイビーアメリカ」のあとに続けて、アメリカの当たり前のことやあるあるネタ、アメリカっぽいことをつなげて言っていくというもの。
リズムから外れてしまったり、言えなかったりしたら負け。
おもしろいネタを考えて言うことはもちろん、2人でやると何度も自分の番が回ってくるので、スリルがあって楽しそうです。
Numer0n

頭脳戦を楽しみたいというお2人にオススメなのが「NumerØn」。
このゲームは、お互いに設定した3ケタの数字を当てる推理ゲームです。
まず、数字が重複しないように3ケタの数字を設定します。
そして順番に予想した数字をコールし、「数字と位が一致=EAT」「数字だけ一致=BITE」の2つのジャッチから相手の3ケタの数字を探っていきます。
先に相手の数字を当てた方が勝利です!
設定した数字や予想した数字を紙に書いて置くとスムーズに進行できますよ。
CCレモン(手を2回叩いて攻撃・防御・溜めのアクションで戦う)

この遊びも子供のころにやったことがある方多いと思うんですが、正式名称ってなんていうんでしょう?
CCレモンや寿司じゃんけんという名前で呼ばれていた方もいらっしゃるでしょうし、とくに名前が付いていなかったという方も多いでしょう。
遊び方は手を2回叩いた後に、攻撃、防御、溜めの3つのうちのどれか1つのアクションをとります。
防御は攻撃を防げますが、溜めをしないと攻撃できない、溜めを3回したあとの攻撃は防御を突き破る、などさまざまなローカルルールがあります。
あらためてルールを作ってみても楽しいかもしれませんね!
8番出口

8番出口は二宮和也さんが主演をつとめ、映画にもなった大人気のゲームです。
無限に続く地下通路からプレイヤーが、8番出口から脱出することを目指します。
地下通路内で異変があったら引き返し、何もなかったらそのまま進んで8番出口から脱出しましょう。
簡単なルールですが、異変に気付くのが難しいゲームです。
ゲームに目が慣れてきて異変に気付かなかったり、ポスターのサイズが実は変化していたりなどの見落としがあります。
高速で走ってくるおじさんや、怖いポスターがあるなど声を出して驚いてしまいそうな演出も。
ご家族や仲間とわいわいと、異変について話し合いながらゲームをするのも楽しめそうですね。
