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コードネーム:デュエット

相手のヒントを聞いて並べられたカードの中からヒントに合うカードを選ぶ、『コードネームデュエット』というゲームです。
まずはランダムに選んだカードを25枚並べます。
1人がキーカードと呼ばれるカードを見て、キーカードの中で緑色になっている部分と並べたカードの位置が合致するカードを相手にとってもらえるようにヒントを出します。
ヒントはカードを連想させるワードとそのワードと合致するカードの枚数を言います。
キーカードの中には暗殺者のカードやいらないカードの位置も記されているので、そこは避けてもらえるように誘導してください。
キーカードの緑の部分と合致するカードをすべて選べたらOK!
暗殺者がいるカードを選べばその時点でゲームは終わりです。
ただしヒントは9回しか出せないため、一度に複数枚正解してもらえるようにするなど、ヒントの出し方がポイントです!
コードネーム

連想ゲーム「コードネーム」をご紹介します。
こちらはまずプレイヤーを二人、推理する人を一人決めます。
そしてそれぞれにコードネームが書かれた25枚のカードを用意します。
カードの内容は推理する人には見せてはいけません。
カードはそれぞれ、9枚は先攻の部下、8枚は後攻の部下、7人は一般人です。
プレイヤーは自分の部下を連想させる言葉を推理する人に伝えます。
最初に自分の部下のコードネームを伝えられた方が勝ちです。
カードの残りの一枚は暗殺者となり、このコードネームを伝えてしまうとその時点で負けるので注意してください。
全員が頭を使えるおもしろいゲームです。
ガイスター

チェスや将棋のように盤の上でコマを動かして遊ぶボードゲーム、ガイスター。
コマは青い「よいオバケ」が4つ、赤い「悪いオバケ」が4つ。
相手には赤青が見えないように置きます。
縦横にひとマスずつ進めて、勝利方法は相手のよいオバケを4つ取る、もしくは自分の悪いオバケを相手に4つ取らせるということ。
ルールも簡単で単純なのですが、相手に赤青が見えないので心理戦になるという、ちょっと奥が深いゲームです。
黒と赤/ゲーム/表と裏の組み合わせが決まっている/6面
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サイコロ
「黒と赤」「ゲーム」という二つのキーワードを見て、トランプ!と早合点した人もおられたかもしれません。しかし、後半のヒントを見ると、答えがサイコロだと分かりますね。サイコロは1〜6の数字が1面に一つずつ書かれており、基本的に1は赤色、2〜6は黒でカラーリングされています。
カルカソンヌ

カルカソンヌ、ちょっとかんでしまいそうな名前のボードゲーム(笑)。
小さなタイルを裏返しに置いておき、めくって、道や町や城をつなげて作っていく、作ったものによって得点があり、その得点をためていくというゲーム。
ルールとしては細かくたくさんあるように思えますが、自分が作ったものの上にミープルという人形型のコマを置いていき、完成したら得点が入る、というシンブルなものです。
ダウト

ダウト、みなさん一度はやったことがあるのではないでしょうか?
少人数でも大人数でも遊べるトランプを使ったこのゲーム、カードはよく切って裏向けにプライヤーに配ります。
1から13までの数字を山として真ん中に出していく、手札が早くなくなった人の勝ち、というゲーム。
ですが、自分に順番が回ってきた時、その数字のカードをもっていない、という時がこのゲームの攻略ポイントです。
まず、素知らぬふりをして違うカードを出します。
他のプレイヤーは違うな、と思ったら「ダウト」と言ってゲームをストップ、そのカードを見ることができます。
思っていた通り、違うカードであれば出した人がその場にあるカードを全部取る、言った人が間違っていた場合はその場のカードを取る、という一気にカードが自分に回ってくるリスクのあるゲームです。
カンペ
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カンニングペーパー
試験の際に不正に用いる答えやヒントを書いた紙やメモの名称ですね。略語である「カンペ」はこの不正なメモのことだけではなく、テレビ番組や舞台でセリフや進行などを書いて演者に伝えるスケッチブックの呼び方としても知られています。
